いや〜死ぬかと思った〜
バーナビーのやつ俺ご心配で仕事に支障出してねぇか心配で!
それより!皆!これからも俺のバニーの勇姿を応援してやってくれ!
え?俺?勿論!ワイルドに吠えるぜ!んじゃまた!
あ!コメントや評価つけてくれるとなんか誰かさんがやる気出すらしいから応援よろしく!
俺は目を覚ますとそこは森の中だった…
「どこだぁ?ここ……さっきまで運転してたのに…仕方ない…」と携帯を取り出す「とりあえず家族に連絡……」と電話をかけるが通話が繋がらなかった
「どうしよう……まずは、食料確保からだな!」と森の木に実ってる木の実を食べる
「うん!うんまい!こいつぁ売れそうだな!」と歩いてると何やら寒気がした「いや!寒ぅ!?」と一気に冷えて来たので原因を探ると一人の少女が凍ったカエルで遊んでいた
「こんな所に子供が……って!こらぁ!生き物で遊んじゃいけませんて!お母さんに言われなかったのか!」とカエルを凍らせて遊んでいた青い髪の少女に注意する
「な、何奴!」と少女は警戒する
「あ〜!まてまて!俺はそこら辺にいるおっさんだ!」と手を上げ無防備になる
「……騙されないぞ!そうやって!私達を捕まえに来たんだろ!」とそのセリフに虎徹は「なんだと?」と眉をひそめ睨む
「ひっ!そ、そんなに睨んでも仲間の場所なんか話さないんだからね!なんて言ったて!あたい!最強なんだから!」と警告のつもりか氷の刃を飛ばす
当然避けるまでもなく当たらない「けいこ…「よく避けたわね」」
(避けてないんだがなぁ……)
「今のは威嚇だ!」と大きな氷の刃を生成する「ちょちょ!まてまて!」と慌てて落ち着かせようとするが「問答無用だ!」と飛ばしてきて俺は回避行動をしようとしたが、するまでもなく当たらなかった「あり?」
「ま、また避けたなんて!あ、あたいの攻撃を凌ぐなんて中々やるわね!」
「ち、チルノちゃぁん……あ、あの人怖そうだよ…」と透き通るのようなきれいな羽を広げた少女が来てチルノという少女をなだめていた
「あのな……話をな…」と誤解を解こうと話そうとすると「きゃぁぁぁ!」と叫び声がした
「!?」おれは、咄嗟に足を動かし聞こえた方に猛ダッシュで行った
「例え昔のように能力を使えなくても!すぐ誰かを助けれるよう!体は鍛えてんだよ!」と走ってるとそこには少女を袋詰してる男達と遭遇した「てめぇら!小さい子に何してやがる!」と叫ぶと男達は俺を睨み「黙れ……コイツ等には、畑の借りがあるんでな!今から商人に売るんだよ!」とその言葉にを俺はブチギレるが、下手に動けなかった
「くそっ……」と睨めあってると後ろから強い衝撃が伝わるそして俺の意識は…
一方その頃
バーナビーもとい『ワイルドバニー』は「なんだって!」と仕事を終えタクシーで帰ろうとしたが、中々出てこずタクシー会社に電話したところ事故にあって出せないとのことだ「代わりのタクシーはいいです……それより…運転席の……虎徹さんは……」と死んでないことを願ってそれを聞くと「は?」と耳を疑った
車の中は誰もいなかった
「で、では!虎徹さんはどこに!」とそれは、わからないとのこと
「はい…はい……わかりました…」と電話を切りそして「虎徹さんのご家族になんて伝えればいいんだ…」とそう悩む
「まずは…皆に聞こう…」と仕事仲間の皆にその事を話した
「嘘でしょ……?」最初に反応したのはカリーナヒーロー名『ブルーローズ』
「最近はやってる行方不明事件……何か関係ありそうね…」とオカマの名はネイサンヒーロー名『ファイヤーエムブレム』
「虎徹君の事だから大丈夫だと思うが…心配だ…」とこの爽やかなイケメンはキースヒーロー名『スカイハイ』
「と、とりあえず!警察にもその事を!」
このごつい男もといアントニオヒーロー名『ロックバイソン』は、そう提案するが「同じことだと思います…」と首をふる
「ねぇ…タクシーに乗ってたんならドライブレコーダーに何か写ってたもしくは、何か話が合ったりするんじゃい?」とホァン、ヒーロー名『ドラゴンキッド』
「確かに!それなら!虎徹さんの情報もわかるはず!」と忍びヒーロー『折紙サイクロン』のイワンはもそれに賛同する
「確かに…タクシー会社に電話して聞いてみます」と電話をする
虎徹の説教どうでした?
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いい感じ
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改良の余地あり
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ダメ