僕の家族は海賊とエルフで友人はドロドロでヤンデレな珍人たちです   作:ラメセス

16 / 16
最近重度のコメント不足なのでコメントくだせぇ
お願いします

《宣伝パート》
https://syosetu.org/novel/335456/

https://syosetu.org/novel/333186/

https://syosetu.org/novel/355127/

https://syosetu.org/novel/355914/

(pixiv版)
https://www.pixiv.net/users/95348541


エッチなコヨーテと雪エルフのお楽しみイチャイチャタイム♡

雄助「ンジュル♡ジュルジュル♡ジュルルルルルルルル♡♡♡」

 

こより「んっ♡…あっ…♡!ハァハァ…♡チューーー♡ジュルジュル♡」

 

ラミィ「ジューーーーー♡ジュルルルルルルルル♡ジュルジュル♡ジュルジュル♡」

 

それぞれ自分のクセにあったキスをする

 

雄助「プハッ!ハァハァ…」

 

こより「はぁ…!まったく…ほ〜んと欲張りだね〜雄助くんは」

 

ラミィ「そうよ。まさか〈2人の体を好きにしたい〉だなんて。そっから2人同時にキスするなんてどっかのヤリチンかっつのー。」

 

雄助「うっ…やっぱダメだよな…」

 

こより「案外そうかもね〜。すぐさま他の女の子狙っちゃう悪い子だし〜♡」

 

雄助「ば、バカ!!オレがヤリチンみたいだなんて…そんなわけないだろ!ただどっちかが余るなら2人ともと一緒にやった方がいいなって思って…」

 

こより「そう言うのが欲張りって言うの!まぁ理由が優しいのが雄助くんっぽいけどね♡」

 

ラミィ「ホントよ!このヤリチンやーい!」

 

雄助「う、うるさい!」バッ

 

とラミィに襲いかかる

 

ラミィ「キャッ♡」

 

雄助「フーッ…♡フーッ…♡フーッ…♡」ヘコヘコ♡

 

ラミィの後ろに抱きつき腰を振る

 

ラミィ「ちょ…!それは…♡ん…♡ん…♡ダメ…♡!」パンパン♡

 

こより「な、なんて性獣…!コレじゃま、まるで…///せ、セ○クスじゃない!!!」

 

ラミィ「せ…!?あっ♡腰がどんどん熱くなるよぉ…♡」パンパン♡

 

雄助「ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡」ヘコヘコ♡

 

雄助(ラミィのフワフワデカケツにオレの腰を打ち込むっ♡!犯す♡犯す♡犯す♡犯す♡犯す♡犯す♡犯す♡犯す♡)

 

散々争奪戦に付き合わされたせいか溜まっていた欲望が解放されてる

 

ラミィ「もう…♡ラミィのこと好きすぎでしょ〜♡」キュンキュン♡

 

雄助「スンスン♡スンスン♡」

 

そのついでに髪の匂いを吸う

 

ラミィ「んふ〜♡どうラミィの髪は〜♡」

 

雄助「ものすごく…♡透き通ったようないい匂いがする…♡」

 

ラミィ「フフ♡ありがとう♡」

 

こより「ムー…」イライラ

 

2人イチャイチャするこよりが嫉妬する

 

こより「…雄助くーん♡こよりの方も空いてるよ〜♡」チラッ♡チラッ♡

 

そう言い着ていた制服のボタンを少しだけ取り外し誘惑する

 

こより「ホ〜ラ♡こよのブラジャーイメージカラーピッタリのピンクだよ〜♡」フリフリ♡

 

雄助「ハッ♡ハッ♡ハッ♡……!。こより…こよりぃー♡!」ガシッ

 

正面からこよりを抱きボタンが取れた隙間から覗く

 

こより「キャッ♡」

 

ラミィ「あっ!」

 

雄助「スンスン♡スンスン♡スンスン♡スンスン♡」ジー♡

 

こより「どう〜♡こよの体は♡」

 

雄助「ものすごく…興奮するっ♡!」ギンギン♡

 

そう言い雄助はずっと制服を覗き込む

 

今はまだ無理やりひっぺがさないのはスカートを覗くようなコッソリとやる背徳感のある状況がものすごく雄助に刺さったらしい

 

雄助「フーッ…♡フーッ…♡フーッ…♡」ジー♡

 

雄助(こよりのピンクブラ…♡いつもオレが貸してもらってオカズにしてる…♡今すぐ襲いたいけどまだだ…♡!まだこの背徳感を楽しみたい…♡!)

 

こより「も〜♡いつまでずっとおなじどこ見てるの〜♡」

 

そう言い雄助の頭を胸にしっかりと抱いた

 

雄助「ムギュ♡」

 

こより「知ってる〜?メスのコヨーテはね〜誘われ待ちの習性なんだよ♡♡♡」ボソッ

 

とビチャビチャになった布を雄助に擦り寄る

 

雄助「!」

 

そして雄助の張り詰めた何かの糸が

 

プツン

 

と切れた

 

雄助「ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡こよりっ♡!こよりっ♡!こよりっ♡!」ヘコヘコ♡

 

おっぱいが顔にうずまくった状態で

 

こより「おっ♡おっ♡!お腹アツいっ♡アツくなってるよぉ♡気持ちいい♡雄助くん気持ちいいよぉ♡」パンパン♡

 

雄助「ハッ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡こよりっ♡キスしろっ♡早くっ♡早くっ♡!」ヘコヘコ♡ヘコヘコ♡

 

と己の欲望で頭いっぱいでこよりの言うことに聞く耳持たずで命令する

 

こより「も〜うしょうがないな〜♡このワガママさんはっ♡んっ…♡」パンパン♡

 

こより「じゃあちょっと口を開けてくれなーい?んっ…♡んっ…♡」パンパン♡

 

雄助「んっ!」ヘコヘコ♡

 

早くやれと言わんばかりの声でそう言い口を開けた

 

こより「クチュクチュ…タラー」

 

そう言いこよりはヨダレを垂らした

 

雄助「なっ…!きたなっ!」

 

と避けた

 

こより「あ〜こよのおっぱい汚れちゃった〜。こよの愛の液を飲んでくれないとお・あ・ず・けだぞ〜♡」

 

雄助「よ、ヨダレ飲まそうとか何考えてんだよ…!」

 

こより「え〜雄助くんにはこよをた〜んまり堪能してほしいな〜って思っただけだよ〜。それとこよよりも2人の女性の体を好きにしたいとかよりはマシだと思うけどな〜♡」

 

とカウンターを返してきた

 

雄助「チッ…分かったよ」

 

こより「さすが雄助くん♡受け入れるのが早い♡クチュクチュ…タラー」

 

そう言いまた出した

 

雄助「んっ…ジュクジュク」

 

そして垂れてきたヨダレを口の中に入れた

 

こより「どう〜♡?ご味は〜♡」

 

雄助「うげ…自分のだったらまだしても他人のはな…」

 

こより「むー!そんな嫌な反応しないでよ!」

 

雄助「うるさい!それと飲んでやったんだから早くキスさせろ!」ブチュ♡

 

と一気にこよりの顔に近づき唇につけた

 

こより「んっ♡!」ジュ!

 

こより(もう…♡強引すぎ…♡!)

 

雄助「ジュル♡ジュルジュル♡♡ジュルジュルジュルジュルジュルジュル♡♡♡♡♡!」

 

こより「ジューーーーーー♡♡♡♡♡!」

 

お互いの唾液を吸い合い舌を絡めディープキスをする

 

雄助「ベロベロベロベロ♡レロレロ♡ジュルジュル♡」ムニュムニュ♡

 

キスをしてる最中にも抜かりなくブラ付きの胸を揉む

 

こより「んっ♡みょう…♡しゅけべなんだゃからぁ…♡」(んっ♡もう…♡すけべなんだからぁ…♡)

 

ラミィ「んっ…♡」ムラムラ♡

 

そばにいたラミィはただ見てみたいただけだった。だけど前のように邪魔しようとする意思はないようだ

 

雄助がみんな仲良くやるために妨害は禁止にしたのだ。(それ+イチャイチャ中に邪魔されるのが嫌)

 

それもあって己の興奮をおさめるために体をいじって抑えている

 

ラミィ「ふぅ…♡ふぅ…♡」グリグリ♡

 

ラミィ(ラミィも…♡ラミィもあんなふうに…雄助くんと…♡)ジュク…♡

 

雄助「チラッ…」

 

雄助「プハッ…ラミィももっと近くに見にきてよ。そっちの方が見やすくて解像度も高くなるだろ?」

 

ラミィ「!!!」

 

ラミィ(ば、バレてるぅ…!?でも…♡コレも雄助くんに全てを見透かれてるようで良い…♡)

 

ラミィ「…じゃ、じゃあお言葉に///」

 

そう言いあっさりと近づいた

 

雄助「ジュル♡ジュルルルルルルルルルルル♡♡♡♡」

 

こより「んっ…!チュルルルルルルルルルルル♡♡♡」

 

キスを吸う力が強くなる

 

ラミィ「…///」

 

ラミィ(なによ…!まるで見せつけるように他の女とキスして…!)

 

こより「ゆ、ゆしゅけくぅん…♡じょっとよわめてぇ♡♡」(雄助くん…♡ちょっと弱めてぇ♡♡)

 

雄助「ジュュゥルルルルルルルルルルルル♡」

 

そんなことお構いなしに容赦なく力強いキスをする

 

こより「ンン♡!ンンンンンンンンンンン♡♡♡!!!」

 

こより(ま、前よりも強くなってる…♡それにラミィさんもさっきよりも近くにいて恥ずかしいよぉ…♡はっ!まさか…!)

 

こより「こにょ〜…ンッ♡にぇ、にぇにゃってやっちゃにゃ〜ンンン♡」(この〜狙ってやったな〜♡)

 

雄助「フンッ!」ギュ!

 

さらに力強く胸を揉む

 

こより「フギュ♡!?」

 

雄助「レロ♡レロ♡チューーーーー♡!」

 

そこからさらに一方的に舌を力強く絡め唇を吸うようにキスをして攻めてくる

 

沙花叉、こより、ラミィなどといろんな女と交わってきた経験がここで活きる

 

こより(や、やばい…♡雄助くんに手籠にされてメチャクチャにされちゃう…♡)

 

ラミィ「……//////」ジュクジュク♡グリグリ♡

 

ラミィ(ゆ、雄助くんってこんなテクあるんだ…♡こんなの見たことない………ラミィにもしてくれないかなぁ…♡)

 

と羨ましそうな目で見る

 

雄助「チュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡」

 

こより「ンーーーーーーーーーー♡」

 

とこよりの生気を吸い取るかのような力強いキスをする

 

雄助の猛攻は止まらない

 

こより(もう無理ぃ♡無理ぃ♡ギブギブぅ♡♡♡)タンタン

 

そう言い雄助の体を叩く

 

雄助「プハッなんだ獣人のくせにもう体力切れか?」

 

こより「ハァ…ハァ…ち、違うのぉ…もう頭が雄助くんでグチャグチャでぇ…♡休憩を…」

 

そう服やズボンが脱がれかかってる淫ら姿で言う

 

雄助「ふーん…でもそんな姿でいたままだと」

 

雄助「襲われちゃうよ」バッ

 

こより「えっ?」

 

そう言いこよりのブラジャーを剥ぎ取る

 

雄助「ペロッ」

 

そう言いこよりの乳首を舐める

 

こより「ヒャン♡!」

 

雄助「キスが駄目ならこっちでこよりを堪能させてもらうかな」ペロペロ

 

こより「ヒッ…♡もう…♡いじわる…なんだか…らぁ♡!」

 

雄助「チラッ」ペロペロ

 

ラミィ「ハァ…♡ハァ…♡ハァ…♡」

 

ラミィ(ラミィも…♡ラミィも…♡ムチャクチャにして…♡♡♡ムチャクチャに…♡ムチャクチャに…♡)

 

その頃一方ラミィは自分の体をいじるのに夢中のようだ

 

雄助「どんだけ興奮してんのw」

 

そう言いラミィの方に向かう

 

こより「ハァ…ハァ…ハァ…」

 

ラミィ「はっ…だ、だってぇ雄助くんが…」

 

雄助「なに?オレのせいだって言うの?」バッ

 

こより「キャッ♡」

 

そう言いラミィを押し倒す

 

ラミィ「1人じゃ寂しいだろ?オレが慰めてやるよ」

 

ラミィ「………//////」

 

とこよりで気が強くなったのか義姉にタメ口で言った

 

自身の魔法を使えば一瞬で倒せれるのにラミィはただ唖然とすることしかなかった

 

ラミィ「…いっぱい乱暴して♡」

 

そう雄助に完全に堕ちたのだ

 

 

 

 

雄助「フンッ♡フンッ♡」パンパン♡

 

ラミィ「おっ♡おっ♡お腹気持ちいい♡気持ちいよぉ♡雄助くん♡♡♡」トントン♡

 

雄助が寝転がってるラミィの上から腰をふってプレスをする

 

雄助「キスしようぜ…ラミィ」

 

ラミィ「うん♡!しゅる♡♡!しゅる♡♡!雄助くんの好きにしてっ♡!」

 

雄助「ジュル♡ジュルルルルルルルルルルル♡♡♡」

 

ラミィ「ジュル♡ジュルルルルルルルルルルル♡ジュル♡ジュルルルルルルルルルルル♡」

 

雄助(やばっ…ラミィのキスの吸いつきすごすぎるだろ…♡)

 

ラミィ(雄助くん好き好き好き好き好き好き好き好き好き♡♡♡♡♡♡♡愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

とイチャイチャしてると

 

こより「はい♡どーん!」

 

雄助・ラミィ「ブチュ!」

 

こよりが雄助の上に乗った

 

雄助「プハッ!こよりぃ!」

 

ラミィ「乱入してくんじゃないよ!ハイエナ!」

 

こより「いやー!つい体力回復して暇でさー♡ホラホラこよも手伝うよー♡」

 

そう言い雄助に重力をかける

 

雄助「ぐっ…!」

 

ラミィ「あっ雄助くんがもっと近くに♡」

 

こより「ホラ〜♡美女サンドイッチだぞ〜♡」

 

ラミィ「もう♡こんなことしてくれるのラミィ達だけだよ〜♡」

 

雄助「くっ…!調子にのりすぎだ!」グリグリ♡

 

ラミィ「おっ♡そこダメぇ♡」

 

股間部分でラミィのお腹をグリグリする

 

雄助「コレで終わりと…思うなよ♡!」パンパン♡

 

そこからさらに追い討ちをかけるように腰を打ち込む

 

こよりが上にいるのもあってかさらに重さが加わる

 

ラミィ「おっ♡おっ♡!そこばっかり狙っちゃダメぇ♡」

 

こより「うわー…かなりエゲツないねー」

 

雄助「うっ出るっ出るっ♡…」

 

ラミィ「いいよラミィのところにいっぱい出して♡♡」

 

雄助「うっ♡で、出るっ♡♡♡」

 

ラミィ「あっ♡熱いのが♡いっぱいラミィのお腹に♡♡♡」

 

こより「いいなーそんなところにやられたら子宮キュンキュンしちゃうよ♡」

 

雄助「ふぅふぅ…」

 

雄助「zzzz…」

 

ラミィ「あれ?寝ちゃった」

 

出した反動と動きまくった疲れまわったせいかぐっすり寝てしまったもしくは

 

こより「ラミィさんの体が気持ち良すぎてベッドと間違えて寝てしまったんじゃないですかねー」

 

ラミィ「…ねぇこよりだったけ?」

 

こより「おっ初めて名前で呼んでくれましたね♡」

 

ラミィ「フンッ!べ、別に認めたわけじゃないからね!」

 

こより(ツンデレ…イチャイチャしてる時もそうだったけど可愛い♡雄助くんも惚れ込むのも納得するよ)

 

ラミィ「それより…ホントに雄助くんのこと好きなの?」

 

こより「そりゃそうですよ!もう好きなんか通り越して愛しますよ!」

 

ラミィ「ふーん…」

 

こより「そういうラミィさんも…狙ってるんですよね?」

 

ラミィ「そりゃあ…そうよ」

 

こより「じゃあやっぱり敵ですね♡雄助くんはこよのものですから♡」ギュ

 

ラミィ「なっ…こなくそー!雄助くんはら、ラミィのものなんだから!」

 

とバチりあう2人

 

それでも初対面の時よりは仲が深まっているような気がする

 

こより・ラミィ(雄助くんは誰にも渡さない…絶対に♡)

 

雄助「フゴッ…」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。