問題児とロキが異世界と神界から来るそうですよ?   作:佐伯神山

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小説書いてる人達の気持ちがわかる気がする
けっこうしんどいそんなことより


本編どうぞ


第2話原作ブレイクするかも!?

おおー落ちてますなー(笑)仕方ない助けよう

 

「おーいそこの3人俺に掴まれ!」

 

俺は3人が掴んだことを確認して飛んだ

 

「ありがとう助かったわ」

 

「ありがとう」

 

「ニャーニャー」(ありがとう兄ちゃん)

 

「どうも」

 

俺にお礼を言っているのは原作主人公の

逆廻十六夜に春日部耀と三毛猫と久遠飛鳥だ

 

「そんなこと別に良いよ」

 

「そんなことより此処は何処なの?」

 

「でっけぇー亀の甲羅の上のか?」

 

「・・・・・・」

 

おー原作どうりだ!しかもリアル原作主人公たちだー!

 

「それよりお前たちにもこの手紙が届いたのか?」

 

「そのお前はやめてくれない?私は久遠飛鳥よそっちの貴方は?」

 

「春日部耀」

 

「そうよろしく春日部さんそれで私達を助けてくれた貴方は?」

 

「俺は坂田夜山よろしく」

 

「よろしくそこの凶悪そうな貴方は?」

 

「高圧的な自己紹介ありがとよ。俺は見た目どうり凶悪そうな逆廻十六夜です。横暴で凶悪で快楽主義の三拍子揃った人間なので用量と用法を守って適切な態度で接してくれよお嬢様?」

 

「そう、説明書くれたら考えておくわ」

 

「あ、俺も」

 

「アハハハ今度作っとくぜ」

 

さあ自己紹介も終わったしそろそろ

 

「おーい黒ウサギ出てこーい!!」

 

俺は叫んだ・・・・あ、やべ原作ブレイクするかも!?

 

「えぇ!何で私の名前を!?」

 

あ、出てきた

 

「きずいていたのね」

 

「風上に立たれればわかる」

 

「へーぇお前ら面白いな」

 

そんなことより!

 

「てい」

 

あ、耀が

 

「痛いです!痛いです!黒ウサギの耳を引っ張らないで下さい!」

 

「好奇心の為せる技」

 

あー原作どうりだなー

 

 

 

あれから十六夜と飛鳥も加わり小一時間ほど

黒ウサギの耳を引っ張り続けた

 

「うぅー黒ウサギの耳を黒ウサギのキュートな耳をうぅー」

 

「早く説明してくれ」

 

「は、はい!」

 

原作どうりだからな・・・・・暇だ寝よう

そして俺は眠ったそして起きたときには

説明は終わっていた

 

「おーいジン坊っちゃーん!!」

 

「そちらの3人が?」

 

「えぇ!こちらの4人が・・・・・・あれ?

あの以下にも問題児と言う感じの方は!?」

 

あぁ十六夜のことか

 

「十六夜なら世界の果てに行ってくるっていって世界の果てに行った、な?」

 

「えぇそうよ」

 

「うん」

 

「何で止めてくれなかったんですか!?」

 

「止めてくれるなよって十六夜が」

 

「何で黒ウサギに言ってくれなかったんですか!?」

 

「黒ウサギには言ってくれるなよって十六夜君が」

 

「嘘です!ただ面倒だったんですよね!」

 

「「「うん」」」

 

「あぁ!箱庭の外には幻獣が!!」

 

「幻獣?」

 

耀が首をかしげる俺は勿論知ってるけど

 

「そうじゃあ十六夜君はゲームオーバーね」

 

「いや十六夜はもどってくるよ」

 

「「え?」」

 

だって俺は知ってるんだから

 

「十六夜はたぶん素手で人を殺せる力を持っているぞ?」

 

「「えぇ!」」

 

そんなに驚く事かな?

 

「そんなことより早く箱庭に入ろうジン君?」

 

「ジン=ラッセルです。よろしくお願いしますそれで何ですか?」

 

「箱庭の案内よろしく」

 

俺達は箱庭に入っていった

 

 

 

 

 

 

 

「此処です・・・すみません!」

 

「いらっしゃいませ♪」

 

「私は紅茶」

 

「僕も紅茶で」

 

「私も紅茶」

 

「私も同じで」

 

皆同じのようだ

 

「ニャーニャー」(わてはネコマンマで)

 

「俺はケーキセットそれとあとネコマンマ」

 

「夜山君が食べるの?」

 

「いやそこの三毛猫のぶん」

 

「動物と喋れるの?!」

 

「あぁ」

 

すると耀が勢いよく「友達になってと」言ってきた

 

「あ、あぁ良いよ」

 

「あ、私も」

 

「あと十六夜もな」

 

こうして原作どうり話が進めばあいつが来る

 

「おやこれはこれはノーネームのジン=ラッセル君じゃあ無いですか?」

 

来たよガルド=ガスパー

 

「おい、席に座るなら名前ぐらい名乗れ」

 

「これは申し訳ない私はガルド=ガスパー

と言いますコミュニティーのn「ご託はいいさっさと本題に入れば?」・・・・・」

 

俺は今無償に腹が立っている問題児たちが異世界から来るそうですよ?で一番嫌いなくそやろうだ

 

「ゴホンっ単刀直入に言います私のコミュニティーに来ませんか?」

 

「ガルド=ガスパー!!」

 

「黙れジン=ラッセルお前のノーネーム癖に生意気な「俺はジンのコミュニティーに入ることにしてるんだ」はぁっ?」

 

「当たり前だ何でお前見たいなゲスなんかのコミュニティーいかないといけないんだ?子供を人質にしてギフトゲームをわざと降参させるそのあと子供を殺してるやつなんかのためにコミュニティーに入るこは絶対にない」

 

周囲の人達が凍り付いた

 

「何で・・・その事をはっ!」

 

やっと本性を出したなゲス野郎

 

「あと俺達はジンのコミュニティーに行くと最初から決めているんだな?飛鳥?耀?それと

十六夜?」

 

「え?」

 

黒ウサギが振り替えるとそこには十六夜が立っていた

 

「あぁ」

 

「俺はジンのコミュニティーの状況を知っているこれはあとで十六夜達に話せよ黒ウサギ?」

 

「はい!!」

 

「き、貴様あぁぁぁ!!」

 

ガルドが襲いかかってきたうぜえ箱庭の外で死ぬようにしてガルドに拳を当てた

 

「があぁぁぁ!!」

 

おおー飛んでますなー(笑)

 

「クククク・・アハハハハ!!」

 

「「「「「・・・・」」」」」

 

十六夜は笑っていたが他の皆は驚いていた

 

「ハァースッキリした」

 

こうしてガルドを吹っ飛ばしたあと

やったついに白夜叉に会える!楽しみだ!!

 

 

 

 

 

 

 




けっこうオリジナルセリフにオリジナル展開入れてしまったなんかすみません!では次回
白夜叉登場また見てください!
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