僕の家族は海賊とエルフで友人はドロドロでヤンデレな珍人たちです   作:ラメセス

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すいません
投稿めっちゃ遅れました…

いや〜すいません中々アイディアが沸かずそのまま忘れてしまって…

コレからはなるべく早く出来たらなと思います


僕とシャチの夜のドキドキプール

午後20時

 

雄助「くそぉ…くそぉ…!」シコシコシコ

 

……最悪だ

学校で帰ろうとした時まさか中学のころの先輩でもある沙花叉さんに部活勧誘をされるとは…しかもそのときのせいで周りからは変に見られたし……勃ったところも見られた(コレは沙花叉さんだけだが)

 

雄助「くそっ!くそっ!くそっ!」シコシコシコ

 

そんな憎しみがありながらもそれでも床オナが止められない

 

沙花叉に抱きつかれた時の体の心地よさとあったかい体温と顔に埋められたおっぱいの感触

そして…魚臭い匂い

 

それが鮮明に残ってるせいか勃起が治らずオナニーがやめられない

 

雄助「くぅ………出るっ!出るっ…!」

ビュ〜!ビュルルルル

 

雄助「ふぅ…ふぅ…ふぅ」

 

ああ…出た

まぁ沙花叉さんをダシにして抜くのもコレが始めてじゃない

 

…なんで部活誘ってきたんだろうな…

 

そもそもあんまり運動もしてきたことない上に水泳自体も小学生のときの授業でやってただけでそれ以降は全然やったことない

 

…そんなことを考えていると考えてるとマリンさんが

マリン「雄助く〜ん!♡固定電話で誰か連絡来てるよ〜♡」

 

雄助「はーい(固定電話…?そんな古いのまだ残ってたのか)」

 

と呼んできた

 

そして

 

沙花叉「は〜い雄助くん♡」

 

雄助「!!!???」

 

沙花叉さん!?なぜ…!?

 

沙花叉「いやぁ〜!放課後で話してたのに雄助クンがいきなり逃げるからさ〜!だからこうして昔の電話番号で続きしたかったってわけ!」

 

雄助「そ、そうですか…」

 

沙花叉「ああそれとちょっとさぁ…話したいことあるんだけど、中学の頃登校でよく使った駅に来れる?」

 

雄助「……なんで…急に…」

 

と聞いたらまるで囁き声のように

 

沙花叉「来てくれたら…良いもの見られるかもよ…♡」

 

雄助「!!」サッ(隠す音)

 

ラミィ「?(偶然通ったラミィさん)」

 

ヤバ…また勃ってきた

 

雄助「…わ、分かりましたとりあえず行きます」

 

沙花叉「え〜!ホント?ありがとう!!」

 

沙花叉「じゃあ待っててね楽しみだよ♡」

 

ガチャン

 

雄助「…ふぅ〜電話は友達だったからわ

じゃあ母さんおやすみ」

 

マリン「はぁ〜いおやすみ♡」

 

と言い自分の部屋に入り鍵をかけた

 

そして一階の自分の部屋の窓から家を出て

 

学校へ向かった

 

雄助「よく深夜とかに散歩するときにバレないんだよな〜コレ」

 

そして駅に向かった

 

駅が見えてきた時に沙花叉さんの姿が見えた

 

沙花叉「あっ!雄助くーん!!!♡♡♡」

 

沙花叉「こんな時間でも来てくれたんだね!嬉しいよ!もしかして…沙花叉のこと好き〜?」

 

雄助「…はい」

 

沙花叉さんの冗談には冗談を昔はコレでよく返してたなぁ

 

でも…

 

沙花叉「ありがとう♡沙花叉もだよ」ギュー

 

雄助「!!!」

 

だ、抱きついてきたせいでせ、背中に胸が…!

 

…スキンシップが多くなってきたんだよなぁ…

 

雄助「で、で用はなんですか?」

 

沙花叉「あ〜えっとねちょっと話たいことがあってさぁ〜」

 

沙花叉「こっち〜こっち〜」

 

雄助「ここって…沙花叉さんがよく行くプール場じゃん」

 

沙花叉「そそそ!ここの下の窓から…良かった〜!鍵かかってない!」

 

雄助「…いいんですか?こんなことして?」

 

沙花叉「ん〜?ぽえぽえ〜?悪いことなの〜?」

 

雄助「……………」ジト目

 

沙花叉「…ままま気にしないで!この日は見回りも人も来ないから」

 

ススススッ

 

沙花叉「来るのは初めてだよね?」

 

雄助「えっ?はい」

 

沙花叉「じゃあちょっとここのベンチで座って話そうよベチョッ………濡れてるけどまぁ気にしないで!」スッ

 

雄助「…………」スッ

 

相変わらずのいい加減さだこうところは昔から全然変わってない……しかしこれだけは別だ

 

沙花叉「いや〜来てくれて良かったよ〜!今日話してる途中に逃げちゃったから来ないのかと〜!」ギュー

 

そうこの今俺の体に当たっているこの大きな2つの玉

 

胸だ(あと身長)

 

プルンプルン

 

頭の中身は全く変わらないのにこっちはみるみると成長していくまるでスイカみたいだ

 

それと

 

沙花叉「……今なんか失礼なこと考えてたでしょ?」

 

勘だ

 

今日の放課後と言いシャチの獣人で野生の勘?みたいなのが強いくせに水泳をやってるせいでさらに研ぎ澄ませれているのかやましいことを考えてるとすぐバレる…!

 

沙花叉「ねぇねぇ何考えてたの〜?ねぇねぇ」ギュー!

 

雄助「!!!!そ、そ、それでなんのためにここに?」

 

沙花叉「あ〜…話そらした〜ニヤリやっぱりなんかやましいこと考えてたんでしょ〜」

 

そう言って沙花叉さんが耳に近付くと

 

沙花叉「フー」

 

と耳の穴の中に息を吹きかけてきた

 

雄助「!!!///」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク

 

(はぁ!?何やってんの!?)

 

沙花叉「あれ?感じちゃった?」

 

沙花叉「ハハハハハッ!!メチャクチャ反応してるじゃん相変わらず面白ーいw!」ギュー!

 

雄助(分かってるなら何故力を強めて抱きついてきた…!)

 

沙花叉「ねぇw別に隠さなくてもいいよwここは学校とかじゃないし誰もいないんだからさ」

 

雄助「…………//」

 

沙花叉「……大丈夫だよ沙花叉は幻滅しないよボソッ」

 

沙花叉「それに…今の雄助くんが沙花叉のことどう思ってくれてるか気になるしね〜正直で良いよ!正直に!」

 

雄助「…………」

 

雄助「……ものすごく…エッチだなと…思いました……」

 

沙花叉「……本当?」

 

雄助「は…い……………」

 

沙花叉「フフッ♡素直に言ってくれてありがとう♡よ〜〜〜〜く言えました」

 

雄助「ああ!もうなんだよこれ!恥ずかしい……」

 

沙花叉「え〜〜沙花叉は嬉しいよw」ギュー!!!!!

 

そう言うとまた耳に近づいて

 

沙花叉「頑張った♡頑張った♡頑張った♡頑張……った!」ボソッ

 

雄助「……ク〜〜!ん〜〜〜〜!」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク

 

沙花叉「でもこういうの好きなんでしょホラホラ〜w」

 

雄助「………うん」

 

沙花叉「そっか良かった〜〜………♡」

 

雄助「………………」

 

沙花叉「……………」

 

雄助「そういえばなんのためにここに呼んできたんですか?」

 

沙花叉「あっ!そうだった忘れてた忘れてた!雄助くんに夢中で忘れた!ごめんね〜〜ポエポエ〜〜」

 

雄助「今更か……………」

 




ご読みくださりありがとうございます!

いや〜〜〜投稿メッッッッッッッッッチャ遅れてすいません

いやホントすいません

でも…色々と色々と私生活がゴタゴタ…で病院送りになるは高校生活だったりでホント…

あとタイトルにもある「して欲しい」と言うものは

コメントください!!!

これがあるだけでモチベーションがメチャクチャ上がるのでどうか………コメントをお恵みください!
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