キャラ崩壊アリの可能生アリなんでそこんと注意してくださーい
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笑点「しゃあ、学校へ行くか。」
そう、自分が通う学校は、みんなどこかで聞いたことがあるであろう名前、
「私立ホロライブ学園」である。
この学校はもともと女性校だっんだが、さらなる成長のために共校となり、それと同時に
新しいルールも追加されたそうだが…まぁ、自分としてはどうでもいいことだが。
あっ、現れたな…
クロヱ「それでさ〜w」
他A「ウンwウンw」
他B「キャハキャハw」
そう、その新たなルールとは…「どんな種族も問わず入学出来る」とゆうことである。
それからとゆうものの、このホロライブ学園は獣人や天使、悪魔、ドラゴン、機械人間、クロニーさんのようなニュータイプなど
いろんな種族を見るようになるようになるのだったのだ。
そしてのこの沙花叉クロヱと呼ばれる獣人は
ボイ~ン ムネ……いやケツ……そうどこを見てもデカいのである…!
そもそも、獣人は普通の人間とは違い、成長速度が早く体の発育が早いのである。
だからと言ってもデカ過ぎる……!ムネチラッ、ムネチラッ、カクレル、ムネチラッ
そうして、学校に着いたのである……。
いやー…。スゴイな〜…。クロニーさんといいホント、ムネがデケェなぁ〜。
それと、この前の勝手にクロニーさんのムネもんじまったやつどうしよ…。
花のせいとはいえあんなことしてしまったしな〜……(前話参照)
それからと時間がすぐに経っていく。
笑点「ふ〜、授業終わった〜」
そうしてオレは帰ろうとして、歩いていると、
おっ、またいた、沙花叉クロヱの姿があるのである
にしても彼女もかなりデカいな…
クロニーさんと同じくらいかそれ以上か…
んっ…?てゆうか、あれ…?よく見ると…?
ブラ付けてねぇじゃん…!
嘘だろ…!?しかも、体育があったのか、
なんか透けて見えるし…
イヤ、駄目だろ…!さすがに見るのは…!
でも、やめられねぇ…
自分のサガなのか、それとも…
隠れながら汗に滴る、おっぱいを眺める…最高だ…
だが、しかしそれも…
クロヱ「あ〜、見つけたぁ〜♡」
はぁ!?やべぇ!バレた?とにかく、逃げねぇと…
てか、足はえぇ…!獣人の肉体やべぇだろ!
そう考えてるうちに…
クロヱ「ばっくばっくばくん〜♡つ〜か〜ま〜え〜た〜♡」
捕まった……。
ヤバい…ヤバい…ヤバい…ヤバい…ヤバい…
何されるんだぁ…?もし誰かに言われたら…マズイ…ホントにマズイ!
クロヱ「君さ〜沙花叉のムネ、チラチラ見てたでしょ〜気づいてるよ〜沙花叉は〜w」
オマケにもうバレてる…
このまま逃げ…
沙花叉「え〜。どこに行こうってゆうの〜?」ギュ
はぁ!?力強!?
沙花叉「ほら〜wこうしたらもう逃げられないでしょーw」ギュ
笑点「!!!!」
そうしてオレは顔を埋められて抱かれたのである…
すごっ…!ものすごく柔らかいし、まるでクッションだ…!気もどんどん抜けてく…
てか、ホントにデケェな…身長も、ムネも…
クロヱ「驚いた〜?これでも、身長は190cmはあるんだ〜w」
はぁ…!?デカすぎんだろっ…!
てかっ…
笑点「なんか…クセェっ……」
クロヱ「……あー、言っちゃたなー気にしてることー…」ギュー
やばい…!さらにしめ付け具合が…!めっちゃ密着するし…!
クロヱ「これでもシャチの獣人なんだよ〜
匂いはちょっと我慢してね〜」
シャチ!?どうりで力がこんなにも強えぇわけだわ…
クロヱ「え〜〜〜w嘘〜〜wなんか腰振ってる〜w」
は…? 腰…振ってる…? まさか!気がつくまで、ずっと腰振ってたのかオレ!?
クロヱ「へ〜んたい♡ホ〜ントに君は変態なんだねw」
クソォ…!早く離れねぇと…!
クロヱ「あれ〜?このぎに及んで逃げようとする気〜?」
クロヱ「このままもうちょっといようかな〜もしかしたら誰かにバレるかもしれないしね〜w」
は?何考えてるんだ…!?
クロヱ「君が今まで沙花叉のムネをチラ見してきたでしょ〜wだからその罰ってわけw」
そうしてクロヱはオレの耳に近づいてきて
クロヱ「この変態。変態。キモ男。」
いきなり、罵倒してきた…
てか…!やべぇ!!また腰が降ってきた!
なんで止まんねぇんだ……!クソォ…!ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ
クロヱ「ウソォ!ホントに変態なんだねw沙花叉に興奮するク・ズ・男」
あぁ…止まんねぇ…腰が止まんねぇ…やめられねぇよぉ…ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ
ウウウ…情けねぇ…情けねぇよぉ…
クロヱ「えっ…?泣いちゃった!?ウソウソウソ!!ごめんね!」
そうしてクロヱはオレを離してくれた。
ちくしょお…デカシャチ女め…罰にしてはあまりにも酷すぎるじゃねえかぁ…
クロヱ「さすがにここまでやるつもりはなかったんだけどなぁ…」
終わった…やっと終わった…
クロヱ「まぁ、でも君も沙花叉のムネチラ見してたから、これで…おあいこってことでいい…?」
笑点「は、はい…それでいいですよ…」
そして、クロヱが耳に近づいてきて…
クロヱ「ザ〜コ♡変態さん♡」
笑点「!!!!」
と囁き悪魔みたいな微笑をして帰っていった
(沙花叉クロヱ視点)
んー、やりすぎちゃったなー。
でもぉ…彼も沙花叉のムネをチラチラ見てくるからそんな悪いことしたとは思ってないんだけどなぁ…。
まぁ、これに懲りたら彼もやめてくれるかなぁ…さすがにあれだけやったんだしぃ〜
でも、ちょっと気持ちよかったなぁ〜
てか、こんな自分に抱かれてあれだけ
興奮するなんて、ホントウケるわ〜ww
また会いに行こうかな〜なんて考えたりしちゃって…