そして突然舞台裏から現れる謎の斎藤軍団!すべすべの大スペクタクルとてかてかキューティクルに悩殺寸前!ポロリもあるよ
「それは連続的に音がずれていくことで発生した夢のようなゴリラだったんだね」
そうやって君は眼前に広がる海の王者と、ブルブル震えるブルドッグをしばき、杏仁豆腐を啜った。
きっかけはバムバムしたバウムクーヘンが爆発しだしたことだったのかもしれない。そうした一連の爆発事故は細切れにしたホームランバットのような頻度でこれまでもあった。しかし、侍は違う。
「トルクメニスタンの都はボブ、あなただったのよ」
そう母から告げられた時、全身にみみずくが走り、僕ははるか上空へ。
「連綿と紡がれてきた木綿豆腐もここで終わりだね」とみみずくは言う。
「ボブと僕なんて一文字しか変わらないじゃないか」と僕は笑いかけた。
「はさみは誰が持ってんだよ!湯が冷めたままで踊り始めた佐村河内様に申し訳が立たないではないか!誘拐犯も同席しております。粘土と懇ろにしてきたツケが回ってきたような気がするよ。ペンギンも一緒。チャーハンと指をくわえながら待ちました。節度を守ってもらわねば退店していただき、蜂に刺されてもらわねばなりません。中山!いいかげんラム酒を飲むのを止めなさい!」
尻が滅裂に割れている強化人間田中はそう言い残し、帰宅した。
「服装は自由って言ったじゃないか!湯豆腐を着てきてしまったよ。とほほほ」
記事の正確性なんてポニェポニェしたものにかどわされて、嫌になっちゃう今日この頃にまさかこんなことが起こるとは、、、
「ベルが鳴り終わった後のお楽しみなんてはなから信じていないわ。ペキ山ペキ男さんだってこう言っている。「人の心が構造化されて扱いやすくなっても、肉体性は揺るがない」きゃー!」
さて、ここで忍者殺しが舞台裏から登場。その名をデウスエクスまきーな・斎藤。
「それってまきーなが名前ってこと?」
革命デモ途中列の民衆から声が聞こえてくる。次の瞬間にその民の口のなかにデカ太巻きが突っ込まれていたことは説明するまでもないだろう。傀儡になり果てた鹿せんべいへの鉄槌は三日三晩続き、さらに薄くなってしまった。鉄臭くて鹿は敬遠し、圧縮された鹿せんべいは臨界点をとうに超えていたが、河鹿が処理してくださいました。
「ありがとうございます!」
忍者であふれかえった渋谷から不意に感謝の声が聞こえた。
「忍者だから見つけられないか、とーほほ」落胆した後の立ち直りはカンガルーのパンチよりも早いんだ。
神聖なパンダに笹をあげてチェキを取ろう。寒いから現像が遅い。