見た目よわよわ先生性格ハンドラー・ウォルターな先生を全生徒逆行&曇らせ済みキヴォトスにぶち込んでみたいだけの人生だった・・・   作:田中ビリー

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  (一瞬ではあるものの) 
 人人人人人人人人人人人人人人
>日間ランキング15位ランクイン<
 Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y
  

うそぉん…


まだプロローグも終わっていないにも関わらずランキング上位に入り、更には評価バーがマックスになってしかも真っ赤なことに対して喜びで着☆剣しまくっております。田中ビリーです。嬉し過ぎてルビコニアンデスノートになりそうな勢いでございます。
しかも今現在もまだランキングに入ってるという…いやん嬉し過ぎて神秘開放しちゃうっ

特に、新しく☆10評価をしてくださった______様(バグじゃないよ!名前がアンダーバーオンリーなんだよ!おもしろいね!)、白海 銀様、紫彩様、名無しの強化人間様、何でもいいでしょ?様、セイエイ様、依存ヤンデレ様、nine✌( ´゜∀゜‵)✌(PCでこの顔文字作るのに一時間くらいかけた)、のぞ2000様、かちゅ~しゃ様、本当に、本当にありがとうございます!!!

RADのチャティ・スティックだ。ボスは☆10評価をたいそう気に入って部屋にこもって歓喜の叫びをあげている。あんなに嬉しそうなボスを見たのは以前☆10評価をもらった時ぶりだ。感謝する。要件はそれだけだ。じゃあな…

そして、新しく☆9評価をしてくださったkaguramai1986様、冬基様、趣味侍様、コシヒカリR様、鰻重特上様、ちょいゆーごー様、チケサン様、たけジアン様、蒙衆昧愚様、Ryu.d様、カメのクッション様、ホリバー様、にゃんた2525様、しいたけお様、クローサー様、yukimune7様、アカシアの木様、スゲクロ様、鈴さん様、伊藤赤城様、Tai5341様、Meat Toilet様、生木立様、オープン★フェイス様、本当にありがとうございます!

高評価、ありがとうございます。ご友人♡☆9評価…胸が躍ります。素敵だァ…(ブルートゥ風味)

前と比べて高評価多過ぎんだろ…(恐怖)

いや、嬉しいんだけどね!?嬉しいけど予想を遥かに超えちゃってびっくりしてるっていうか…なんだかもうよくわかりません。ありがとうございました(オールドンマイ風味)

展開がなんだか同じ様な感じの物ばっかりになってしまっていたり、無理やり感がすごかったり、同じ言葉の使いまわしをしてしまったり、文章がたまに変になってしまったりする自分ですが、高評価や嬉しい感想を下さる皆様のおかげで何とかやっていけております。改めて感謝申し上げます。

それと、今のところ勘違い要素全然ないので、目次の説明文内に書いてある一部を編集して、勘違いうんぬんかんぬんを変更いたしました。ご迷惑をおかけいたします。

今回はプロローグ編にて一番書きたかったワカモが登場します。わくてか。でも、肝心のハンドラー成分は最早お出かけしてるかの様に全然出せませんでした…すまねぇ…すまねぇ…


第四話 かくして先生は狐に愛をぶつけられる

「……シャーレ部室の奪還を確認した。任務完了だ。よくやった。」

 

休憩を取り、引き続き先に進み続けて早くも一時間程立った頃、ついにシャーレへと続く建物が見えてきた。

 

 

…途中で、狐面を被った、狐耳に狐尻尾の少女が、こちらをじっと見ていたのに気が付いて、疑問に思いこちらも視線を向ける。すると、その少女は何やら取り乱し始め、遠くからでも分かる程に危なっかしい走り方で逃げて行ってしまった。

一体彼女は何だったのだろうか…

 

他にも、巡行戦車が出てきたものの、「先生には傷一つつけさせるものか…!」と、意気込んでいたハスミのスナイパーによって爆散したりして、これといった大きなトラブルが起こることなく、順調に到着した。

 

 

「こちらも、シャーレ部室周辺の敵影の消失を確認しました。とりあえず、先生は先に建物の地下に向かってください。私は建物に隠れた不良がいないかを確認してきます。建物の地下で会いましょう。」

 

「…あぁ。了解した。」

 

リンからの通信を切り、建物へと進んでいく。

 

「私たちは、一応まだ不良が来ないか見張っておきます。先生、どうかお気を付けて。」

 

「あぁ…お前たちもな。」

 

チナツの言葉に振り返って頷き、再び前を向いて歩きだす。

 

 

 

 

 

そして、意を決して入った地下室にて、

 

 

 

 

 

お会い、したかったです…貴方様…!!!

 

 

 

 

 

………少し前にこちらを見ていた、狐面の少女に、それはそれは力強く、抱きしめられていた。

 

 

 

あぁ…貴方様…貴方様の匂い…貴方様の感触…貴方様の温もり…このワカモ、先程貴方様を見かけた時、目つきが余りにも違い過ぎて、一瞬偽物かと思いましたが、本当に、貴方様なのですね…良かったです。生きていて下さって、本当に、良かった…!!!

 

私の腹に顔を埋め、泣きながら言葉を紡ぐ彼女に、口を開けて呆けてしまう(宇宙猫状態になってしまう)が、目の前にいる少女のその尋常ではない泣き具合に、頭をなでてなだめようとする。

 

…撫でる際に触れた狐耳は、とてもふわふわで肌触りの言い感触だった。

 

そうして彼女をなだめ続けて一分ほどだろうか。彼女の状態が落ち着き始めたのを見て、声をかける。

 

「…ワカモ、と言ったな。顔を上げてくれ。」

 

は゛ い゛

 

未だに鼻声の彼女が顔を上げると、あの時被っていた仮面は外されており、顔をしわくちゃに歪ませ、目尻に涙をふんだんに溜め込んでいる和風美人の姿がそこにはあった。

彼女が落ち着きを取り戻し始めた頃合いを見て、質問をするために口を開く。

 

「ワカモ。お前に、幾つか質問をしたい___」

 

 

___________

_______________________

 

 

 

もう一度お会いしたかった。

もう一度、抱きしめてほしかった。

もう一度、愛おしい貴方様(先生)の温もりを感じたかった___

 

 

 

私、「狐坂 ワカモ」が、先生とはもう出会えないと悟ったのは、何時頃だっただろうか。

 

 

 

先生を殺した最低な最低な外道共(ブルアカの主な敵キャラや敵モブ)を誅殺した時だろうか。

例え主な原因ではなかろうと、間接的に、先生を手にかけた雌共に制裁をかけた時だろうか。

 

 

否、きっと、とっくのとうに理解していたのだろう。ただ、それを認めたくなかったというだけで。

 

 

認めないために、沢山の、先生の死因となった外道を殺した。

認めないために、沢山の、先生を襲った雌共を潰した。

認めないために壊し、認めないために捻り、認めないために、理性を失った獣のごとく暴れた。

 

 

 

 

「 あ ああ、あぁぁアァァあああああアアアアアアア ア゛ ア゛ ア゛ ア゛ア゛  ア!!!!!!!!!!!! 」

 

 

 

 

もはや声は出なかった。口から出てくるのは、獣のような叫び声以外何もなかった。

 

 

 

う゛ぁ ア!! ア゛ァ゛!! ああああああああああああ゛あ゛あ゛ あ゛あ゛!!!!

 

 

憤怒、憤激、憤懣、義憤、慷慨、余憤、癇癪、憤然、憮然、慨然、鬱積、激昂。

 

 

自分の中でごうごうと轟く、燃え尽きそうにないほどの怒りの火を、ただただ、このキヴォトスにぶつけ続けた。

 

先生を穢した生徒の中でも、トリニティの外道共(トリカスモブ)や、ゲヘナの雌猿共(ゲヘナの不良モブ等)は抵抗していたが、それ以外の一部の生徒は寧ろ自らの死を望んでいた。

 

 

 

自らの体の限界が近づいた時、雨が降っていたあの日、

 

 

 

ごめん、なさい。先生…ごめんな、さ…

 

 

そう呟いたあの少女は誰だったか。今では顔どころか声すら思い出せない。

 

嗚呼。もしかしたら、その呟きを聞いた時だっただろうか。

 

 

 

「うぁぁぁぁ…あ ああぁ…ぁぁぁぁ……」

 

 

 

私の中で燃え残った(怒り)が、真っ黒な海の底(猛独と悲しみ)にかき消されたのは。

 

 

 

 

 

 

今日、この瞬間、死んだはずの先生の姿を見つけた時、あの日(恋した日)に戻ってきたと理解した時、私は歓喜でも驚愕でもなく、ただ困惑していた。

 

 

 

 

___何故、先生の姿を見て困惑したのだろう___

 

 

 

 

その姿形、私の魂も、「それ」を先生だと認識していた。

 

だが、目が、目つきが、あまりにも違い過ぎたのだ。

 

私のよく知っている先生は、柔らかな、温かい目つきをしていた。あの雌共に襲われた後も、ずっと、私たち生徒のことを、その暖かな眼差しで、見守っていくれていた。

 

しかし、今さっき私の目に映った先生の目は、「温かい」という表現はできないものだった。しかし、「冷たい」わけでもない。

 

先生の目つきは、例えるのであれば、まるで、「戦士」のようだった。それ程までに、鋭かった。

 

__ひゅっ

 

私の喉から、まるで悲鳴が喉の奥につっかえたかのような声が出てくる。

 

自然と、足が逃げを選択するかのように、シャーレ部室のある建物へと向かって走り出す。

 

貴方様!嗚呼、貴方様!!!

 

違う。姿形も、姿勢も服装も同じだけれども、雰囲気が明らかに、私の知っているあのお方とはまるで違う

 

いや、それも違う。魂が、分かってしまう。偽物なんかでは決してない。先程の彼女は、確かに私の愛したあのお方だと

 

建物へと逃げる最中に、脳が情報を整理し始める。

何とも便利な脳だろうと半ば呆れながらも、まるで分厚い本一冊の情報を突然頭の中に入れられたかのような量の情報を必死に読み解いていく

 

そうして、私はシャーレの建物の地下に逃げ込み、そこで情報を整理するのに全力を出す

 

 

 

そこで少し、落ち着きを取り戻した後、

 

 

 

「…貴方様。」

 

 

 

先生に、もう一度会いたいという欲があふれて止まらなくなってきた。

 

先程は、あまりの情報量の多さに思わずその場から逃げてきたものの、矢張り、「先生が生きている」と分かったのであれば、そこで会いたいという欲求が出始めるのは、先生を愛してやまない者であれば必然的な考えなのだろう。

 

 

 

 

___もう一度、貴方様に会いたい。

もう一度、抱きしめてほしい

もう一度、先生(愛おしい貴方様)の温もりを感じたい

 

 

 

 

そんな欲が、まるでせき止めていた物が消えたダムのように流れて、あふれて止まらなくなる。

 

 

 

 

「貴方様っ貴方様ッ貴方様ッッ貴方様ッッッ!!!

 

 

何度も何度も、繰り返すように、先生を呼ぶときに使っていた掛け声を連呼する。

 

 

 

その時、

 

 

 

〝お前は…あの時の…〟

 

 

 

今、最も聞きたかった声が、聞こえてきた。

 

そこからはもう単純だった。

 

 

 

「 お会い、したかったです…貴方様…ッ!!! 」

 

 

 

それはもう電光石火の勢いで、私は先生に抱き着いていた。

 

 

 

___________

 

________________________

 

 

〝…まずは一つ目だが、何故、私のことを知っている?どこで聞いた?〟

 

あの後、先生はワカモに対して質問を始めた。

 

「…っ」

 

だが、質問する際の口調が、ワカモの知っている(逆行前の)先生とはまるで違い、さらに先生が自分のことを忘れていると伺える発言に対して、ワカモは顔を悲痛な表情へと歪ませる。

 

〝…どうかしたか、ワカモ。此処では言えない事情なのであれば、また何処かで席を用意するが…〟

 

ズッ………いぇ…私は大丈夫です。少し、考え事をしておりまして…」

 

先生からの、席を用意する(また何処かで会って話をする)という、ワカモにとって何とも魅力的な提案に対して、(もう少しだけでも、今、先生と一緒に居たいから)という何ともかわいらしい理由でやんわりと断る。

 

(そう、ですか…心のどこかで覚悟していたとはいえ、先生に忘れ去られるのは、何とも心抉られるものですね…)

 

「…先生のことは、連邦生徒会の者たちが騒いでいるのを耳にして、知りえました。」

 

心の中で、先生の忘却に対して悲しみつつも、何故先生について知っているのかをごまかすワカモ。それに対して先生はどこか納得したかのように次の質問に映る。

 

〝次に、なぜお前は、このシャーレ部室にいた?〟

 

「…少し、この建物にある‘奇物’に対して、個人的に用がありまして、此処に足を運びました。」

 

(〝奇物…このキヴォトスには、オーパーツの様な物まであるのか…〟)

 

ワカモのごまかしに対して、疑うことなく信じる先生。そんな先生の様子を見て、ワカモは先生に対し、逆行前の先生と似たような既視感を覚える。

 

(この、私達のことを疑おうとしない様子…例え目つきや口調、雰囲気が変わったとしても、やはり、その本質は確かに貴方様なのですね…)

 

そんな事を考えながら、また目尻に涙を溜めるワカモ、それに対して先生が心配して、その心配に感激したワカモがまた目尻に涙を溜めるというちょっとしたイタチごっこが起こったが、すぐに落ち着きを取り戻す。

 

〝…改めて、最後に一つ聞きたい。〟

 

「…はい。」

 

最後の質問に対して、ワカモは気を引き締めて聞き耳を立てる。

 

〝………何故、そこまで私に対して好意的なんだ?

私の記憶が正しければ、私とお前はまだ初対面だ。何故、そこまでの好意を見せられる?〟

 

「…私が何故、貴方様のことが好きなのか、ですか?」

 

先生の最後の質問に対してあっけにとられるワカモ。しかし先生にとってそれは、大事な事であり、その表情は真剣そのものである。

 

 

 

 

____先生に非はないのだが、その質問は悪手だった。

 

 

 

私が先生を好きな理由、でしょうか、ええと、少し迷ってしまいますね…あぁ、無論、余りにも理由が多すぎて、どこから説明すればいいのかがわからないから、です。決して、どこが好きなのかがわからないわけではございません。そうですね…しいて言うなれば、一目惚れ、でしょうか。えぇ、えぇ!このワカモ、初めて貴方様と出会った時から、ずぅっと貴方様のことをお慕いしておりましたのです、これはきっと運命だと、私の脳…いえ、心が、そう叫んでいたのです!他にも、貴方様のその、どのような生徒にも丹精込めて接する清く、健気な精神にも惚れております。本来7囚人として恐れられている私めにも、一人の生徒として扱ってくださった貴方様だからこそ、私は好きになったのかもしれません。嗚呼、ですが今では最早貴方様の全てが好きで好きでたまりません…貴方様のその自然のような緑色に、暗く、されど明るい黒色の混じった髪が、瞳孔の四角く、可愛らしい青緑色の瞳が、顔が、手が…いいえ、これはあの雌共と同じになってしまいますね…そういえば、貴方様は前の記憶がありませんでしたね…いえ。それでも、私は貴方様であれば、たとえどんなに雰囲気が、性格が変わろうとも、もうそれはそれはどうしようもなく、貴方様のことが好きなのです。前…と言っても分からないでしょうが、そうですね…今の、まるで一人の戦士のような、鋭い目つきも、こうしてみると、とても格好がいいですね。しゃべり方も、まるで殿方の様で何とも素敵です…あぁ…貴方様貴方様のことを想うと、ムネノコドウがなんとも早くなります…好きです♡お慕い申しております♡貴方様のためならば、このワカモ、命を捧げます… 貴方様…

 

 

 

 

………貴方様?」

 

 

 

 

 

〝 〟

 

 

 

 

「き…気を失っていらっしゃる!?!?

 

 

 

………なぜなら、彼女の先生に対する愛は、余りにも、大きすぎたからだ。

 

 

 

 

 

 

 

あぁ、先生。此処にいらしたんですね。ただいま戻りました…先生?

…おかしいですね…こちらの声が聞こえていないような…先生、先生!

 

 

 

「先生!!!」

 

〝ッ!!!〟

 

 

気を失っていた先生が、ふと気が付くと、ワカモの姿はおらず、代わりと言ってはなんだが、リンが心配そうにこちらをのぞき込んでいた。

 

「何やらお疲れのご様子でしたが…大丈夫ですか?先生。」

 

〝…なぁ、リン。〟

 

自分の心配するリンを見て、先生はどこか悟ったような表情で、リンに話しかける。

 

 

〝理由の分からない一方的な好意程、恐ろしいものは無いな…〟

 

「……えっ?」

 

その呟きを聞いて、リンは本当に何かあったのではないかと心配する。

 

ふと、テーブルに置いてある紙に目が入り、拾い上げる先生。そこには、

 

 

【今度は、また別の場所でお話いたしましょう。貴方様♡】

 

と、書かれた手紙が、モモトークの連絡先込みで、置いてあった。




前書きとか後書きの方が本文よりもすらすらと書ける強化人間とは私の事です。なんでだろう。

今回はなんだか変な終わり方になっちゃいました。

すまん!悪かった!(日本兵風味)

実は原作ではワカモがシャーレの建物にいた事をリンちゃんは知らなかったんですよ。

それと、今回は先生視点⇒ワカモ視点⇒三人称視点、という感じで書きました。どこか違和感があったり変だなぁと思っていたらごめんなさい。私の才能不足です。

私はワカモをお迎えできていないので、もしかしたらどこか解釈違いがあったりするかと思いますが、どうかご了承くださいませ。

それと、もう直ぐテスト期間が来ますので、短ければ1週間ほど、長ければ1か月ほど、投稿ができなくなるかと思います。
私の怪文書を見てくださっている読者様、本当に申し訳ございません。でも、勉強って学生の本文だから…

一部深夜テンションで綴った場所がありますので、誤字脱字等ありましたらそちらの方も謝罪いたします。

一応、自分でも第1話から見返してみて、コレジャナイ感だったり誤字や脱字があったりした際は直しております。

ごめんよ…ワカモ推しの先生方…俺じゃあ、変な怪文書しか、作れなかったよ…

テストが終わったら直ぐに小説書くのを再開いたしますので、どうか待っていてください!では、また!

もし番外編書くなら、この中でどれが見たい??

  • 各生徒とのメモロビ風会話
  • 逆行後生徒のプロフ
  • もしも逆行前性格がハンドラーだったら
  • 逆行前世界で自分と出会うよわ先とつよ先
  • フフフ…全部だ…全部よこせ…
  • 本編進めてplz
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