問題児とロキが異世界と神界から来るそうですよ? 作:佐伯神山
本編どうぞ
耀とノーネームへの帰り道にまたあいつだ
「みつけだぞ!糞ガキ!!」
俺と耀が振り向くとそこには
「ガルド=ガスパーまだ生きていたんだなとっくに死んだのかと思ってたがしぶといなー」
ガルドだ死ぬようにしたのに飛ばしたのにするか耀が
「夜山」
「何だ?」
「この人誰?」
・・・・・・・・・・・・・ぷっ
「アハハハハ!!存在じたい忘れられてる
アハハハハ!!やめて腹が痛い!」
「この糞ガキども!」
するかガルドが殴りかかってきたそれを俺は
「待った」と言ってガルドは攻撃を止めた
「なんだ?糞ガキ今さら謝っても許すと思うか?」
そんなのわかってりゃー俺が言いたいのは
「ガルド俺とギフトゲームをしょうノーネームの誇りと名誉と、フォレスト・ガロの存在を賭けて」
「と言うわけでギフトゲームをすることになりました」
「何がと言うわけでですか!?反省してください!!」
ここはお約束のあれだ
「「ムシャクシャしてやった反省はしてない」」
「だまらっしゃい!」
原作じゃああの喫茶店でギフトゲームの約束なのにノーネームに帰り道でしかも耀と2人で
また良いや♪
「それでギフトゲームの内容はなんだ?」
よくぞ聞いてくれました十六夜!俺はポケットからギアスロールを取りだし十六夜達に見せた
ギフトゲーム(獣ハンター)
ゲームホスト ガルド=ガスパー
ゲームプレイヤー 坂田夜山
春日部耀
久遠飛鳥
ジン=ラッセル
ゲームルール
ゲームホストを倒すこと指定された武器以外の攻撃はダメージはくらうが死なない
勝利条件
指定された武器でゲームホストを倒すこと
敗北条件
プレイヤー全員の気絶もしくは死亡
フォレスト・ガロ【印】
これを見て黒ウサギがきずいたようだ
「夜山さんこれどうゆうことですか!?指定された武器でしか倒せないとは!!」
「「どうゆうことだ(なの)?」」
十六夜と飛鳥が頭をかしげてると
「ガルドはギアスロールの条件で自分の身を守ってるんですよ!!」
「「あぁそうゆうことか」」
「ハァーでもこれなら十六夜さんと夜山さん
だけで大丈夫ですね」
「いや俺は出ねえよこれは夜山達のケンカだ
俺が手を出すのは不粋ってもんだ」
「そうゆうことだから開始時刻は今から1週間後だあとお前達に話がある1時間後にロビーに集まってくれ」
俺がロキと言うことを話さないといけない
それから1時間がたった今は俺達はロビーいる
「単刀直入に言うが俺はロキだ」
「「「「それで?」」」」
俺は驚いていたロキと言うと神界では皆
俺を攻撃してきたり怯えて逃げていったりした
でも十六夜達は違った
「夜山は夜山だろ?」
十六夜が言う
「そうね夜山君は夜山ですもの」
飛鳥が言う
「yes!夜山さんは夜山です!」
黒ウサギが言う
「僕らノーネームの仲間で家族です!」
ジンが言う
「ね?いったとうりでしょう?私達はノーネームの仲間何だよ?」
あぁここにきて良かったと一番思った時だった
「あぁ、あぁ!本当にありがとう!!皆これからもよろしく!!」
「「「「「おう(えぇ)(よろしく)(はい)!」」」」」
「あと夜山さんに紹介しないと!出てきて下さい!」
黒ウサギが呼ぶと扉が開きそこには
「えっと・・・リリです!特技は料理です!家事担当なのでこれからよろしくお願いします!」
リリがいた自己紹介してくれたなら俺も
「坂田夜山だリリ俺も家事出きるから手伝える事があったら遠慮なく言って?これからよろしく」
俺も自己紹介で返すのが礼儀だろうするとリリは元気な声で「はい!」と答えた
「それじゃあ話は終わりだ」
俺がそう言うと皆自分の部屋に戻っていった
でも耀は残った
「どうしたんだ?耀」
「教えて夜山の過去のこと事」
耀はそこまで心配してくれるのか俺の事で
「わかった話すよ俺の過去のことを」
次はオリ主の過去です
お知らせ
9月初めから15日まで野暮用で小説が投稿出来なくなってしまいます
また次回会いましょうさよなら