見た目よわよわ先生性格ハンドラー・ウォルターな先生を全生徒逆行&曇らせ済みキヴォトスにぶち込んでみたいだけの人生だった・・・ 作:田中ビリー
評 価 バ ー 赤
U A 1500 越 え
お 気 に 入 り 数 50 越 え
ファッッッッッ!!!!????
玉砕覚悟で投稿した第一話が思いのほか好評で嬉しくてパイルバンカー乱射しております。田中ビリーです。
皆様、ブルアカの石はどれほどお集まりでしょうか?私は遂に五万程溜まりました。後は3周年記念ガチャに向けて耐えるだけ・・・!
そして、この先生のハンドラー成分ですが、あくまでも「性格が」ハンドラー・ウォルターなだけで、ルビコンで活動したことはありません。それでもあの渋い性格に脳を焼かれてしまって、どうしてもハンドラー成分入れたかったんです。なので、先生がザ・性格ハンドラーになるのは、結構後になりそうです。ホントウニモウシワケナイ・・・
それと、最高評価☆10を付けてくださったAnother2様。本当にありがとうございます。初めての最高評価にウキウキとワクワクが止まりません。
他にも、☆9評価をしてくださったユリーナ様、スヌージー様、スイカは野菜か???様(スイカって地面から出てくるから野菜なんだとか)驕りやさん様(驕ってない夜を知らなそう)ユニガム様、ネッコさん太郎様、本当にありがとうございます。
それと、誤字脱字報告をしてくださった方。申し訳ございません。何せ初めての報告だったもので、何をすればいいのかわからず、ひとまず「適応する」のボタンだけを押してしまいました。
調子に乗って第二話です。暇つぶし程度でも、愉悦できていれば幸いです。
彼女、七神リンとの会合の後、私は彼女の後を追ってエレベーターに乗った。
「改めて、キヴォトスへようこそ。先生。」
エレベーターはガラス張りで、外の景色が見渡せる。
都会のような、だがどこか近未来的なモノを感じさせる街並みに、謎の、天使の輪っかのようなものが空に浮かんでいた。
「キヴォトスは数千の学園が集まってできている巨大な学園都市です。そして今日から、先生が、〝私と〟働く場所でもあります。」
非現実的な外の景色を眺めていると、リンが、この都市について説明してくれた。
「ふと、疑問に思ったのだが、何故、お前は俺を、先生と呼んでいる?私がここで働くといったな。それはつまり、私は此処で先生として働く・・・ということで合っているか?」
先ほどから聞こえてくる、私に対しての先生呼びについてをリンに問うてみる。
「えぇ。先生のおっしゃる通りです・・・もしかして、嫌、だったり・・・?」
「い、いや、違う。そういうわけではない。ただ疑問に思った物でな、気を悪くさせたのなら謝る。」
リンの顔が見る見るうちに曇りだしたので、慌てて訂正する。
すると、彼女は安堵したかのように、ほっとした表情を浮かべる。
「・・・それなら、良かったです。とても。」
「むぅ・・・」
初対面のはずなのにとんでもないデレを見せるリンに、思わず唸ってしまう。もしも私が男だったのであれば今頃外見とのギャップで尊死していただろう。
「まぁ、とにかく ここはきっと先生がいらっしゃった所とはいろいろなことが違っていて、最初は慣れるのにいろいろと苦労するかもしれませんが・・・」
自分が唸っている間に、気を取り直したのか、リンが解説を再開する。
「でも、私があなたをサポートします。ですので、どうかご安心ください。」
そういい放つリンの顔には、絶対に守り抜くといった強い決意を感じた。
「・・・そうか、まだお前とは会ってから「〝お前〟ではありません。リンちゃんです。」___む・・・」
お前という言葉に何か嫌なものを覚えたのか、力強く訂正される。
「そ、そうか。済まない。リン「リンちゃんです。」・・・」
「リn「リンちゃん、です。」・・・」
「リン・・・ちゃん」
「ン゛ン゛ッッッ」
何度もリンちゃん呼びを推奨される。それに何かこっ恥ずかしいものを感じ、つい顔が熱くなる。それを見た彼女は、何か思うところがあったのか、鼻を抑えながら俯く。
「その・・・大丈夫か?リン、ちゃん」
「んぼぁ隙を生じぬ二段構えグハァッッ」
具合が悪いのだろうかと心配して容体を聞こうとしたが、どうやら逆効果だったらしく、彼女の鼻を抑えた手から血がぼたぼたと落ちてくるのがわかる。
「具合が悪いのなら少し休め。お前にはその権利がある。」
「・・・やはりリンちゃん呼びは私にはダメージが大きすぎる・・・理性が削れてしまいますね・・・申し訳ありません、先生。やはり普通に「リン」とお呼びください。またしてもお見苦しいところを見せてしまいました。私は大丈夫です・・・それと、そろそろ目的地です。」
彼女がそう言い言った正にその直後に、エレベーターが開き、清潔感のある受付のような場所が目に映る。
そして、そこには四人ほど、初対面の時にリンにされたような、呆然とした表情でこちらを見つめる少女たちがいた。
「___っえ」
青に少し紫を入れたような髪色をしたツインテールの少女が、こちらを見て呆然と呟く。
「せん___せい___?」
今度は、レザーブラウンの色をした髪の少女が、またまた、初対面時のリンのようなことを言う。
何故、彼女たちは私が先生であることを知っていて、こちらをまるで死んだものを見るような目つきで見るのかわからず困惑していると、私の隣にいたリンが前に出てくる。
「申し訳ありません。先生。少し彼女たちと話してきますので、暫くそこのソファにでも座って待っていてください。」
「・・・了解した。気遣いに感謝する。」
「___っ!」
私がリンの提案に感謝を述べると、黒髪の大きな羽をもつ少女が私の言葉遣いに驚いたような仕草を見せる。
「ユウカさん、スズミさん、チナツさん、ハスミさん、驚く気持ちはわかります。少し、私の知っている現状を説明するので、向こうまで付いてきてください。」
「は、い___わかり ました。」
私には聞こえない絶妙な声でリンが彼女たちに話しかける。それに対して、今度は白色に少しだけ銀を加えたような髪色の少女が、困惑しつつも同意しているような姿が垣間見える。
そうして、リンと四人の少女たちは奥にある扉へと入っていった。
私は傍にあったソファへと座り、自らの手を見つめる。
「先生、か・・・名前が増えたな。私に・・・」
そう呟き、手を握り締める。
まだ知らないことが多すぎる。ここに慣れなければいけない。これから私がやるべきことは何なのか、何故私は此処にいるのか。キヴォトスとは、一体何なのか。
様々なことを考えているうちに、奥の扉から彼女たちが戻ってくる。
リン以外の少女には、何やら泣いたような跡が残っていた。
「・・・戻ったか。リン。」
「はい。ただいま戻りました。先生」
戻ってきた彼女たちを見て席を立つ。
その様子を見て、後ろの生徒が息をのむ音が聞こえてくる。
「挨拶の前に、お前たちに聞きたい。何故、私を見てそこまで驚く。教えて欲しい。」
余りにも不自然なそれにしびれを切らし、青い髪をしたツインテールの少女に質問をする。
「あ、えっと、その・・・ごめんなさい。何でもないんです・・・私たちが、先生のことを、一方的に知っているだけで・・・っ」
それに対してその少女はしどろもどろになって、何故か罪悪感に押しつぶれそうな表情でこちらを見てくる。
「・・・不躾な質問であったのならば謝罪する。無理をしてまで言わなくても良い。済まなかった。」
「っいえ!!!謝るのは私たちの方でっ・・・!」
聞いては不味い事だったのかと考え、謝ると、何故か彼女は慌た様子で訂正してくる。
「・・・そうか」
どのように言葉を紡げばいいのかがわからず、つい、素っ気い「そうか」が出てきてしまう。
「リン。それで、私はこれから何をすれば良い。」
この嫌に気まずい空気をどうにかして払拭しようと、リンに対して自分が何をすればいいのかを聞く。
「そう、ですね・・・ひとまず、先生は彼女たちを知らないでしょうし、その話は自己紹介をしてから、でもよろしいでしょうか?」
「そう、だな・・・そう言う事だ。お前たちの名を、教えてはくれないか?」
そうして始まった自己紹介、私のことはどうやらもうすでに知っているようで、私の自己紹介については割愛されることとなった。
「私の名前は〝早瀬 ユウカ〟、ミレニアムサイエンススクールの生徒会にて、会計係を担当しています・・・その、先生___どうか、ユウカ と、呼んで、頂けませんか・・・?」
「分かった。ユウカ、これから宜しく頼む。」
不安そうに聞く彼女の名前を呼んでみると、«パァァ»という効果音が聞こえてきそうなほどに顔を輝かせる。幻覚で彼女から無いはずの尻尾がブンブンと揺れ動いているように見える。
「私は〝守月 スズミ〟…トリニティ総合学院で、自警団をやっております。・・・えっと、先生、私のことも、スズミと…」
「あぁ。宜しく頼む。スズミ。」
スズミと呼んでほしいといった後、申し訳なさそうに俯く彼女の名前を呼ぶと、これまた嬉しそうにはにかみながら小さくガッツポーズをするスズミ。その可憐な動作に小動物を連想してしまう。
「私は〝羽川 ハスミ〟、と、申します…スズミさんと同じく、トリニティ総合学院に所属しております。」
「…宜しく頼む。ハスミ。」
彼女は名前で呼んでくれと言わなかったが、その体全身で呼んで欲しさを表現され、これまた名前で呼ぶ、すると、彼女についている羽が嬉しそうに激しく揺れ動く。
「私は、〝火宮 チナツ〟と言います。ゲヘナ学園で、風紀委員をしております。お願いします。先生…どうか、チナツ、と、よんでくれませんか…?」
「分かった。チナツ、宜しく頼む」
まるで懇願するかのように聞いてくるチナツに、やはり名前呼びをする。チナツと呼んだ彼女は、「チナツ…チナツ…えへへ…」と、呼ばれた名前を復唱しながら嬉しそうに口角を上げる。
「その、だな、リン…なぜ彼女たちは此処まで私に好意的なんだ…?」
初対面で余りにも好意的な彼女たちにどうしても困惑してしまい、やけに近い距離に立っていたリンに耳打ちをする。リンはまたしても鼻元を手で隠し、それを見ていた彼女たちは、何か物申したそうな表情でリンを見つめていた。
「ン゛ン…その…彼女たちは、貴方が来ることに対してとてもご期待なされていて…それが原因ではないでしょうか…?」
「…答えになっていないな…」
何故、期待を?疑問を解決するために聞いたのにもかかわらず、逆に疑問が増殖する。これ以上は考えない方が良いと自己完結し、改めて自らについて説明するために一歩前に出る。
「もうお前たちは知っていると聞いたが、改めて。
これから此処で働くこととなった。先生と、呼んでくれ。せっかく知り合ったのだ。助け合いの精神で行くとしよう。」
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「・・・ここ、は」
始まりは突然だった。
気が付くと、四人は、気が付くと、連邦生徒会のレセプションルームに立っていた。
否、正確には、[戻っていた]。
先生が、初めてキヴォトスに降り立ったあの日に。
しかし、それは、余りにも唐突すぎた。彼女たちに、情報が伝わらないまま、その
「なんで わたし ここに」
早瀬ユウカは呆然と呟く。先ほどまで、
彼女だけではない。羽川ハスミ、火宮チナツ、守月スズミ、彼女たちも、自らが先ほどまでいた場所と違う場所にいることに、ただ考えることもできず、これまた呆然としていた。
______ウィィィン
と、エレベーターが動く音が聞こえる。
余りにも既視感のある音、余りにも既視感のある状況。
それに対して、脳は、考えるよりも先に、先生と会った日に戻っている、という期待のような物に支配される。
エレベーターが、開かれる。
そこには、彼女たちが愛してやまなかった人の姿が___先生の姿が、確かにあった。
「__っえ」
早瀬ユウカは言葉を紡げず、ただ衝撃を受け、言葉を漏らす
「せん___せい___?」
火宮チナツは思わずその名を呟く。
(先生? え?なん で?あ え ?)
(_______)
守月スズミと、羽川ハスミは、言葉を発することもできず、ただただその場に立ち尽くす。
「___少し彼女たちと話て_____いてください。」
七神リンが先生に何か言っていたようだが、彼女たちにはその言葉が入ってこない。
『・・・了解した。気遣いに感謝する。』
「____っ!!」
しかし不思議なことに、先生の声は、余り大きくないのにも関わらず、鮮明に、鮮烈に、彼女たちの耳に確かに聞こえてきた。
何度も聞いた先生の声。たとえ口調が変わっていたとしても、声色が違っていたとしても、その耳に刻まれた記憶が、間違いなく、先ほど声を出したのは先生であると理解する。
その時、リンが彼女たちに近づいてくる。
「ユウカさん、スズミさん、チナツさん、ハスミさん…驚いて、いますよね。わかります。私も先ほどまで、呆然としていました…少し、私の知っている現状を説明しますので、向こうまでついてきてください。」
今、自分たちの身に何が起きているのか、それを知る事ができるという魅力的な提案に、
「は、い____わかり ました」
彼女たちに、断るという選択肢は無かった。
_______
その後、別の部屋に入り、彼女たち四人は、リンに、彼女が理解したこと全てを教えてもらった。
曰く、我々は先生が死ぬ前の時間軸に戻ったと__逆行した、という事。
曰く、先生は、逆行前の記憶を持っておらず、今のところ、逆行前のことを覚えているのは、リンを含め今のところ生徒たちのみであるという事。
曰く、先生の性格が、以前のものとはまるで違うという事。
「____そう だったの…」
リンに現状を説明された後、ユウカが呟く。
「先生が___生きて___生きて、くれている…」
先生の死を受け入れられず、絶望に陥っていた彼女たちにとっては、それはまさしく、【奇跡】だっただろう。
先生が、生きている。
その事実を知った彼女たちは
「あ___ああ あ゛あ゛あ゛ あ゛ あ゛あ゛ あ゛!!!!!!!」
ただ、ひたすらに、歓喜の涙を流していた。
「よがっだ!!いぎでで!せんせい が!生きてて!」
そう、号泣する早瀬ユウカ。
「_____!!____!!!」
声にもならない程に泣き続ける、羽川ハスミ
「あ____え____あ」
その嬉し過ぎる事実に、言葉を忘れる火宮チナツ
「 」
もはや、言葉どころか思考すらも捨て去って先生が生きている事実を噛み締める守月スズミ
はたから見ればそれは何ともシュールな光景やもしれないが、彼女たちは、それはもうどうしようもなくなる位に、ただ喜びを、噛み締めていた。
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「…落着き、ましたか?」
ある程度泣き続けた彼女たちが落ち着きを取り戻し始めたのを見て、リンが恐る恐る聞いてみる。
「え、えぇ…何とか、ね…」
それに、未だ涙を流しながらも返事をするユウカ。
「先生…先生…良かった…良かった…」
そうぶつぶつと呟くチナツ。
「私は、これをもう一度、やり直せるチャンスだと思っています。」
と、リンが話し始める。
「覚えていますか?私たちが、先生にやってきた数々の罪を。」
「…はい。覚えて、います。」
そう言いながら、ハスミは思い返す。
《はすみっ・・・おねがい・・・やめ・・・》
《ごめんなさい先生・・・でも、私、もう・・・》
そう、言い訳しながら先生の体を貪る下劣な自分を、思い返す。
自然と、手が強く握られる。
「幸いなことに、先生は前の記憶がございません。」
その言葉に、スズミは自然と体に力が入る。
「私たちは前までずっと、ただ先生に対して甘え、欲望を吐き出し続け、先生のことを気遣っていませんでした。きっと、先生の死はそのツケが原因でしょう。」
そう言いながら唇を噛み締めるリン。それを見て、確かに彼女も先生を愛していたんだという事を理解する。
「今度は、私たちが、先生を守る番です。分かりますね?」
「「はい!」」
リンの決意のこもった言葉に、彼女たちは力強く返事をする。
「では、先生のところに戻ります。」
その言葉に、先生に会えると歓喜する一同。
『__戻ったか。リン。』
以前の先生からは想像もつかない程に低く、冷たい声に思わず息をのんでしまう一同。しかし、その声色には確かに心配と、安堵の感情が乗っていて、今目の前にいるのは確かに先生なのだという事を改めて実感する。
『挨拶の前に、一つ、聞きたい。何故、私を見て驚いた。教えてほしい。』
その質問に答えようと、先生と一分一秒でも早く、会話したかったユウカが回答しようとするが、いざ直面すると、自らが先生に行った
『不躾な質問であったのであれば謝罪する。無理をしてまで言わなくてもいい。済まなかった…「っいえ!!!・・・謝るのは、私たちのほうでっ・・・!」
先生の謝罪に、つい食い気味で答えるユウカ。その後の素っ気ない『そうか』に、自分がやってしまったと思い、俯いてしまう。しかし、先生の心配そうな表情を見て、自分のことを心配してくれているという事に対して先ほど涙が枯れるくらい泣いたにもかかわらず、『___どうすればいい。』また涙が出そうになる。「そう、ですね_______でも、よろしいでしょうか?」
『そう、だな…そういうことだ。お前たちの名前を教えてくれないか。』
そして、彼女たちは、先生に名前を忘れられているという事に、分かっていながらも、心の中で静かに泣いた。
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その後、リンが先生に耳元で生ASMRをされていたことに嫉妬しながらも、自己紹介は幕を閉じた。
『もうお前たちは知っていると思うが改めて__
先生が自己紹介をしているさなか、彼女たちは決心する。
____これからここで働くこととなった。先生と、呼んでくれ______
もう、先生に守られてばかりではいられない。甘えてばかりではいられない。
___せっかく知り合ったのだ。助け合いの精神で行くとしよう。』
今度は、((私が))守る番だ。
ウォルター成分少しでも入れたかったのに入れられたのがまさかのラスティ成分。悔しい・・・悔しい~~~!
ハンドラー・ウォルター成分を期待していた皆様、本ッッッッ当に申し訳ございません。これからどんどん増えさせられるように精進いたします。
やっぱり漂うコレジャナイ感。やっぱり経験を積むしかなさそうですね・・・
それと、課題がこれでもかとギッシリ来たり、もうすぐテスト期間なのもあって、次回は遅れます。申し訳ありません。
さぁ、果たして彼女たちは先生を守れるのでしょうか?
彼女たちのことです。きっと、守って見せるでしょう。
なんてったって、彼女たちにとってのブルーアーカイブは、先生なんですから。
もし番外編書くなら、この中でどれが見たい??
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各生徒とのメモロビ風会話
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逆行後生徒のプロフ
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もしも逆行前性格がハンドラーだったら
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逆行前世界で自分と出会うよわ先とつよ先
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フフフ…全部だ…全部よこせ…
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本編進めてplz