気分更新だからごめん♪
皆!見てくれてありがとう!ありがとう!そしてありがとう!
スカイハイだ!
今回は、虎徹君が、いなくなってかなりの時間が経ってる!どうか無事ていてくれ!
こちらは、大事件の調査を行ってる!皆!応援よろしく!
高評価!感想!楽しみに待ってるよ!誰かさんがやる気出るようだ!では!スカーイ!ハイ!
「空を飛べるってのは随分楽しいな!」と俺はルナティックの能力で空を飛んでいた
「バニーが見たら驚くだろうな〜」と楽しそうに独り言を言ってると森にたどり着き「そういや、チルノ達はどうなったかな?」と前に会った場所に来るが、周りは静かだった
「流石にいないか…」と人里に行こうとすると「助けてくれてありがと!」と妖精達が抱き締めてきた
「うおっ!?」と俺は驚き尻餅をつく
「えへへ!驚いた?」
「あぁ!驚いた!驚いた!気配なく俺の後ろを取られるとはびっくりだ!」
「いたずら成功!」
「無事で何よりだ……他に捕まった子はいないよな?」と確認すると全員「うん!」と答えた
「それは良かった!」と俺は笑顔を向ける
「あ!それとね!チルノがね!これを渡してほしいって言われたの!」と俺は『はたしじょう』と書かれたその紙を読む
「あたいが!しきじきにあいてしてやるんだから!」と子どものような字でそう書かれてる
「なるほど……要するに…遊んで欲しってわけだな!」と俺はそう受取りチルノの元に案内して欲しいと妖精たちに頼む
妖精たちは、それに応じて俺を案内してくれた
そうして……チルノ達の所にたどり着く虎徹
「よぉ〜!またせたな〜!」と俺が手を振るとチルノはぱぁと明るい笑顔をして「待ってたわ!貴方にあたいが最強と言うことを教えてあげる!」とチルノは、氷を生成し始める
正直俺のほうが有利だから、炎で軽く相殺しようと弱めの炎を出す
「喰らえー!」と氷の弾幕を飛ばすが、別の方向に飛んでいくが、流石に反応なしは可哀想だと思い「こっちも食らいやがれ!」とノリノリで俺はルナティックの炎(弱)を氷の弾幕に放つ
するとあら不思議、ルナティックの炎が負けてしまった
「なにぃ!?俺の炎が消されたぁ!?」と俺は流石に驚いてしまう
いくら弱めた小さな炎だとしてもたしか10000℃を超えるの温度の炎だ氷ならすぐ溶けるはずなのにそれに負けた
「やっぱり!あたい!最強!」と胸を張るチルノに俺は「いや……ほんとすごいよ…まさか炎に勝っちゃうなんてな〜……」と思わず拍手してた
「だが…チルノ……あたってないと意味ないぞ?」というと「そ、それはあんたが避けたからじゃん!」と言われて少しアレだったんで、「ありゃ、バレちまったか!」とチルノに合わせた
「え?……え、えぇ!だって!あたいは「最強なんだろ?」そうよ!」とチルノは自信満々に答える
「チルノ!敵に向かって真っすぐ飛ばすほうが当てやすくなるぞ!」と俺はアドバイスをすることにした
「そうなの?」
「そうだ!だがな!それだけじゃ避けられる!だからこそ!拡散するように弾幕を張る!そうすりゃ!当てやすくなるはずだ!」とアドバイスするとチルノは「なるほど!分かった!次あった時!もっと最強になってやるんだから!」と言われ「おう!楽しみに待ってるぜ!」と返す
バーナビーSide
「ここらへんがよく出ると言う噂の……」と僕は、新月の真夜中調査をしてると「おにーさん?何してるの〜?」と女性の声がし振り返る
そこに居たのは、黄髪の髪に、白と黒の洋服でロングスカートを履いた女性だった
「ん?あぁ……実はこのあたりで殺人事件が起きてましてね……貴方も…夜遅いので、早めにお帰りください……犯人に見つかって殺されてしまいますよ?」と言うと女性は「ふふ」と微笑み「心配してくれてありがとう!なら!護衛をお願いしてもいいかしら?」と聞いてきた
「わかりました……では、いきましょう」と僕は、彼女に着いていき暗い路地裏まで案内された
流石に露骨すぎだと思ったが念の為と思い隠しカメラで彼女の写真を撮り、ストレージバンクルで仲間に緊急連絡をする
「それで〜その、殺人事件って最近噂の神隠しの食事のこと?」とその質問に僕は「えぇ…そうですよ…」と答える
「それなら、私は大丈夫よ…なぜなら…」と彼女は一瞬で僕に近寄った!?
「私が犯人だから」と僕は咄嗟に能力を使い彼女の攻撃を避ける
彼女が今振るったのは、ナイフとか隠し持てるようなものではなかった
ロングソード……何処に隠していたのかわからないサイズが彼女の手元にあった
黒いロングソードだから、保護色で路地裏に隠してたのか?と推測するが、そんな暇はない
僕は、能力で彼女を捕縛しようと拳を握り殴るが、彼女はロングソードでそれを防ぎ威力を殺しきれず少し下がる程度だった
「あら……そんじょそこらの鬼より強いじゃない…」と微笑む「あぁ…あなた…とても……美味しそうね♥」と邪悪な笑みと殺気に僕は後退りしてしまい冷や汗もかいていた
彼女は、すぐ僕との距離を縮め剣を大振りに振るうその隙をついて躱して気絶する顎を狙ってカウンターをするが、片手でそれを受け止められる
「なっ!?あり…え……ない!?」と僕は驚きを隠せなかった
能力『ハンドレッドパワー』は、5分間自身の身体能力を100倍にする能力名のにも関わらず、彼女はそれを平然と受け止めていた
「あら……意外だった?私こう見えて力持ちなのだ〜」と片手で僕を持ち上げ地面に叩きつける
「ガハッ!?」と地面にバウンドをして地面にうつ伏せになる
「くっ……」
「さてと……御飯の時間ね♥」
虎徹の説教どうでした?
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いい感じ
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改良の余地あり
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ダメ