ノブリス・オブリージュ?なんですのそれ?   作:一般お嬢様

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タイトル通り


【設定集?】色んな限界社畜嬢様【随時更新】

・本編社畜嬢様

トリニティに住んでいるメンタルボロボロエセオジョウサマ。健康診断が仮に存在していた場合1発で入院案件になるレベルで身体に深刻なダメージが入っている。だがそれでも一線級のスペックは保持されている謎の多いお嬢様。好きなものも嫌いなものも存在しない。主食はゼリー飲料、それと紅茶。固形物を食べると高確率で吐き戻しする場合があるため会食などは一切しない。そのため周りとも距離が離れやすくなっている

 

「仕事が終わんねえですわ………」

 

 

限界社畜お嬢様(仮)

本編社畜嬢様の雛形。性格は素直クール系、そうですけれどなにか問題でも?というのを普通にやってくるため勘違いを多発させる…というわけではない、交友関係が狭いため被害者らしい被害者はほぼ居ない。その代わり沼に落とすようなタイプ。本来だと此れで行く予定だったのだがプロフィットが全部消し飛んだため1から作り直したら本編社畜嬢様になった、どうして?元ネタの要素が強めでメンタルボロボロではないので精神的にかなり余裕がある。精神的に余裕はあるが肉体的には余裕がないのは変わらないので死んだ魚の眼をしたやつが普通に過ごして挨拶してくるとかいう或る意味では本編社畜嬢様よりも怖い存在になっていたのかもしれないやつ

 

所属は無所属なのは相変わらずだが、自前で【トリニティ総合相談所】というのを非正規でやっていたのを目をつけられて…となったりしている。交友関係はそれほど変化はないもののナギサの心境変化、ミカの覚醒等が存在しないため。或る意味ではイージーモードになっているが果たして行く末は……?

 

「好きでやってるだけですので。別に貴女のことは嫌いではありませんよ、面倒事は誰もやりたくないのは知っていますから」

 

トリニティ別バージョン集

 

シスターフッド

本編と似て非なる存在。精神的にも肉体的にも、余裕があるわけではないものの死に至るまでは行かないという様子。他者との関わり合いはほぼ変わらないもののティーパーティーとは交流はほぼないに等しく、ナギサやミカも名前と顔を知っているぐらい。その代わりヒナタやマリー、そしてサクラコとは仲がそれなりに良好。特にマリーと仲がよく、体育祭の際は一緒に運営側に回って仕事を手伝ったりしている。この場合の差異はサクラコがほぼ誤解されていないということにある。1年前の事件は普通に勃発しており、その際にサクラコと話す機会があったのだが他のシスターフッドの前でサクラコの本性を暴露したのでただの面白いやつというのがシスターフッド内では周知の事実だった。最も大きい差異はやはりエデン条約の補習授業部周りだろうか?

 

「サクラコ様?サクラコ様には陰謀なんて出来るような頭はありませんよ(ど直球)」

 

正義実現委員会

本来のスペックに近いお嬢様。この状態だと限界社畜嬢様ではないため精神、肉体。どちらもかなり余裕がある。ツルギとハスミとの関係は良好。イチカとマシロとは実はあまり関わり合いがない、というよりは持ち回りが被ってないというのが正しいのかもしれない。コハルとは仲がいい、仲がいいというよりは戦い方を教えたり等弟子のようなものだったりする。勿論エデン条約編の補習授業部のあれこれでかなりピキッてた。ナギサとミカは上司に当たるがそんなものは知ったことではなかったりする。上が暴走したときに動けないのでは意味がないという判断であり。最後の試験前の戦いに乱入してくる、それはその後にどう影響するのだろうか……?

 

「Adversa virtute repello.……さあ、剣を取るといい」

 

ティーパーティー

ほぼ変わらない、変わらないがどの分派に入ってるかでだいぶ難易度が変わるが結末は変わらないという様子。フリーな立ち位置ではないのでいじめはない…わけもなく。自派閥だからこそというのが割りとボトルネックに襲いかかってくる。

 

「…………仕事、ですわ」

 

補習授業部

ほぼ確率がない、というか学業でも素行でも入る要素が無いので可能性は皆無では有るが。もし彼女がそこに入っているならば。その時点で■■である

 

「■■■■失格…………」

 

スイーツ部

IFルートであったロールケーキ職人の気質を入学当初直後にやるとこのルートに突入する。この場合は特に原作に絡むことはなく。ティーパーティーもシスターフッドも正義実現委員会もただの客である。その代わり集まってくる情報量は一番多いと言ってもいいぐらいに来るので、有事の際はこっそりと手助けしてくれるかもしれない程度。ちなみにキャスパリーグことカズサとは一回戦ったのだがけちょんけちょんにしたためヤンキー仕草はアホくさいというように完全に封印されている

 

「ロールケーキは体力回復アイテムではありませんのよ〜?」

 

自警団

?????(記載不可)

 

救護騎士団

自前で処置行為が出来るので医学の知識はあるので普通に順応する。盾で殴ってくるミネ、ワープしてくるセリナ、チェンソー使うハナエ等の濃いメンツに交じるが普通に治療行為をする珍しい救護騎士団という立ち位置。カウンセラーも同時に行っており、シスターフッドと似てはいるものの此方は一般生徒向け

 

「ミネ団長はそろそろハナエに医学知識を教えるべきかと」

 

図書委員会

ウイがあまりにもあまりなので外交(?)を一手に引き受けている。シミコも割とキレるところはキレてしまうので胃痛は無いようで結構ある。返却期限が切れた生徒に対して返却を促して、それを守らない場合は催涙弾を使うこともなく普通にティーパーティーに報告して書物の悪用、または強奪という処理を行ってもらう。エデン条約編では原作のウイの補佐をする程度にとどまり、アリウスへ乗り込む際にはついていってる。キレるとブックアタック()を仕掛けてくる

 

「『貸出期限』は絶対ですので」

 

以下一部ルート紹介

 

 

連邦生徒会お嬢様

連邦生徒会に所属してる限界社畜嬢様。仕事ばっかりしてたら連邦生徒会長が失踪して「???」となり、連邦生徒会長が失踪した直後に一気に機能不全になった部署が激増して「?????????」となり。SRTが解体されたのを聞いて「?????????????」となる。連邦生徒会長を探しているのにそれを守る為に創設されている学園であり、連邦生徒会を守護する学園でも有り。仮に戻ってきたら守る部署ね~じゃん!!!!!!となる、シャーレの先生が来て他学園の生徒が来てそれに対するリンの対応を聞いて「?????????????????」となる、極めつけはエデン条約ほっぽいてからの最終章での対応。いやそりゃそうだろとなった。あまりにも周りがポンコツオブポンコツであり、ド底辺であるカヤしか外聞を気にして無くて泡拭いて倒れた。シャーレの先生にはうちのポンコツ共が申し訳ありません……と胃痛に苦しみながら謝ったり。エデン条約のことについてゲヘナトリニティ双方に謝罪しに行ったりと結局限界社畜嬢様からは脱却できなかった様子

 

 

 

「どうして連邦生徒会長を探してるのにその警護に関わる学園に捜索の手伝いをさせないんですか(現場猫)」

 

SRTルート

めちゃくちゃ戦闘力があったためそっちに入ってしまった場合のお嬢様。二年生のときにいきなり行くところがなくなったので途方にくれた。ちなみにFOXでもRABBITでもないため他のSRT小隊との絡みは一切ない。いわゆるワンマンアーミー。先生とはちょくちょく会う程度であり、後輩の様子を見に来る程度。ちなみにいきなり解体した連邦生徒会への不信感はかなり強いためほとんど言うことを聞くきはなく、最終章ですら単独で暴れ回って色彩をボコスカボコスカ殴り飛ばしまくっていた

 

「連邦生徒会……?ああ、居ても居なくても意味のない人達の事ですか」

 

 




IF書くかもしれませんわ
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