僕の家族は海賊とエルフで友人はドロドロでヤンデレな珍人たちです   作:ラメセス

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ホロライブは見て日が浅いんでねぇ〜

キャラ崩壊アリの可能生アリなんでそこんと注意してくださーい

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安心してください!今日から船長が母です♡

 

 

雄助「バカヤロー!!!!!なに死んでんだーーー!!」

 

そう俺は叫んだ。なんで叫んだかって?そりゃあ叫びたくもなるさ。

 

親が自殺しちまえば、誰だって………

 

 

 

 

俺の名前は大乃 雄助。

 

今年で高校1年になる、普通の人間だ。

 

オレの両親はビジネスマンであり、優しい心を持ついい人達だった。

 

そう、あれが来るまでは…………。

 

だいだい一週間前くらいに両親に信じられない通知が来た。

 

それは、両親のクビである。

 

クビとようよりは、度重なるコロナの影響、円安、インフレなどにより会社が倒産してしまい、潰れてしまったのだ。

 

そこから、オレの両親は荒れに荒れよく暴行をふるうようになった。親父は俺を殴り、母は酒に入り浸れる。

 

それでも、一応飯は出してくれたし、とやかく殴る時以外はなにもしてこなかった。

 

まだ両親にはやり直せるチャンスがある…。そう、あるはずだ……。なんて思ってた……。

 

そこで、悲劇が起きた…

 

雄助「バカヤロー!!!!!なに死んでんだーーー!!」

 

限界がきたのか、何かが吹っ切れたの分からないがビルの頂上から飛び降りたらしい。俺を残して……

 

そこから俺は、葬儀で出会った親戚の人達から「どこかで暮らすの?」と聞かれた。もちろん無いと答えた。

 

……そういえば高校も、どうすればいいんだろうか……

 

親がいないから授業料も払えないし、飯もどうすればいいのか分からない……

 

ホント、どうなっちまうんだオレ…………

 

涙が出てきた……不安だ……この先が…未来が……

 

そう考えているとある人が話しかけてきた。

 

宝鐘マリン「あの~、君が雄助クン

なのかな〜?」

 

雄助「グスン………ん?誰……ですか……?」

 

……誰かが話しかけてきた……赤髪の……オッドアイのキレイな人だ…。

 

宝鐘マリン「あ!Ahoy!どうも♡宝鐘マリンです〜♡」

 

雄助「………」

 

な、何だ…この人は?

 

宝鐘マリン「………ゴホン それは…さておき……ワタシの名前は宝鐘マリン!君の母親の友人なんだよね〜」

 

ゆ、友人…?この変人が…?

 

宝鐘マリン「さっき聞いたんだけど…大丈夫?ホントに身寄りはないの?」

 

雄助「……は、はいホントです…。親族の方たちも自分のことで精一杯ですし、お、オレが1人でなんとかしないと…グスン」

 

宝鐘マリン「!!!!」

 

宝鐘マリン「な、なら!船長の家に来る!?」

 

雄助「……へ?」

 

宝鐘マリン「だ、だって!ホラ!自分の友達の息子がこんなひどい目にあってるんなんて見てられないじゃないですか!?」

 

や、優しい…そんな理由で引き受けてくれるのか…。

 

でも、信頼できない…ましてや他人なんて…

 

雄助「ほ、ホントに大丈夫なのか?」

 

宝鐘マリン「…信頼できないですか?」

 

雄助「!!そ、そんなことは…」

 

宝鐘マリン「大丈夫ですよ。ホントのことを全部話しても。」

 

雄助「……ハッキリ言って、どうすればいいのかわからない…他人が…怖い…。」

 

宝鐘マリン「大丈夫ですよ、信用しても。」

 

そうすると、彼女はボクを抱きついてきた。

 

宝鐘マリン「大丈夫ですよ〜よしよし」

 

雄助「!!!」

 

ビックリした。まさか抱きついてくるなんて…

 

だけど…安心する。マリンさんのぬくもりが感じられる。

 

…この人なら大丈夫だ。

 

そうしてオレはより強く抱きしめる。

 

宝鐘マリン「フフッ♡じゃあ決まりですね!それじゃあ、出港〜〜!」

 

といいボクの腕を引っ張って車の方に……

 

えっ? もう行くの!!

 

 

 

その後、マリンさんの車で家まで連れて

もらった。

 

そうして、マリンさんの家に着いた。

 

雄助「うわぁ……」

 

……デカい…家だ…。こんな良いところで住んでいいのか?

 

マリン「ホラ!早く来て!」

 

ポケェー

 

マリン「後で見に行っていいから、大丈夫よ。」

 

そうして、また腕に引っ張られて移動した。

 

にしてもけっこう強引だなぁ。まぁ、それ程元気があるってことだから、いいことだけどね。

 

そうして、家の中に入って行った。

 

家の中も、外見にふさわしい見た目だ。

 

マリン「そこで、くつろいでいってね〜」

 

そうしてオレはソファーに座った。

 

そうしてるとマリンさんがコートとスーツを脱ぎはじめた。

 

……コートやスーツで隠れたけど胸がデカいな…。

 

そう考えていると、自分のアソコが反応してしまい勃ってきた………

 

ウウ…股間に悪い…。

 

そう思い、オレはをバレないように股間抑えたようとした。

 

しかし、運悪くマリンさんに見られ、

 

マリン「あれれ?雄助クン?マリンのこの魅力♡!のボディに釘付けになっちゃったのかな〜♡?」

 

そうするとマリンさんがオレに近づき、肩に……胸をくっつけてきた。

 

そして、マリンさんは耳にこう囁いてきた

 

マリンさん「我慢しなくて大丈夫ですよ♡雄助クン♡」

 

さらに股間が膨らんでくる。だけどまだ……我慢は出来る…!

 

マリン「こんなことするのは初めてですが…物は試しです!」

 

そうすると、マリンさんは最後のシャツを脱ぎ、ブラ一枚だけに……………はぁ!!??何してんの!!??

 

マリン「さぁ!雄助クン♡この船長のこの魅力♡!ボディをもっと堪能してください!!」

 

そ、そんな見た目でいられると…!やばい!もう股間が抑えられない!!流石にこんな物見せられないよぉ…!な、何か話題を……!

 

雄助「マ、マリンさん…。もう眠くなってきてどこで寝ればいいんですか…?」

 

な、なんとか話題を逸らせたのかな…?

 

マリン「ムスッ 案内しますよ。着いてきてください。」

 

そうして、シャツを着て案内してくれた。

 

マリン「ここが今日からここが君の部屋ですよ〜♡少し汚ないけど我慢してくださいね。」

 

雄助「いいえ、とんでもないですよ。それと今日はいろいろとありがとうございます。」

 

マリン「えへへ♡そう言ってもらえると嬉しいですね…!」

 

可愛い…

 

マリン「ああ!それと!」

 

雄助「ん?なんですか?」

 

マリン「今度は隠さなくてもいいんですよ♡雄・助・クン♡」

 

そう、耳に囁いてきた。

 

雄助「!!!!!!!!!!」

 

マリン「じゃ!おやすみなさ〜い!」

 

そう、マリンさんは去って行った…。

 

その後、オレはベッドに寝転がり寝ようとした……。

 

でも……どうしても忘れられない………。

 

マリンさんのあの……下着……姿。

 

そうしてオレは限界まで膨らんだ物を掴み……

 

雄助「ウウ… マリンさん…!マリンさん…!」シコシコシコシコシコシコ

 

我慢できない…!出る…!出る…!出る…!!!!!

 

雄助「ふぅ… ハァハァ」

 

出しちまった…初めてやったよ…こんなこと…

 

そうしてオレは快楽の余韻に浸りながら眠りに落ちた…




ファ〜  眠い
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