高野は山本と2人
そして宇垣と日向は違う部屋で会談をしていた…
山本五十六「高野さん…」
高野五十六「はい」
山本五十六「この戦は日本が敗北するんでしょうか?」
高野五十六「❗️」
山本から突然言うこと言葉
高野は驚く
山本五十六「我が連合艦隊の艦艇兵力はこれぐらいほどです それに…高野さんたちから来た世界の日本艦隊は我々の連合艦隊の艦艇よりも遥かに超えている数です」
高野五十六「それはまぁ、驚くでしょうなぁ…我が大日本合衆国海軍の艦艇の保有数は貴官率いる大日本帝国海軍の艦艇の保有数よりも超えて配備及び係留しております」
⚠️ ⚠︎
山本五十六「それに言葉が見つかりません…我が大日本帝国海軍はそのような多く艦艇を作りません…何という工業力でしょうか」
高野五十六「はっ、さすがに驚きますな?」
山本五十六「ええ」
高野五十六「うむ、話を戻して…この大東亜戦争の行方のことですが」
高野は改めて山本へ見つめる
山本五十六「何でしょう?高野さん…いえ高野総長」
高野五十六「この大東亜戦争は日本が……日本は負けます」
山本五十六「 うむ〜…さっぱりそうなんですか」
高野五十六「この大東亜戦争が始まって数年の5年以内に日本は無条件降伏になります その役数年弱にイタリアが降伏されそれから一年後にナチスドイツも降伏されます」
山本五十六「⁉️…そんな!まさか…!!イタリアとナチスが降伏ですと⁉️」
衝撃大きな驚いてびっくりする山本
高野五十六「はい…二ヶ国が無条件降伏受けます…残るのは一つの国どこかと思いますか?」
高野の言葉答えより山本は考える…そして頭から過る
山本五十六「……っ❗️…に、日本⁉︎」
頭からよぎったのは日本列島〔日本〕へ入った
高野五十六「はいその通りです!日本のことです」
山本五十六「同盟国と支援国が無くたった一つのみの日本が…日本だけに残るとは」
山本と高野はこの大東亜戦争の道のりを色々っと長く話した
数長く時間へ話ししていた…
山本五十六「高野総長」
高野五十六「何でしょう?」
山本五十六「我々の連合艦隊の各部隊は珊瑚海海戦を参加する予定でございます」
高野五十六「うむ」
山本五十六「我が旗艦 大和など部隊は参加すること残念ながらありませんが…MO部隊旗艦 巡洋艦足柄率いる艦隊です それを攻略へ参加する計画などしております」
高野五十六「なるほど…山本長官の考えている作戦内容は十分に分りました」
山本五十六「はい、ありがとうございます それとあと空母部隊は空母祥鳳 翔鶴 瑞鶴の三隻で編成しております 高野総長はご存知でしょうか?」
山本は前世日本艦隊の空母祥鳳など三隻ことを言う
そして高野は答える
高野五十六「はい…ご存知であります 我々の世界でもその部隊を編成した空母隊ことを覚えております」
山本五十六「それは何と……」
言葉から言った高野
話し聞いていた山本はやはり思った通りに驚く
高野五十六「山本長官、我々の大日本合衆国海軍でも祥鳳も存在します 無論、翔鶴型も保有されお健在であります」
山本五十六「な、何と❗️…祥鳳と翔鶴と瑞鶴も❓、編成して存在しておるとは…」
高野五十六「はい、おしゃる通りです 我が大日本合衆国海軍の艦艇 空母祥鳳と翔鶴と瑞鶴は先とおしゃ流とおりに武装は異なります」
山本五十六「つまり対空兵装ことですな?」
高野五十六「ええ、祥鳳と翔鶴と瑞鶴の対空武装は全て連動砲と防盾式の高角砲を搭載しております なお、翔鶴型空母翔鶴と瑞鶴の艦橋は大鳳型防御装甲空母と同じくした艦橋を設置しています」
山本五十六「瓜二つの日本海軍の空母…祥鳳は武装は全て連動砲と防盾式の高角砲が搭載されそれに…空母翔鶴と瑞鶴の艦橋が大鳳型空母の艦橋が設置されておるとは❗️驚きだぁ……」
高野と山本は会話をされ空母祥鳳と空母翔鶴と瑞鶴の武装は全て連動砲と防盾式の高角砲を搭載していたことを話しをしていた
山本五十六「高野総長、我が大日本帝国海軍は今年の今月(5月)で珊瑚海で戦闘する計画しております 」
高野五十六「うむ…、それで我々もこの海戦にて参加すること予定でありますな?」
山本五十六「はい」
高野と山本はこれから作戦として移る計画を発令実行するため、考えて色々っと言っている
高野五十六「それで?我々の保有している艦隊をどの部隊へ参戦しましょうか?」
山本五十六「はい、私の考えですが…あの旭日艦隊と高杉艦隊の二カ艦隊です その艦隊を必要のため、力を入れて協力してほしい要請し手配を頂きたいであります!」
山本が決断ような発言した
すると高野は?
高野五十六「っ…!…な、なんと!」
高野は少し小規模的な驚く…
山本五十六「失礼な驚いて申し訳ございません 高野総長」
高野五十六「いえいえ!まさかそんな… 」
山本五十六「いえ・・・気にしないでください」
高野五十六「……分かりました、大石提督と高杉提督へ伝えていってきますこの私、高野は旭日艦隊と高杉艦隊を手配していきます」
山本五十六「!…あ、ありがとうございます!高野総長」
高野五十六「いえ、とんでもありません…我が大日本合衆国海軍は貴官たちの大日本帝国海軍を助けます」
山本五十六「…」←ほわほわような表情になっている
高野五十六「私は、艦を指揮すること一切出来る事出来ませんが…代わりに大石提督と高杉提督など軍人なら私代わりに指揮するでしょう…」
山本五十六「それはなんとぉ…高野総長、貴官は艦隊を指揮すること出来ないでしょうか?」
高野五十六「いえ…我々の世界でも開戦前では連合艦隊司令長官として指揮下しました」
山本五十六「ほう〜それはなんと…」
高野五十六「連合艦隊旗艦 戦艦長門でした この世界の貴官たち知る戦艦長門ような物です」
山本五十六「ええ、我が大日本帝国海軍のシンボル連合艦隊旗艦 長門でしたからその後、長門から大和へ変更しました」
高野五十六「うむ、大和はなんとも美しい船ですな?」
山本五十六「はっ!ありがとうございます高野総長」
高野五十六「いえ…」
山本は感謝するべきな仕草させた
高野には、いえいえ!っと言葉を出して手が動いていた
高野五十六「いやいや!そ、そんな…!」
山本五十六「あっ…い、いえ・・・」
やっと普通に冷静になって平然になる
高野五十六「山本長官、貴官たちの艦隊を防衛させてもらいます」
山本五十六{はい!お願いします!高野総長殿」
高野五十六「はっ!お任せをあれ!」
山本五十六「うむ」
高野五十六{珊瑚海の制海権を攻略する担当の旗艦は巡洋艦足柄ですな?」
山本五十六「はい、おしゃる通りです 巡洋艦足柄を旗艦中心され空母戦隊の旗艦は祥鳳でございます」
高野五十六{そうでありますかぁ…その艦艇の旗艦に乗る指揮官へ伝えてください」
山本五十六「承知しました」
その後、高野と山本だけの会談などは長く時間で会話をされ無事に終了した
高野たちは後世日本海軍の艦艇っと戻っていた
大石たちは旭日艦隊、高野たちでは天城型巡洋戦艦に酷似した艦艇へ戻っていく…
山本たちは高野たち乗る内火艇へ見つめていた
それから海軍施設へ向かった
…果たして後世日本海軍そして前世日本海軍は史実通りの珊瑚海海戦を幕を始まるのか?
次回へ続く…
⚠︎⚠️ 作成ミスがありました
書いている最中に何かのミスしてしまい書いていた物が消えてしてしまいました……