僕の家族は海賊とエルフで友人はドロドロでヤンデレな珍人たちです   作:ラメセス

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もっと投稿早くしたいな〜

皆さんの好きなホロメンをできればでいいので理由付きで教えてください

あと最近重度のコメント不足なのでコメントくだせぇ
お願いします

《宣伝パート》
https://syosetu.org/novel/335456/

https://syosetu.org/novel/333186/

https://syosetu.org/novel/355127/

https://syosetu.org/novel/355914/

(pixiv版)
https://www.pixiv.net/users/95348541


お父さんお母さんコレが修羅場ってやつですか…///

こより「…雄助くん。こよがなんで怒ってるか分かる?」ハイライトオフ

 

雄助「…全部っ全部オレが悪い…!」ペコ!

 

ラミィ「なっ…!雄助くんが謝る必要ならないよ…!悪いのは…」ギラッ!

 

こより「………」ハイライトオフ ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

 

ラミィ「………」ハイライトオフ ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…

 

空気が…空気が重い…!

 

どうしてこんなことになったんだ…ただオレは…オレは少し女友達がいるだけで各人と戯れあってるだけなのに…

 

雄助「…いいんだラミィ…オレが悪いんだ…。…こより…」

 

雄助「オレが…オレが悪かった!!!」

 

とオレはすかさず土下座をした

 

ラミィ「雄助くん…」

 

こより「ふーん…じゃあ具体的にどんなことが悪かったの?」グイグイ

 

そう言いオレの隣に来て寄ってくる

 

ラミィ(ムカッ。寄り添ってくんじゃないよ…)

 

こより「こよ悲しいなー。雄助くんがまた他の女にうつつを抜かしてさー…こよは雄助くんにとってその程度の存在だったってことなのかなー?」グイグイ

 

雄助「な…!そんなわけ…!オレにとってこよは大事な…大事な友達だ!」

 

こより「ふぅ〜ん友達止まりなのか〜。悲しいな〜こよはこんなに雄助くんのこと思ってるのにな〜。ねぇやっぱ付き合おうよ〜雄助くん〜」グイグイ

 

雄助「なっ…!」

 

ラミィ「何言ってるのよ!!!そんなことダメに決まってるでしょ!」

 

こより「ちょっと〜邪魔しないでくださいます〜?泥棒猫さん」グイグイ

 

ラミィ「なっ…!泥棒猫だって!いきなり雄助くんに現れたくせに〜!」グイグイ

 

こより「ざ〜んねん!こよと雄助は小学生からの付き合いなんです〜!ね〜雄助くん♡!」グイグイ

 

ラミィ「ハァ!?雄助くんこんなハイエナとそんなに付き合う長いの!?」グイグイ

 

雄助「あ…ああ…」

 

こより「ちょっとハイエナって何よ!」グイグイ

 

ラミィ「へっ!そっちが幼馴染ならこっちは《家族》だもんねー!ねっそうでしょ?雄助くん♡」グイグイ

 

こより「ふん!そんな言葉だけの家族意味ないもんねー!」グイグイ

 

ラミィ「あれ?確か戸籍登録してるんだよね?」

 

雄助「ん?ああ学校に入学するためにも登録しといたんだ」

 

マリンさんがそこら辺の手続きを済ませてくれた

 

ラミィ「ふふーん!ラミィたちはそんな幼馴染なんかより義姉弟で絆が強く強く繋がれてるもんねー♡」グイグイ

 

こより「ムカムカ!そんな偽りの関係意味ないもんねー!」グイグイ!

 

ラミィ「うるさい!幼馴染なんて負けフラグだバカヤロー!」グイグイ!

 

こより「なにをー!」グイグイ!

 

ラミィ「こなくそー!」グイグイ!

 

と喧嘩が勃発しそうになる

 

雄助「ちょ…!やめろ!」

 

と言い合いを止めようとする

 

こより「そもそも雄助くんが他の女にうつつを抜かしてるのが悪いんでしょー!」グイグイ!

 

ラミィ「そうよ!このスケベ弟め!」グイグイ!

 

雄助「えっ…?」

 

止めようとしたのにまさか矛先がこっちに

 

理不尽!

 

こより「…で雄助くんはどっちがいいの?」グイグイ

 

ラミィ「そうよそうよ!まぁラミィ以外あり得ないだろうけど♡」グイグイ

 

雄助「そ、それは…」

 

雄助「どっちも選べない…」

 

ラミィ「ガクン…」

 

こより「ふーん…やっぱそうなっちゃうかー…こうなったら強硬手段!」ガバッ

 

雄助「ブフォ///!」ムニュン♡

 

そう言いこよりはすかさず雄助の顔をその巨乳で埋めた

 

こより「ほらほら〜♡こよと付き合ったらこのドスケベおっぱいを好きにしてもいい〜んだよ〜♡」ムニュムニュ♡

 

雄助「モガモガ///!モガモガ///!」

 

雄助(や、やめろ〜!こんな人前で恥ずかしい…!)

 

こより「え〜?聞こえないなー♡」

 

といくら抵抗しようとも

 

ラミィ「なっ…!ずるいわよ!そんな1人だけで!ラミィも〜!」バッ

 

こより「キャッ!」

 

とラミィのデッカいペぇがこよりの胸を吹き飛ばし雄助の顔に疼くまる

 

雄助「ムギュ///!」ムニュン♡

 

ラミィ「ほらほら〜♡ラミィのおっぱいはどう〜♡?」ムニュムニュ♡

 

雄助「モガモガ///!モガモガ///!」

 

雄助(なっ!や、やめてくださいラミィさん!)

 

こより「なっ!なんて淫らな…!こよも負けてられん!」ムニュン♡!

 

雄助(バカ!張り合うな!)

 

とこよも雄助の顔に疼くめようとおっぱいを突撃させる

 

ラミィ「ふん!なんの!」ムニュン♡!

 

とラミィも押す

 

雄助「モガモガ///!モガモガ///!」

 

雄助(やめろ〜!乳合わせしておっぱい合戦をするんじゃな〜い!)

 

と辞めて欲しい気持ちがあったが…

 

時間が経つたびにその女性の魅力おっぱいそれが右にも左にもあると

 

雄助(…もうちょっとこのままでいよう…///気持ちいい。)

 

と快楽に負け雄助は抵抗をやめた

 

そして2人の猛攻は続く

 

こより「どりゃどりゃ〜!」ムニュムニュ♡!

 

ラミィ「でりゃ〜!」ムニュムニュ♡!

 

2人の猛烈な乳合わせによる争いが続く

 

そしてその間に挟まる雄助はその胸の感触を堪能している

 

雄助(あ〜…やべ〜。顔面全部埋まるほどのデカパイ二つの感触が一気に来て気持ち良すぎる…なんも考えられねぇ…)

 

だがそんな甘いことを考えていると

 

こより「ん〜?…そういえばラミィさん…でしたっけ?」

 

ラミィ「そうだけどなによ。この泥棒ハイエナシャー」

 

こより「だからハイエナじゃなくてコヨーテですって!それより!さっきまで抵抗があったのに今じゃなくなっておかしいと思いません?」

 

ラミィ「そりゃあアンタが止めたからじゃない」

 

こより「こ・よ!じゃなくてコッチですよ!」バッ

 

と雄助の顔を見せるために胸をどけると

 

雄助「グヘヘ〜」

 

そこにはいかにもご満悦でタラけきったスケベ顔の雄助がいた

 

ラミィ「まぁ…///!」

 

こより「や〜っぱり!どうせムッツリスケベの雄助くんのことだからこうなってると思った!」

 

とこよりに言われると

 

雄助「はっ!」

 

こより「こよはこ〜んなにも雄助くんのために争ってたのになー。それなのにその本人はおっぱいパラダイスでご満悦ですか。」

 

雄助「なっチガっ…!コレは…!」

 

と弁明しようとするも

 

ラミィ「た〜しかに…ちょ〜っと腹立つなぁ〜ラミィも」ギュ

 

とまだラミィのおっぱいにいた雄助を抱きしめる

 

時すでに遅しだ

 

雄助「え〜と…怒ってますか?」

 

ラミィ・こより「言わなくても分かるよね?」ハイライトオフ

 

と察し悪すぎでしょ…と言わんばかりのセリフだった

 

雄助「うっ…すんません…」

 

と謝罪すると抱きついていたラミィが

 

ラミィ「じゃあ〜あのハイエナよりも〜ラミィのおっぱいが方が良くて〜♡可愛くて〜♡愛らしい〜♡って認めたらいいよ〜♡」

 

とあまりにも自分を愛してほしすぎる条件で申してきた

 

雄助「うげっ…!?」

 

ラミィ「うげっとはなんじゃ!うげっとは!でも〜結局雄助は〜ラミィの方が良い…って分かってくれるって分かるもん♡。そうだよね?雄助くん♡」

 

とあざとさ全開で誘惑する

 

雄助「うっ…///」

 

と見事誘惑に釣られたのかラミィの腰に手を絡めようとすると

 

こより「ダメよー!雄助くん!」ガッ!

 

ラミィ「キャ!」

 

とラミィを押してキャンセルする

 

そしてすぐさま雄助に抱きつく

 

雄助「ムグッ///♡」

 

それだけじゃなく雄助の頭に近づき

 

こより「ねぇ雄助くん♡あんな雪エルフなんかよりこよと付き合ったらいくらでもこよのおっぱい好きにして良いよ♡」

 

と早口で囁いてきた

 

雄助「うっ…//////」ゾクゾク♡

 

こより「それだけじゃなくてね最近こよ難しいおべんきょ〜した結果♡大人になるぐらいには国が認めてくれるとんでもない発明品思いついたんだ♡それで知的財産権に認めてもらってたくさんのお金がもらえるんだ〜♡」

 

雄助「…?」

 

それはすごい確かにすごい

 

だけどそれが今の状況となんの関係があるんだ?と疑問に思うと

 

こより「つまり〜♡雄助くんがこよと付き合う…いや結婚してくれたらその一生遊んで暮らせるお金がついてくるんだよ〜♡オマケにこんな可愛くて・エッチなお嫁さんもついてくるんだよ〜♡一気に勝ち組へのゴ〜ル♡」

 

雄助「…!」ビクヒク♡

 

こより「そうしたら〜いっぱいベッドでギシギシしようね〜♡ダーリン♡♡♡」

 

こより「そうなったら〜♡いくらでも好きにしていいよ♡♡♡♡天才なこよの頭♡雄助くんでムチャクチャにして♡♡♡♡♡♡♡」

 

富・名声この一生をかけても手に入れれるかどうかわからないものを掴むことができる女を自分の好きにできる。そんな男として圧倒的な強者感、そして優越感。そこをつけこまれた雄助は

 

雄助「…こ、こより♡」ゾクゾク♡ビクビク♡

 

どっぷりこよりに浸った

 

こより「うふふ…♡それでいいんだよ♡雄助くん♡さぁ誓おうよこよとの素晴らしいバージンロードの一歩…へ♡♡♡」

 

とお互いキスを交わそうとすると

 

ラミィ「ダメー!!!!!!!!!」ビュー!!!

 

雄助「グッ…!!!!!」

 

こより「ん?おわー!!!」

 

とこよりだけが窓から吹き飛ばされた

 

そしてすかさず

 

雄助「うぐっ…///♡」ガシッ♡

 

ラミィは雄助をしっかり抱きしめる

 

そしてこよりと同じように顔に近づき

 

ラミィ「ダメだよ…雄助くん♡グスンこ〜んな大事な弟いなくなっちゃったらラミィ悲しいよ…♡」

 

と同情を煽るように言った

 

雄助「…」

 

ラミィ「だから♡あんなコヨーテの言うこと聞いちゃダ〜メ♡!ああいうのは騙すための口実なんだから♡!」

 

雄助「そ、そうか…?」

 

ラミィ「そうそう♡!だ・か・ら♡信用できるのは家族だけ!」スー

 

そう言うと体を指でツーとさすると

 

ラミィ「ラミィはいつでも雄助くんの味方だし♡優しくするよ♡その代わり…」

 

ラミィ「雄助くんはラミィにいーっぱい乱暴してね♡♡♡♡」

 

雄助「…!」ゾクゾク♡

 

ラミィ「そのあとはいーっぱい楽しい思い出作ろうね♡もちろん…」

 

ラミィ「本当の家族になってね♡♡♡♡♡」

 

雄助「…!」ビクヒク♡

 

ラミィ「確かにあんなハイエナみたいにお金を渡せないかもしれない…だけど!ラミィは絶対に見捨てない!だって…家族なんだもの♡♡♡♡この絆はだ〜れにもない特別なもの♡♡♡♡♡♡♡」

 

雄助「…///」ゾクゾク♡ビクビク♡

 

と優しい優しいお姉さんのお願いを雄助は

 

雄助「ら、ラミィおねえちゃん…///」ゾクゾク♡ビクヒク♡

 

と答えようとした。堕落した家族による理不尽な扱いをされて普通よりも深い家族愛を求める雄助にはこの…このラミィという義姉が充分満たしてくれる

 

ラミィ「んふっ…♡可愛い雄助くん♡ちゅっちゅっしましょーね♡♡♡」

 

とお互いキスしようとすると…

 

バン!!!!!!!!!

 

雄助・ラミィ「!」

 

こより「ハァ…ハァ…ハァ…!雄…助くん!」ギラッ

 

とこよりがすぐさま来た

 

雄助「こ、こより…」

 

ラミィ「ゲッ…!」

 

とすぐさま走り

 

ラミィ「ま、まずい!」ヒュンズザザザザザザ

 

氷魔法で壁を作る

 

ラミィ「大丈夫だよ雄助くん!ラミィが…ラミィが守るから」

 

雄助「でもこよりはそんな悪いやつじゃ…」

 

ドーン!!!!

 

雄助・ラミィ「!!!」

 

こより「そうだよぉ…さっすが雄助くん♡こよのこと分かってる♡」

 

ラミィ「嘘でしょ…なんで…」

 

こより「それはねぇ…じゃーん!こよの発明品《ブレイン・サイエンス》!」ブオン

 

そう言うとこよりの顔にレーザーみたいなものが宙に浮かぶ

 

こより「コレがあればすぐこよの頭にインプットした発明品を使うことができるんだ〜!ちなみに使ったものはパプシーボブ!とりあえずいろんなものを爆発できるよ!」

 

雄助「カッケェ…!と同時にパプシーボブはただの爆弾なんじゃねぇの…?」

 

こより「カァァ…///う、うるさい!余計なことは言わなくてもいいの!」バッ!

 

と雄助に襲いかかる

 

ラミィ「なっ…!この…!」

 

と掴み

 

ラミィ「獣は…!大人しく…してなさいッ…!!!」パキン

 

と冷却呪文でこよりの神経を凍らして気絶させようとする

 

こより「フフーン…計算通り!」

 

とブレイン・サイエンスを使いこよりの体が熱くなる

 

ラミィ「なっ…!グググ押されるなんて…!」

 

こより「雪エルフは拘束する時はそれを使うって高確率で決まってるんですよね〜それも若く経験が浅い高校生のなら…ね?こよの発明品《ヒートアップこより!》には敵いません!」

 

雄助「ププッ…w」

 

こより「あー!今笑ったなー!この浮気男!今そっち行ってこよりと婚約してもらうから待ってろー!」

 

雄助「ヒエッ…!」

 

ラミィ「クウウ〜…!なにイチャついてんよ〜こなくそ〜!」パキパキ!

 

こより「なっ…!さらに冷たく…!?しかも熱度もここまで…!?やっぱりまだ改良が必要みたいか〜」

 

ラミィ(クウウ…!ラミィももうコレが限界…!もっと特訓しないと…!)

 

と力はかなり拮抗してる様子

 

そこでこよりは

 

こより「雄助くーん!ここでもう決めようよ!どっちが良いかって!まぁこよりだってことは分かってるけどグフフ…」

 

ラミィ「ハァ!?なに言ってんの!ラミィだよね♡?そうだよね♡?」キュルン♡♡♡

 

とまた選択された

 

選択…

 

選択…

 

選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択選択

 

 

…あーっ!もううんざりだ!!!!

 

雄助「うるせー!!!」

 

こより・ラミィ「!」

 

雄助「毎回良い気になってオレに付き合えだの婚約しろだの言ってきやがって!そっちが勝手に決めてんじゃねーよ!」

 

と自分の堪忍袋が爆発したかのように怒る

 

こより・ラミィ「!!!」

 

そしてキレた雄助に注目が向かったせいか2人の拮抗が幕を閉じる

 

こより「ご、ごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめんごめん…そんな…そんなつもりはなかったって言ったら嘘になるけど…そんな…そんな…」

 

ラミィ「違うの!ラミィは…!ラミィは…!ただ雄助くんを失いたくなくて!でも…欲しいのもまた事実でああああああ!!!!!頭がおかしくなるぅ!!」

 

と悶える

 

雄助「なっ…!そこまで深刻にならなくても!」

 

それは聞いた瞬間

 

こより「…それほど雄助くんのことを愛してることなのよ?ホンット乙女心が分かっていない人!」

 

ラミィ「そうよそうよ」

 

雄助「うっ…悪い」

 

こより「じゃあ雄助くんはどうしたいのよ」

 

雄助「えっ?」

 

こより「こよたちは雄助くんをモノにしたいけどそれで本人に拒絶されちゃあねぇ。まずは聞いてみないと」

 

さすがずのー頭の切り替えが早い

 

雄助「オレの…オレのしたいこと…」

 

そんなこと…オレはこの2人と違ってそんな雪を出せるわけじゃない、頭が良いわけでもないただ…ただちょっとエッチなことが出来れば…それで…それで…

 

雄助「…!」グググ!

 

決意を固めた雄助のしたいことは…

 

雄助「オレは…オレは…!」

 

雄助「-------」

 

ラミィ・こより「…!?」

 

 

 

 

雄助の驚きの回答とは…!?

 

続く♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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