スタレは未プレイなのでどんなキャラと組んだらいいかわかりません!
有識者に任せます!
名前:翡翠
CV:木村良平
所属:星穹列車
陣営:無し
属性:量子
運命:壊滅
…ストーリー
世界を旅する少年。『菊一文字』と『虎徹』という二本の剣を持ち、成り行きで列車に乗り、終わりの無い戦いに巻き込まれる事になる。
【ステータス】
※Lv80
基礎HP:715
基礎攻撃力:1067
基礎防御力:199
基礎速度:200
【ステータスボーナス】
1:会心ダメージ強化:会心ダメージ+37.3%
2:会心率強化:会心率+18.7%
3:攻撃強化:攻撃力+28.0%
【軌跡】
通常攻撃:斬鉄(単体攻撃)
単体ダメージ倍率(Lv7):110%
指定した敵単体に翡翠の攻撃力X%分の量子属性ダメージを与える。
戦闘スキル:瞬刃(単体攻撃)
単体ダメージ倍率(Lv12):370%
翡翠の速度+15%、3ターン継続。
翡翠のHPを最大HP5%分消費して、指定した敵単体に翡翠の攻撃力X%分の量子属性ダメージを与える。
必殺技:大蛇(単体攻撃)
単体ダメージ倍率:X%(Lv12):500%
単体ダメージ倍率:W%(Lv12):240%
単体ダメージ倍率:Z%(Lv12):415%
消費EP:180
翡翠のHPを最大HP30%分消費して、『疾風』を3回、『叢雨』を1回の順で発動し、指定した敵単体に最大で翡翠の攻撃力X%分の量子属性ダメージを与える。
疾風:指定した敵単体に最大で翡翠の攻撃力W%分の量子属性ダメージを与える。
叢雨:指定した敵に翡翠の攻撃力Z%分の量子属性ダメージを与える。
天賦:韋駄天(強化)
与ダメージアップ:X%(Lv12):11.0%
味方のターンが回ってきた時、翡翠は最大HPの10%分を回復する。翡翠は攻撃を行うたびに『烈風』を1層獲得する。『烈風』1層につき自身の与ダメージ+X%、この効果は最大で6層獲得できる。
『烈風』の効果は自身のターンが終了するまで継続。
秘技:不知火
秘技を使用した後、味方全体は20秒の『霧状化』状態になる。『霧状化』状態になると、敵に発見されなくなり、敵を先制攻撃して戦闘に入る時、敵全体に翡翠の攻撃力50%分の量子属性ダメージを与え、防御力を50%無視する。3ターン継続。
【追加能力】
昇格2:陽炎
通常攻撃を行った後、翡翠の次の行動順が20%早まる。
昇格4:吹雪
会心ダメージ率+10%、会心率+15%。
昇格6:夕雲
翡翠が必殺技を行った後、HPを最大HP100%回復する。
【星魂】
星魂1:賭したもの
必殺技または強化戦闘スキルを発動した時、翡翠の会心ダメージ+30%、1ターン継続。
星魂2:無慈悲な王
必殺技を発動した後、攻撃力+30%、2ターン継続。
星魂3:約束を胸に
戦闘スキルのLv.+2、最大Lv.15まで。通常攻撃のLv.+1、最大Lv.10まで。
星魂4:天使の出迎え
必殺技を発動した時、敵の防御力を50%無視する。
星魂5:黒の一閃
必殺技のLv.+2、最大Lv.15まで。天賦のLv.+2、最大Lv.15まで。
星魂6:誓いの果てに
烈風の層数の上限が10層になる。翡翠の行動順が50%早まる。
【モチーフ光円錐】
駆ける魂(Lv80)
HP:1089
攻撃力:602
防御力:499
重畳ランク(Lv5):快走
速度+50%。また、キャラクターの速度の2.4%分、攻撃力がアップする。
【ストーリー】
少年は旅をする。
彼は様々な世界を見た。
目的もなく、世界を探す。
「次はどんなのに逢えるかな…」
少年は期待を膨らませ、歩みを進めた。
………
【翡翠について】
三月なのか(前期)「翡翠はウチらが宇宙ステーションで会ったんだよ!最初はちょっとキザなイメージだったけど…話してみると話しやすくて…それにウチと違って空気も読めるし優しいし…う、ううん…なんでもない。」
三月なのか(後期)「彼は…ウチにとって…とっても大切な人…だから、これからも…そばに居たいなって…」
ホタル「今あたしがここに居るのは、彼のお陰…あたしは彼の事が好きだけど…彼はその気持ちに一歳気づかないんだよね…」
御影「翡翠の事か?あいつは苦手だな…俺にとっては眩しすぎる…」
星「翡翠?うん。正直色んな人からモテて凄いよね。まあ私は御影がいるから翡翠になびかないけどね。」
アクセル「奴と拳を交えたが…だいぶ凄いな…正直後1年鍛えたら無敵になるぞ。」
ゼーレ「あいつは人の心を弄ぶのが上手なようね。本人は自覚無いのよね…」
ブローニャ「彼らのお陰でベロブルグが助かったと言っても過言じゃない。彼は私の悩みも聞いてくれるし、辛い時は支えてくれたわ…。正直…他の人には負けたくないかな。」
符玄「あいつはカウンセリングの天才ね。話聞くのが上手いし、私も彼と口喧嘩になったら勝てる自信が無いわ……まあ、そういうところが好みなんだけど…。」
トパーズ「彼は私の元で一生秘書として置いておきたいな。でも、彼は「人に縛られる人生は嫌だ」なんて言うのよ?彼なりの信念持ってていいよね…」
ルアン・メェイ「彼だけは私を上の名前で呼ぶんです。初めてなので私はびっくりしましたよ。彼の作る料理は美味ですし…あなたも今度どうですか?」
銀狼「エリオの脚本にも彼に関する事が何も書いてないんだよね…星核も宿してるし…一体何者なんだろう…」
玲瓏「同じスピードタイプだが、俺と違って複数人にモテているらしいな。奴は無自覚でイライラするが…ま、さしたる問題では無いだろ…」
叢雨「奴と戦って感じた事は…まるでベーダ・ドレイクのスピード版という感じだった。奴は装甲が硬かったが…奴は速くて目で追えないのが厄介なんだよな。」
秋織「あいつにはシンパシーを感じた!何か使命を背負ってる訳でもねぇし、本当に戦闘を楽しんでる感じだな。」
荒霜「翡翠…?あいつは強いよ。正直、この宇宙最強かもな。」
乱破「うむ…彼からは何か拙者と近しいものを感じる…シンパシーというやつか…?」
雲璃「秋織や三月と仲がいいとは聞いてたけど、話してみると意外とめんどくさいんだね。彼って。」
レクスナイト「私は彼と面識は無いが…花火や叢雨から話は聞いている。詳しい事はまだ出会ってないから分からんが…彼は人たらしということだけは分かった。」
【パーティ編成】
なのか「翡翠!一緒に行くよ!」
ホタル「翡翠…今度はあたしが守るから。」
御影「遅れを取るなよ。」
星「翡翠、やるよ。」
アクセル「背中は預けるぞ、翡翠!」
ゼーレ「足は引っ張んないでよ。」
ブローニャ「翡翠…行くよ!」
符玄「翡翠と一緒なら…なんでもできる気するわ!」
トパーズ「君と一緒なら余裕よ!」
ルアン・メェイ「あなたに着いて行きます。」
叢雨「ふっ、お手並み拝見だな。」
花火「翡翠〜。頑張ってね〜。」
秋織「さあて、何処まで楽しませてくれるよ?」
雲璃「背中は預けるから、無茶はしないでね。」
荒霜「手間無く済ませようぜ。」
乱破「翡翠殿!拙者とゆくぞ!」
詳しい人、色々解説お願いします(他力本願)