スネアー・オー
ワイルドマット(大人ベンver.)
ペスキーダスト
体育祭
結果は3位…あ〜なんとか入れたな ベスト3
「クソがあああああ!!」
あらなんか荒れてんねぇ……。
「あっあの影裏さん」
「ん?八百万さんどうしたの?」
「あっあの!よろしければ先程の…妖精さんとお写真を撮りたいのですが…」
妖精?……あっペスキーダストね。
「は〜い、撮りましょ〜」
八百万の作ったカメラで写真を撮って…えっ?葉隠?耳郎?芦戸?何並んでんの??
「次の競技は!!これ」
騎馬戦…うっわキツ、エイリアンのすかだが限定されるな。
「私は3位で200ポイント…緑谷君よ哀れな 」
10000000ポイントとは…さて誰と組もうかな。
「影裏ウチと組もう。」 「俺と組んでくれないか?影裏」
耳郎に尾白…よし、「頼める?」
とりあえず2人は確保出来た、あと1人 芦戸は爆豪と組んだのか。
「影裏君!組もうのこ!私役に立つのこ!」
よしっ!3人目確保!
「それじゃやりますか、耳郎さん 小森さん 尾白君!」
「「「おう!/まかせてのこ!」」」
さてっと、とりあえず緑谷は無視 あんな中に行くのは良くない。
「我達は孤立してるものからポイントを奪う 良いな?」
「OK警戒は任せて」 「俺が騎手…責任重大だ!」
「小森!?君なんでA組と組んで「やかましいのこ!かんけいないのこ!」ッ」
なにかは知らんが頂くか、体の包帯を解き伸ばし今小森と話してる男のハチマキを頂く。
「あっ!クソッ取り返すよ!ってもうあんな所に!」
取ったらさっさと退散、長居は無用だ。
「おらー!影裏お前のハチマキよこせ!!」
「はぁ!?障子1人?…えっでも峰田の声??」
「障子の手の中だ! もう1人いる」
なんか赤い布??いやベロか!
「ほぉれ!」
ベロに包帯を巻き付け締め上げる。
「ケロッ…影裏ちゃんさすがね」 「ぬぅ…この作戦おそらく峰田の奴だな考えたのは。」
あいつ確か地頭良かったからな。
「しっかりつか待っとれ尾白!」
少々力技だが、このまま!!
「振り回す!!」
「うおおお!?」 「ぎゃあああ!?」 「ケロぉぉぉぉ!?」
「ぶっ飛べ!」
そのまま包帯を解き、障子らは落ちて騎馬が崩れ敗退となった。
「ついでに頂いてきたぞ」 「ナイス!」
向こうも動きが激しいな、よしっここは
「3人共しっかり掴まってろ、担ぐ!」 「えっ担ぐ?」
「ワイルド マット!! グオオオアアアン!!」
さっきの障子達の真似だ。
「走る 捕まってろ!」
轟の氷結が始まった、走って逃げる。
「壁登る !」
爪を立て壁に張り付く。
「あっぶなぁ…」 「おっ落ちるのこ!?」 「ぐる?」
しっぽを小森の後ろに立て小森を支える。
「残ってるのは…後1組落ちたら終了よ!」
やばい事言ってるな…残ってるのは
「デクよこせや!」 「取るぞ緑谷!」 「おらァ!行くぜ!」
緑谷に爆豪 轟 鉄哲が迫ったな、ならこっちは別のやつを狙うか。
「小大を狙うか?、3人だし。」「数の有利を取りたいね参戦。」「あの3人なら攻撃は難しいのこ、多分大丈夫。」
なら行くか、爪を外し氷を踏み抜き小大チームに突撃する。
「グルアアアア!!」
「うおっー!?なんかきた!」 「んっ!」
うおっと出た文字を小大が投げ飛ばしてきた、自衛力あるじゃないか!?。
「交わせるか!?」 「ガルァ!」
とりあえずジャンブ!。
「もう一度 」
「よしっ今度は取る!」
「ガアアア!」
「うおっ!てりゃ!せい!」
吹出の吐いた言葉が固まり、それを小大が投げてくる。
それを爪で叩き落とし突き進む。
「尾白!!」 「おりゃああ!尻風掬!!」
尻尾でハチマキにかけ、救い上げハチマキを打ち上げる。
「きのこジャンボ トランポリン!!」
足元にきのこ!トランポリンって事は。
きのこを踏みつけ、ジャンボする。
「届か ない!」 「任せて!」
耳のイヤホンを伸ばし、ハチマキを取り尾白に渡す。
「小大チーム脱落!今残ったチームが3回戦に出場よ! 2回戦終了!!」
ヒロイン未定にしてるんですけど誰がいいと思います? (31日まで募集)
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クールなロックガール 耳郎響香
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知識の図書館お嬢様 八百万百
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元気な透明ガール 葉隠透
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ショッキングピンクの酸ガール 芦戸三奈
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キノコのこのこ 小森希乃子
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いっそハーレム