問題児とロキが異世界と神界から来るそうですよ? 作:佐伯神山
ちゃんと出来てないと思いますがよろしくお願いしますそれでは開始ですまずはプロローグですどうぞ
真っ白な空間に俺はいた
「何処だここ?何で俺こんなところにいるんだ?」
確か俺はテレビを見ながらうとうとしていて
いつの間にか寝ていたはずたぶん
「おーい誰かいないのかぁ!」
俺は腹の底から声を出した
「待てよ?もしこれが小説とかである転生だったら!・・・・・やってみよおーい神様!!」
俺はまた腹の底から声を出した
「すみません!ごめんなさい!お願いします許してください!本当にごめんなさい!!」
突然俺と同い年くらいの女の子が凄い勢いで
現れて凄い勢いで頭を下げている姿を見て
俺は呆然とした
「あの神様ですか?」
「はい!そうです本当にごめんなさい!!」
なんか俺が悪い人見たいなんか・・・・心が
痛いまあいいや
「あの怒って無いですよ?それより俺は死んだんですが?」
「はい、私はリフレと言います私のミスで
寿命が減ってしまって
だから本当にすいませんでした!!私まだ
女神になってまだ日の浅い見習い女神でして」
見習い女神なんだなそれじゃあ障害無いよな
「誰にだって失敗するよそれより俺はこれからどうなるの?やっぱり小説とかである転生するの?その辺教えてるれませんか?」
「はい!その前にオーディン様とアテナ様に
あってもらいます!」
と言う訳で扉の前にいる俺達するとリフレさんが
「オーディン様、アテナ様私のミスで寿命が減ってしまって死んだ人を連れてきました!」
すると扉の向こうで女人の声が
「入りなさい」
リフレさんは失礼しますと言って扉を開けた
俺も失礼しますと言って入っていった
「こんにちは私はリフレから聞いたと思うが
オーディンだこの度はリフレがすまないことをした」
「私はアテナどうかリフレをゆるしてもらえませんか?」
神話の神様に頭を下げられた!!なんか心が
すごく痛い
「あ、あの怒って無いですよ?未練もなかったしあのそれでだから頭をあげてください
神様に頭を下げられたらなんか俺が嫌なんで」
神様に頭を下げられたら誰でも言うだろう
「わかった、それでお主は名はなんと」
そう言えば
「すみません俺は坂田夜山(さかだよるや)
と言いますよろしくお願いしますそれで
俺は転生するんですか?」
個々は大事だな
「あぁ転生するんだが・・・・お主に神になってほしんだ私が昔倒したロキに」
ロキってしかも悪神ロキだよね?あのロキだよね?・・・・・・・
「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
ロキって何で俺なんだ!!
「何で俺なんですか?天使とかにすればいいんじゃないですか?普通」
「天使は皆ロキになれば前のロキ見たいになると思ってしまっていて出来ないのです」
天使がビビるとかまじあり得ない
「ロキは悪神でも神だ神がいなくなれば世界のバランスが変わるのだ」
そう・・だよな邪悪でも神は神なんだよな
俺は悩んだでも・・・・決めた
「俺はロキになります!!別に前のロキ見たいになると言う訳じゃ無いんですよね?だったら俺やります」
自分で決めた自分の意思で決めたんだ俺は
するとオーディンは言った
「ありがとうロキことを引き受けてくれて
転生するんだかロキになってくれたんだから
転生する世界選びの指定と前のロキの身体能力と事典3つをプレゼントしよう」
えぇ!マジで!やったうれしい
「転生する世界は問題児たちが異世界から来るそうですよ?で事典が
一個目はスーパーサイヤ人のゴットまでなれるようにて二個目が技術と言う技術の習得で
最後が相手のすべての攻撃と能力の無効かで
でももしもの時になったらいけないので
オーディン様とアテナ様には無効出来ないようにしてくださいあとオーディン様とアテナ様
には攻撃は効かないようにしてくださいもし
攻撃したらすべての能力が使えないようにしてください以上で」
やっぱり無理かな?でもオーディン様は笑顔で喜んでくれた
「わかった、最初はチートになるかと思ったがやっぱり君を選んで良かった!」
「そうですねこれなら安心ですね」
「オーディン様、俺修行させて貰えませんか?」
修行しないといけない暴走しないように
「わかったこの空間を使うといい」
「ありがとうございますではオーディン様アテナ様リフレさんまた会いましょうそれじゃあ」
俺は空間の中に入っていた
あれから150年がたった、今俺は・・・・・・
空から落ちてます(笑)
どうでしたか?なにか不審な点があったら
コメントよろしくお願いします!!