仮面ライダー電オーズ   作:モス@imazin25

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モモモタロスです。初めて小説書きます。
仮面ライダー電王では映画の最初にイマジンアニメようにショートムービーみたいなのが入るので、始まりは突然よりも小説書くことになれないといけないのでまず笑いから行こうかと(笑)誤字脱字あるかも知れませんがよろしくお願いします。ちなみにオリキャラ二人は出てきません。
ネットムービー見てる感じで読んでください。


電オーズ劇場

もしも電王のキャラが桃太郎やったら…

役割

侑斗とデネブ 桃太郎

オーナー お爺さん ナオミ お婆さん

その他メインイマジン お供の対象

 

オーナー「それでは、侑斗君にデネブ君。鬼退治、頼みましたよ。」

ナオミ「それでは!出発進行!」

 

鬼ヶ島に向けて歩いているとそこには5体のイマジンが…

 

侑斗「ん?アイツらならお供に出来そうだな。デネブ。」

デネブ「了解!」(何処からかキャンディを取り出した)

デネブはイマジン5体に近寄り

デネブ「お前達。このキャンディで侑斗の仲間になってくれ!頼む!侑斗はお前達と友達に成りたいと心の中ではそう思ってる。桜井侑斗、桜井侑斗をよろしくたのむ!」

侑斗「デェネェブゥ!勝手に人の心を考えんなっていったろ!」(すぐさまラリアットをする)

侑斗「おぅりゃ!」

デネブ「うわぁ!ちょっと!侑斗?!ぐわぁ!」

(まともに喰らって倒れた所追い討ち喰らう)

ウラ「いきなり誘われたと思ったらなにコレ?!」

キン「なんか…アイツ…ヤバイんとちゃうか?」

デネブ「侑斗!ぎぶぎぶ!」ジタバタ

モモ「この飴うめぇな!オイ!お代わりよこせ」

リュウ「僕も僕も!」

ジーク「ふぅむ…実に美味だ」

 

それから落ち着くのに2分かかった。

 

侑斗「…てな訳で鬼退治について来てほしい」

デネブ「頼む!手伝ってくれ!」

モモ「なるほどな。ヘッ!面白そうじゃねーか」

キン「ちょうど俺らも退屈しとったとこや」

ウラ「女の子を楽しませるのにはお金がかかる。ちょうど今の僕にはいい話だね。」

リュウ「え!鬼退治!面白そう!僕もやりたい!」

侑斗「決まりだな。そこの白いの。お前はどうする?」

ジーク「我が名はジーク。なぜお前のお供に私がならねばならん。お供になるのはお前達のほうだ。」

ジーク以外全員「図が高い!」

こうして鬼ヶ島に向けて賑やかに出発したのでした…

 

もしもオーズのキャラがしたきりスズメやったら

会長「大きい小包と小さい小包。どちらか好きな方を選ぶがいい!」

 

伊達の場合

伊達「俺は欲まみれだからね。大きい方を選びますよ」

会長「君の欲望素晴らしい!!!!そんな君にはコアメダルの詰め合わせをあげよう!!!!」

伊達「俺はセルメダル専門なのに…もらってもなぁ…」

 

アンクの場合

アンク「おれはグリード。大きい方に決まってんだろ!」

会長「流石グリード!!!!素晴らしい!!!!君にはアイスの詰め合わせをあげよう!!!!」

アンク「フン!」(さっそくアイスたべる)

 

映司の場合

映司「俺は小さいほうで」

会長「君ならそう答えると思っていたよ!君は明日のパンツと少しの小銭があれば良いそうだね。ならばその小包に入ってる少しの小銭をうけとるがいい!!!!」

映司「…鴻上さん…500円玉が50枚ありますよ」

 

もしも電オーズのキャラが浦島太郎をやったら

 

ウラ「うわぁ!」

アンク「フン!のろまな亀だな」

映司「やめろよ!」

数分後

ウラ「助けてくれてありがとうございます。是非お礼をさせて下さい!」

映司「いや、別にお礼なんて…たいしたことしてないですよ。」

ウラ「そう言わず。」

するとデンライナーがやって来た。

ウラ「さぁ乗って乗って!」

映司「じゃあ、おじゃまします」

数分後竜宮城…ではなくキングライナーに到着

ウラ「さぁ、着きましたよ。おや?今ちょうどイベントしてる所見たいですね。」

映司「あ、ホントだ。行ってみましょう。」

するとそこには大きな旗付きチャーハンとにらめっこしている顔がそっくりな二人がいた

モモ「おぉ!亀!遅かったじゃねぇか。ん?そいつは?」

ウラ「僕を助けてくれた人だよ」

映司「火野映司です。よろしくお願いします」

モモ「映司か…宜しくな!それよりすげぇー事になってんぞ!オーナーが駅長にリベンジマッチしてんぞ」

キン「今回は凄い事になる予感がするでぇ」

リュウ「ねぇねぇ。僕もやりたい!」

映司「何だか凄そうですね」

映司も対決を見守る事にした

 

数十分後

 

駅長「どうやらコレで決まりそうですねぇ」チーン

オーナー「ムム…これは…」

かなりギリギリまで旗が立っている

オーナー「こうなれば…」

ギリギリの所を狙うオーナー

オーナー「コレでどうです」

奇跡的に倒れなかった旗

駅長「どうやら今回は私の敗けのようですねぇ」

オーナー「リベンジ成功です」

観客「おぉー!」

こうしてみんな楽しくキングライナーで過ごしましたとさ

 

おしまいおしまい




ふぅ…書き終わった!(現在8/30 12:03)眠気と格闘した
初小説!いやー苦労した!前から書きたいと思っててやっと出来ましたよ。Twitterで書きたい発言しても誰も反応してくれませんでしたよ(笑)コレから本編を書いて行きますので皆さん、読んでください!少しなれてからコラボ話してみたいですね。それでは皆さん。コレから頑張って書きますので出来れば最後まで読んでくださいね!
感想待ってます!次回もお楽しみに!
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