後世日本軍&前世日本軍ともに手を組んで戦い   作:齋藤美琴

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第26話 珊瑚海戦 中編(中半)

後世日本海軍

航空隊

 

F-15イーグルような酷似した戦闘機

 

後世パイロット「驚いているぞ?前世アメリカ軍のパイロットが」

 

後世パイロット副長「ですな!隊長、派手にやりましょうか?」

 

後世パイロット「ああ、そうすれば良いさ!」

 

後世パイロット副長「了解です!」

 

F-15酷似の戦闘機は再び突入するワイルドキャットの大群編隊のところへ突っ込んでいく

 

ワイルドキャット

 

前世アメリカ軍パイロット「ひ、ひいー!あの動きしてこっちに来る〜!」

 

前世アメリカ軍パイロット「うろたえるな!…ロケット弾と機銃で打てば良いんだ!」

 

「し、し…しかし…戦力と機体の大きさが違います」

 

「で、ですが…あ、あ・・・あの戦闘機はなんだ少し大きいです」

 

前世アメリカ軍パイロット「馬鹿が!?それともパイロットかよ!散開して攻撃をするんだ!」

 

前世アメリカ軍パイロット「そ、そうだー!引くのいかん!攻撃すればい、良いんだ!」

 

⚠️

 

前世アメリカ軍のワイルドキャットに搭載しているロケット弾はそんなに精密的な正確に命中機能が無い

 

⚠️

 

前世アメリカ軍パイロット「他の者機は、データが無い航空機とプロペラが無い航空機を相手しろ!複数の種類が編成して存在するぞ!余った残りの機は九九艦爆と九七艦攻の編隊とジーク(零戦)の編隊を相手してくれ!」

 

「他に、見たことない陸上爆撃機とプロペラが無い爆撃機も飛行しているぞ!そいつも突き落として相手するんだ!」

 

「『了解!』」

 

前世アメリカ軍パイロット「よおおしし〜アタックだぁぁー!」

 

 

 

後世日本海軍 

航空機部隊

 

F-15酷似

 

後世パイロット「これはあっぱれの驚いた!ワイルドキャットが不可外な分かれて展開かい?それと…我が後世爆撃機部隊へ向かっていくぞ」

 

後世パイロット「副隊長、敵部隊は坂井航空隊と高杉航空隊へ接近してきます」

 

副隊長「うむ、それに我が旭日航空隊も接近中だな、支援と制圧するように援護している北野航空隊と南部航空隊も必死に耐えている。頑張れよ!電征隊、嶺花隊など、も…」

 

後世パイロット「はい、隊長、ワイルドキャットが分離展開して散開中です。攻撃しますか?」

 

隊長「ああ、そうだなちょうど良い距離感だ、敵がかなり多く大規模的な数が残っているな、よし迎撃してやるかな?」

 

「了解!」

 

隊長「各機に継ぐ、行くぞー!」

 

「おお〜!了解ー!」

 

隊長「電征隊と嶺花隊、光虎隊そして閃電隊など色々含むの航空隊なんか負けないぐらい努力の性能を見せてやれー!!」

 

隊士たち「了解!!」

 

隊長「かがれー!」

 

カチ!ガシャ!

 

F-15酷似した戦闘機は急速の高速で接近していく

他の機には?

 

坂元航空隊

 

嶺花

 

 

パイロット「おお?、」

 

 

 

坂元艦隊の航空隊は後世日本軍の航空隊F-15イーグル酷似した戦闘機部隊は前世アメリカ軍の戦闘機部隊へ向かっていた…

 

パイロット「どうやら…我が軍航空機部隊の最新鋭戦闘機は前世アメリカ軍航空機へ向けて突撃してゆくぞ?」

 

パイロット「本当だぁ…」

 

 

パイロット「おー?見て限りすれば…」

 

パイロット「隊長、俺たちだって活躍すればいいでしょう?」

 

隊長「ああ、言えばすれば通りだな」

 

パイロット「はっ!」

 

隊長「よし〜〜!行くぞ!突撃するぞぉ〜!!」

 

「了解❗️」

 

 

坂元艦隊の主力戦闘機部隊 玲花は前世アメリカ戦闘機部隊へ向かっていく

 

キィィウウィィーン

 

キィィウウィィーン

 

前世アメリカ戦闘機部隊は?

 

ワイルドキャット

 

パイロット「突撃しろ〜!他の航空機部隊では無視しろ!」

 

「了解!」

 

「隊長、敵の航空機の速さが未曾有です!このままじゃ…」

 

パイロット「振り切って回避しろ」

 

「敵は未知の航空機です!回避してもそれ以上は精一杯です!」

 

前世ワイルドキャットの航空機部隊は必死しながら回避して空中戦していた…

 

 

後世日本軍の航空機部隊と前世日本軍の航空機部隊はアメリカ軍の航空機部隊と交戦の真中にで空中戦している

なお、前世後世日本軍の艦爆と艦攻は着々っと前世アメリカ軍艦隊へ向けて接近していった

 

無論、前世アメリカ軍の雷撃機部隊なども接近しているようだ事だ…

 

 

前世アメリカ軍パイロット「この野郎…!」

 

前世アメリカ軍パイロット「た、ダメだ!速過ぎる!……っ!?」

 

苦戦なって空中戦をしていった…が、上へ見たら坂元艦隊の航空隊が目の前に居たのだ

 

前世アメリカ軍パイロット「うわぁぁ〜⁉️…い、いつ間に目の前に!?」

 

驚いて回避出来ない前世アメリカ軍戦闘機

 

そして……坂元艦隊の主力戦闘機嶺花では

 

後世日本軍 戦闘機部隊 嶺花

 

パイロット「フッ、残念ながらここまでだぁ!…喰らえ!」

 

カチ!

 

ダンダンダン!

 

ダンダンダン!

 

戦闘機嶺花から放った機関砲を撃つ

前世アメリカ軍戦闘機の機体へ着弾する

 

前世アメリカ軍パイロット「ぐーわぁ!」

 

ドーカン

 

ワイルドキャットが撃墜

 

パイロット「わー!?味方機がやられた!」

 

パイロット「くそ〜!」

 

パイロット「何てこった〜!お、己〜!!」

 

後世日本軍の噴式戦闘機 F-15酷似

 

パイロット1「お〜〜?なかなかやるねー?先遅れってしまった…」

 

パイロット「腕前になりますなぁ…嶺花の連中達は」

 

パイロット1「確かに、そうだな」

 

パイロット「どうしましょうか?…敵は未だ少中間に残っていますが?」

 

パイロット1「そのようだな?…我が航空機隊と高杉航空隊及び坂元航空隊など任せよう、他は俺たちで敵隊を叩く」

 

パイロット「了解です!」

 

パイロット1「では…これから本気な活躍の出番の時が来たぞ」

 

パイロット達「了解!」

 

Fー15酷似の編隊は動作開始した

引き続きでも次回へ続く

 

終わり

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