81:名無しの転生者
地上に出ようと思ったらなんか漏瑚飛んできたんですが一体
82:名無しの転生者
もう受肉したのかよ!?うっわどうする?流石のイッチでもまだ勝てないだろうし・・・って宿儺ぁ!?
83:名無しの転生者
え?宿儺がなんでイッチに興味を示さない・・・?前までの反応は一体・・・?
84:名無しの転生者
やっぱ激しいなあの二人の戦闘は。巻き込まれないだけでもめんどくさいぞ
85:名無しの転生者
あっ、漏瑚が極の番やろうとしてる・・・日下部さんじゃないか
86:名無しの転生者
んで隕石放たれて・・・あーそうやって刻んだのか
87:名無しの転生者
最後の火力勝負が始まって・・・てか漏瑚は術式の開示による威力上昇しないんだ。呪霊の本質だと開示ができないとかの縛りでもあるんかね?
88:名無しの転生者
だとしたら何と何の間に結ばれた縛りなのよ
89:名無しの転生者
あー確かに謎だわ・・・いや、一つだけある・・・のか?
90:名無しの転生者
龍種・・・?だとしたら原作ではなんで?ってなるしなぁ・・・マジで謎だわ
91:名無しの転生者
あっ、漏瑚が祓われた。てことはそろそろまこーらの出番だな
92:名無しの転生者
はいはい予想通り・・・ところで竜胆は?
93:名無しの転生者
あっ、確かに今あいつどこに居るんだ?こんな事になってるなら介入して来てもおかしく無いが・・・
94:名無しの転生者
いや、実力測れるなら尚更参加してこないだろ。原作勢は知らないから参加しない、転生者は知ってるから参加しない。つまり宿儺とまこーらの争いには参加しない方が良い
95:名無しの転生者
って始まったよ伏魔の斬撃。ギリギリ範囲外か
96:名無しの転生者
・・・あれ?なんかおかしく無いか?
97:名無しの転生者
何が?見た所違和感なんて無いが
98:名無しの転生者
いや、なんか一部が蓮の花で埋もれている気がして・・・109の辺り
99:名無しの転生者
・・・あ?あ!本当じゃん。誰があんな事を・・・いや、竜胆以外には居ないんだけどさ。どうやってるの?真面目に。それが判明すれば転生者が宿儺に勝てる確率上がるんだから
100:名無しの転生者
そういや六眼持ち居たよな?なんかわかることあるのか?流石にこれは呪力使ってるだろ
101:名無しの転生者
あー・・・これ術式じゃ無いな。刀に纏ってある呪力が反応して蓮の花になってるだけだ。防いでるのは呪力関係無いみたいだね
102:名無しの転生者
・・・は?マジ?
103:名無しの転生者
だとしたら防御力まこーら以上では?まこーらは傷を受けた上での適応だから受けること大前提だけど竜胆はそもそも受けないっていう差が存在するじゃん
104:名無しの転生者
あっ、まこーら死んだ。んで宿儺が竜胆に気がついた・・・うわ、会話するぅ?・・・しそうだな
105:名無しの転生者
なんの会話してるんだろうか。二人して戦う気配無いのか座り込んでるけど
106:名無しの転生者
てか竜胆の座り方が達人の座り方で草
107:名無しの転生者
あっ、裏梅来た・・・竜胆見て引いてるのウケる
108:名無しの転生者
・・・あれ?一個気になったんだけど
109:名無しの転生者
どうした?
110:名無しの転生者
なんで裏梅が竜胆見て引いた?なんで宿儺が現代の術師と会話してる?今の術師の弱体化から見てもおかしくないか?
111:名無しの転生者
確かに。宿儺の斬撃防いだだけでこうなるとは思えないし・・・
112:名無しの転生者
うわっ、二人とも大笑いしてるよ・・・って周辺一帯吹き飛んだ!?
113:名無しの転生者
これお互いに地雷踏み抜いたか・・・?だとしたらそんな会話が出来る竜胆って何者・・・?
114:名無しの転生者
うわぁ・・・何が起こってるのか分からんっていうのは人外魔境以上じゃんこれ・・・
115:名無しの転生者
ただこれ竜胆が防戦一方だから不利では?いつかは疲れると思うんだけどそこのところはどうなんだろ
116:名無しの転生者
そこはほら、虎杖が目覚めるまでって言うリミットがあるから防戦で良いと思ってるんじゃないの?
117:名無しの転生者
あー確かにそう言うところはあるけど・・・
118:名無しの転生者
って宿儺が動くのをやめた・・・?タイムリミット来たか
119:名無しの転生者
てことはそろそろ真人戦?東堂も来るしまだまだ長いな
120:名無しの転生者
って竜胆何やってんの!?虎杖の首に刀当てて・・・まさかそのまま首落とすつもりか・・・?
121:名無しの転生者
あっ、イッチが近づいて行った
122:システム
『ちょちょちょ、え?何やってんの!?』
『あ?宿儺を抑え込めぬ檻に生きる意味などないじゃろて』
『・・・』
123:名無しの転生者
うわぁ・・・考えが老人寄りじゃん。せめて、せめて真人祓ってからにしてくれって思う
124:名無しの転生者
虎杖も諦めてるし内心では(確かに関係の無い一般人を大量に殺したしこの扱いもしょうがないよな・・・)とか考えてそう
125:名無しの転生者
『いや、殺すのはちょっと待ってくれない!?呪霊の一体が・・・』
『宿儺の檻で無ければ祓えない・・・だったか?なら問題無い。我ぁの攻撃も通る』
『でもそんな確実性の無い事言われてもはいそうですかってなるんけないじゃん!』
126:名無しの転生者
イッチがいつになく必死だ。まぁそりゃそうだよな
127:名無しの転生者
『・・・ならば此奴には最後の役目としてその呪霊を祓って貰おうか』
128:名無しの転生者
ギリギリ・・・認めてもらえたか?
129:名無しの転生者
いや、ガチで祓ったら殺しそうだぞ
130:名無しの転生者
でもまぁ寿命は伸びたか。ならその間に説得できれば勝ち、出来なければ負けか