僕と時と妄想と世界と…   作:ラメセス

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ホロライブは見て日が浅いんでねぇ〜

キャラ崩壊アリの可能生アリなんでそこんと注意してくださーい

あと、コメント、フォローくれたらムチャクチヤ喜ぶんでお願いしまーす


ちょっとPONなエッチな海外の人…

そう、この世界はまるでファンタジー!みたいな世界であり、空を飛ぶやつはいるわ、火を吹くやつはいるわ、種族の

 

差で力量やIQやギフテッドの差は激しいわでいろいろとムチャクチャな世界である。

 

そしてこれはそんな世界で普通の人間で自分の物語なのである…

 

 

 

そう、そんな自分は高校生であり名前は佐田 笑点である。名前が、笑点なんてクソボケな名前をしているがまぁ自分

 

もこの名前は気にいってる。まぁこの名前について笑わることに関してはまぁええやろう…

 

そんな自分は時々、学校がない時や暇な時に適当な理由を付けてあるところへ行くときがある。

 

笑点「じゃあ行って来るで〜」

 

そうして俺は外へ出た。

 

その場所は

 

クロニー「あっ、ショウテンじゃないの」

 

そう、このクロニーさんに会いに行くためだ

 

笑点「久しぶりですね、クロニーさん」

 

クロニー「ええ、私も会いたかったわよ。そう!見てよ!このバラすごいキレイよ!」

 

昔の中学生の時に知り合ったこの人は海外の人なんだが、日本語を話せるエリートな人である。

 

中学生のころに

 

クロニー「どう!すごいデショウ!私は日本語を話すことができます〜!」

 

なんて、まぁガバガバだったが

 

今は、成長して日本人並みの言葉を話すことができる。

 

成長といえば、ムネ チラッ

 

そう、この大胸筋である胸がまた成長している…

 

この人ホントすごいな…もう20代だってゆうのにまだ成長しつづける…

 

クロニー「ンッ?あれ~?笑点w?」

 

 

ヤベッ!見すぎたか!?

 

クロニー「またチラチラ見てぇ〜?ホントにへ・ン・タ・イ・さんですねぇ〜…w?」

 

ンゴッ 変な声出た…

 

オマケに顔が近くて息もかかってる…。この人はホントに…チョッカイをかけるのが好きだなぁ…

 

クロニー「ん〜どうしたの~?」

 

笑点「あっ…ソノッ ヤベッ…」

 

ヤバい…!マジでヤバい!顔が近いし、息もふかかってくるほどだし…!胸もあたりそう…! 

 

なんか、紛らわすものはないか…?んっ?あれっ?

 

笑点「クロニーさんコレって…?」

 

クロニーさん「んっ?どうしたの?」

 

笑点「コレって…バラじゃないですよね…?」

 

クロニー「…ヘッ?」

 

笑点「だってバラがこんな白いわけでもないし…」

 

クロニー「オウノー!!!?また間違えちゃったの~~?Oh My God!!!」

 

そう、クロニーさんには致命的な所があるそれは、

 

極度なPONなことだ………!

 

クロニーさんの正体みたり!

 

普段は温厚で頭のいいデカパイの人でもあるがドジなPONだったのかあっ!

 

てゆうかバラとどうやって間違えるんですかねぇ…?

 

クロニー「こうなったら、一度成長させて採取するしかないわね…」

 

おっ クロニーさんの能力か

 

クロニーさんは普通の人間の見た目をしているが

 

この世界の獣人、悪魔、天使、ドラゴン、機械人間などと同じように

 

能力を使う「ニュータイプ」と言われるものである。

 

オレもなんかの能力使ってみてえなぁー

 

そんなクロニーさんの能力は…

「時操る能力」

 

ヤバッ いつ思い出しても、超危険だし超強いし、超カッコイイ能力だって思ってしまう

 

てゆううか………

 

笑点「えっ!!もう咲いたんですか!?」

 

クロニー「ンフン!ワタシにかかればあっとゆうまよ!(( ・´ー・`)どや」

 

ちなみに、自信過剰なところもある

 

かわいい

 

クロニー「ドレドレ~ん?この花は……」

 

笑点「なんですかね?この花?キレイっちゃっキレイだけどなんかホワホワしません?なんか甘い匂いもしますし。」

 

クロニー「ホワホワ…?甘い匂い…?あっ分かったわ!これはスズランよ!」

 

笑点「えっ もう分かったんですか!見事ですね…ニコッ」

 

クロニー「(ノ´∀`*)ドヤァ」

 

ヤベッ かわいい…

 

クロニー「それと!それと!この花は甘い香りで人の気を緩めさせる………ドサッ」

 

笑点「クロニーさぁぁん!!」

 

早い!倒れるのが早い!

 

笑点「大丈夫ですかクロニーさん」

 

クロニー「ンッッ///」

 

笑点「ゴクリッ、スゲェ…体…。ヤバいオレもなんかクラクラしてきた…」

 

ヤバい手が…欲望のままに……

 

 

ムニッ

 

笑点「あぁぁ…すごい…スゲェ柔らかい…どんどんのめり込んでいいく…」

 

そう、自分はもうあまり頭を使うことができず欲望のままに動いていた。その結果がこれ…

 

笑点「スゲェ//…スゲェ//もっと触りたい//ハァハァ」

 

しかも場所は外。誰かに見られるかもしれないとゆうう緊迫感や今までずっといた他人の胸を勝手に触るとゆうう罪悪感でより求むようになった……。

 

笑点「もっとぉ…もっとぉ…//」

 

ん?あれ?なんか?固いところがあるぞ…?

 

笑点「まっ…まさか…」

 

立ってる…女性のムネのアソコが立っている……

 

笑点「ハァ!ハァ!ハァ!もっとぉ!もっともみたいよぉ!」

 

揉んでいると、「このデカパイに顔を埋めたい」そんな考えも出てきた…

 

しかし、夢は一瞬にして悪夢に変わった…

 

 

(クロニー視点)

いまのワタシは間違えて買ってしまったスズランの甘い香りで気が抜けて倒れてしまったのである

 

まったく、我ながら情けない………

 

ンッ?笑点クン?モシカシテどこかに移動してくれるの?

 

やっぱり彼は粗が荒くてもなんやかんやヤサシイイんだなあ

 

と思ったのもつかの間…

 

エッエッエッ……!?

 

いきなりワタシの胸をもみはじめたのだ……!

 

なんで?なんで?まさか何か、わけあって?

 

いや、違う…あんな欲望のままに従う顔なんて理由があるはずがない

 

それにワタシも気持ち良くなって///

 

ものすごく感じてる…!気持ちいい…!気持ちいい…!

 

スゴい……!あっ…ダメ!アソコ立っちゃダメ!

 

アソコが立つと笑点クンは揉みだすのをやめた

 

流石に?なのかなぁ…?

 

とおもったら、

 

コリッ、ンーーーーー!!!

 

そのまままた揉みだした…!

 

ソンナ…まさか彼がそんなヘンタイだったなんて…!!

 

もう流石に……ダメっ!

 

クロニー「…笑点クン、もう辞めにしない……?」

 

 

笑点視点

 

あっ…あっ…あっ…

 

バレた…バレた…バレた…

 

ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい

 

そして俺は………逃げ出した…

 

何も言わず…勝手に…逃げ出してしまった…

 

星街視点

 

星街すいせい「…な、何なのあれっ?」

 

 

 

 

 

 




お読みありがとうございます!!
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