問題児とロキが異世界と神界から来るそうですよ? 作:佐伯神山
私佐伯神山は問題児が異世界から来るそうですよ?の漫画を読んでませんなのでアニメで放送した所までしか知りませんあとセリフもあんまり覚えて居ません本当にごめんなさい
なので教えて頂けると嬉しいですもしかしたら
知らないところはオリジナル展開になるかもしれませんでは
本編どうぞ
次はサウザンドアイズだよなついについについに・・・・・白夜叉に会える!!楽しみだ!
と考えているとサウザンドアイズに着いた
「まっ!」
「待った無しです」
出たーサウザンドアイズの女性店員
「そこをなんとか出来ませんか?この金塊
3つと交渉で」
俺は交渉に出たすると女性店員ののどからごくりと言う音が聞こえた
「わ、わかりました交渉成立で」
すると
「ヤッホーぉぉぉぉ!黒ウサギぃぃぃぃぃ!」
出たリアル白夜叉!!あ、忘れてた
「オラ!」
「ぐほぉぉぉぉ!!」
出たリアル十六夜蹴り!!リアルで見ると
アニメの100倍痛そうあ、こっちに飛んできた
どうしょう受け止めるかそれとも蹴るか
よし受け止めるかが俺が止めようとしたら
耀が蹴りあげたそれをまた十六夜が蹴った
あ、
「じゃぼおん!!・・・・ガバッ!何するかお主ら!!名はなんと言う!」
「逆廻十六夜様だぜ!和服ロリ!」
「春日部耀」
「「「「「・・・・・」」」」」
「ハァー中に入れ」
そうして俺達は白夜叉の部屋に向かった
と言うわけで白夜叉の部屋に居ます話は進んでここだ
「おんしらが挑むのは正当な試練か?それとも・・・・パンっ!!」
白夜叉は手を叩いて部屋の風景を変えた
「対等な決闘か?」
「「「・・・・・」」」
3人は驚いていたでも俺は驚いていない
「私は夜の王白夜叉もう一度とうおんしらが挑むのは正当な試練か?対等な決闘か?」
もう一度聞いてくる白夜叉すると十六夜が両手を上げた
「アハハハハ降参だ受けてやるよ試練を今は・・・・な」
「そこの女二人もか?」
「「えぇ(うん)」」
「お主は?」
どうしょううーん?・・・・・よし決めた
俺は
「俺は決闘を」
全員驚いていたすると黒ウサギが
「駄目です!勝てるはずがありませんよ!」
黒ウサギは必死に止めようとしているだが
「さあ始めよう白夜叉」
「わかったそこの3人はこやつを相手してもらう」
すると空から巨大な鳥が
「グリフォン!!」
耀が目を輝かせている
ギフトゲーム【力と智と勇気の試練】
ゲームホスト グリフォン
ゲームプレイヤー 逆廻十六夜
久遠飛鳥
春日部耀
ゲームルール
グリフォンの背中に乗ってゴールまで飛ぶこと
勝利条件
グリフォンの背中から落ちずにゴールすること
敗北条件
グリフォンの背中から落ちること
サウザンドアイズ【印】
「私が行く」
耀がグリフォンにちかずいた
「えっとよろしくお願いします」
《ほう私の声が聞こえるのか》
「あやつは動物と話が出来るのか」
そして耀はグリフォンに乗るとき
「一つだけ良い?私貴方の背中に乗るのが夢だった」
そして数十分後耀の勝ちだ原作どうりだ
「次はお主だな」
ギフトゲーム【白夜叉からとの決闘】
ゲームホスト 白夜叉
ゲームプレイヤー 坂田夜山
ゲームルール
白夜叉との決闘
勝利条件
白夜叉に一撃を当てる
敗北条件
プレイヤーの気絶または死亡
サウザンドアイズ【印】
「さあ始めよう白夜叉!坂田夜山お相手願う!」
「こちらも本気で手合わせ願おう!」
さきに動いたのは・・・・・・白夜叉だ
「まずは小手調べ」
扇を打ってきたそれを俺は・・・・・・・・・片手で受け止めた
「ほうこれを受け止めるか」
白夜叉はけっこう驚いていたそれじゃあそろそろ本気出すか
「はぁぁぁぁぁぁぁ!!」
「「「「「なんだ(なに)!!」」」」」
「なんじゃ地震じゃと!?」
「はぁぁぁぁぁぁぁ!!はぁっ!!」
俺はスーパーサイヤ人になった
「これがスーパーサイヤ人だー!!!」
俺は叫んだその声に白夜叉も一歩下がった
そりゃあそうだ声をあげるだけで地面が
割れるんだから
「白夜叉びびるのはまだ早いこれでもまだ
力は3割しか出してない」
「「「「「えぇぇぇぇぇ!!」」」」」
皆おどろいていたそうだよな普通だな
「さあ行くぞ白夜叉!」
俺は瞬間移動して白夜叉に一撃を入れた
「はぁっ!!」
「ガハっ!」
白夜叉が飛んだ・・ア、やり過ぎた
「大丈夫ですか、白夜叉様!!」
黒ウサギが白夜叉の元に走って行った
「気絶してる」
白夜叉が起きたのはそれから数時間後だった
「ごめん白夜叉超手加減したのに本当にごめんなさい」
白夜叉に土下座して謝る俺白夜叉は
「頭をあげるのじゃそれより試練と決闘を
クリアしたのだからお主らにはこれを遣ろう
パンっ!」
白夜叉は扇を叩いたすると俺達の頭上にカードが現れた
逆廻十六夜(カードの色コバルトブルー)
ギフト(code正体不明(アンノーン))
久遠飛鳥(カードの色ワインレッド)
ギフト(威光)
春日部耀(カードの色パープルエメラルド)
ギフト(生命の記録(ゲノム・ツリー)
(ノーフォーマー)
坂田夜山(カードの色クリスタル)
ギフト(ロキ)(サイヤ人)(技術マスター)
(無力化)
「ギフトカード!!」
「お年玉?」
「船のチケット?」
「食べ放題券?」
「これがギフトカード」
やったーギフトカードゲット!!
十六夜達が原作どうりに話が進んでいるとき俺は黒ウサギに聞いた
「黒ウサギギフトカードってレアなんだよな?」
「えぇそれもどれだけお金や命を捧げようも
手にいれるのは難しいカードです」
「わかった絶対に無くさないよ」
すると白夜叉がちかずいてくる
「お主のギフトはなんだ?」
「はい」
俺はカードを白夜叉に見せるすると
「お主は残れ」
「わかった」
何で俺だけ?
それから皆はギルドに帰っていった俺は
「お主ロキとわなんだ?」
と聞かれた仕方がない答えよう
「俺はロキ悪神ロキの代わりに新たなロキに
なった」
俺は自分の正体を明かした
「耀いるんだろ?出てこいよ」
「女入れ」
すると扉が空いたそこには耀がいた
「どうしてわかったの夜山?」
と聞いてくる耀に俺は
「お前の気があったからな」
「夜山神様だったんだ」
「まあ、な」
「何で言ってくれなかったの?」
「お前らが怖がるだろ?」
「そんなことない夜山は私の私達の友達!」
耀ははっきり言ってくれた俺は嬉しかった
「そう・・・だよな俺はお前達の友達なんだよな隠し事するのは良くないよな!」
「うん」
「ありがとう耀」
「これからもよろしく夜山」
やっぱり友達はいいな!
「ゴッホン!」
「「!!」」
やべ忘れてた白夜叉のこと
「お主らもう今日は帰れまた明日来るがいい」
「わかったじゃあまた明日」
そう言って帰ることにした・・・・・・・・・俺はちかいうちきずくだろう
俺は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
耀が好きなんだと
どうでしたか?やっぱり漫画見たほうが良いのかな?この作品のコメントよろしくお願いしますではまた次回さよならー