大石「はははは!これはたまげた凄い発想した艦だな」
原「確かにこれは凄いですな」
前原「うむ、確かに見た目では…」
品川「うむ…」
大石たち見ていたという物とは…
ドックに巨大な戦艦ような構造物が係留していた
その名は……
【 】
【チェンソーノコギリ戦艦】
【 】
という新鋭兵器だったようのだ…
原「なんじゃこれはぁ…まるで恐ろしい兵器を積んで搭載しているとは…」
品川「そういえば目視でも見ますと迫力高い武器だな…」
前原「た、確かにこれほどの武器を積むとは…まるで衝角艦ようだな」
大石「前原少将の同感だな」
前原「このハリボテような戦艦…どうやって使用するんだ?」
大石「うむ…未だ不完全だがとある人物の話では…おそらくまだ完成していない事だ」
前原「そうでありますか?、しかしですが・・・この戦艦の形状は何か似ておりますな?」
大石「うむ、前原少将の目からそうように見えるだろう?」
前原「はい…あの戦艦に似ています」
大石「うむ」
原「た、確かに…」
品川「シルエットから見ますと…前世世界の日本軍の戦艦……」
そう…確かに前世世界の前世日本軍の主力艦 戦艦大和に酷似して似ていった
大きさは変わらないが…艦橋、煙突。マスト、レーダー{電探機器}など良く見ると大和型戦艦の部品に酷似されそっくりで有った
しかし…目立つ武器はこの超巨大な馬鹿大きいチェンソーノコギリの構造物だった
艦首に水平状態に止まっているのチェンソー刃と船体中央部の左右に丸型式のチェンソーノコギリ刃を設置され止まっている状態であった…そうという姿だったのだ。
なお…通常武装、主砲と副砲そして対空機銃と高角砲はそのままになっている
これらの艦艇の読元は後程として説明しよう……
大石「うむ、どう見ても前世世界の前世日本海軍の超大型戦艦…大和型戦艦に酷似しているけどな」
原「確かに似ておりますなぁーまるで全く桁別々世界からやって来た艦艇ようです」
品川「まさしく四次元空間から来た艦艇ようなみたいですな」
前原「フフフ、かつて前世世界の空想小説出そうな海野十三ような事か?」
品川「はいそのような感じます」
原「ほう〜!懐かしいですなぁ❕海野十三の小説作品のことですか!」
品川「ええ」
原「自分は子供の時に読んでおりました」
品川「はっ、実は自分もそうです」
原「そうでしたか」
品川「はい」
大石「はははは!まぁそんな事よりもすごく驚くさ」
前原たち「❔」
原と品川は小説の事を世間話しをした途端に一旦やめる
前原たちは大石へ見る
大石「このチェンソーノコギリ戦艦の艦首下部にチェンソーロケット弾を搭載しているんだ」
原・品川「なっ❕何とぉ❗️」
前原「お、おお〜それは凄い」
大石「それところないさぁ、それに船体中央部のその辺にもチェンソーロケット弾も搭載しているんのさ」
「おお〜〜?」
前原たちはかなり的に驚いている
早いが終わり・・・