電王編に戻ります。まぁ色々苦戦しながら書きました。
本編どうぞ!
駅長「そういえば栄太君、1つ気になっている事がありました」チーン
オーナー「バイクの免許もってましたか?」チーン
栄太「あ…まだでした」チーン(色んな意味で)
駅長「でしたらこの対決が終わり次第免許を取りに行ってもらいましょう」チーン
オーナー「勿論それなりのテクニックを取得して貰いますよ」
栄太「ライダーに憧れておきながら免許忘れてましたね」チーン
駅長「ターミナルで教習受けてもらい」チーン
オーナー「その後に実践してもらいます」チーン
栄太「わかりました」チーン
駅長「しかしそろそろ決着着きそうですね」チーン
オーナー「栄太君、君には勝ちたいですね」チーン
栄太「何故ですか?まぁ俺も敗けませんけどね」チーン
駅長「君が始めたばかりなのにこの実力だからでしょう」チーン
オーナー「そろそろ倒れそうです」チーン
栄太「むむむ…これでどうだ!」チーン
駅長「これは難しいですね。これで…む!」パタ
オーナー「駅長の敗けのようですね」
栄太「よっしゃ!」
チャーハン対決は駅長の敗け
その後栄太は教習を受けて合格して免許を取ってからモモ達に実技を教えて貰っていた
モモ「こうやってジャンプして跳び、通りすがりに斬る!」
ウラ「いい?焦っちゃだめだよ」
キン「そこで止まるんや!」
リュウ「そこで体勢を低くして上を撃っちゃえ!」
一番苦労するのはリュウの実技だった。なぜかって?それはリュウが指を鳴らすとデンバード(電王のバイク)がやってくる。つまり遠くにあるものを呼ぶ事。教える相手がリュウなので説明がアバウトというか…ね
リュウ「自分のエネルギーで呼ぶんだよ」
栄太「そのエネルギーが何かわかったら苦労しないよ…」
リュウ「こうやって武器を呼んだりして…」
そんな訓練がしばらく続いた。軽く1週間はこえたね。そして…
栄太「こい!」パチン
バイク「ぶぉぉぉん」
栄太「来た!出来た!よっしゃ!リュウの技術を身に付けたぜ!」
リュウ「じゃあ武器呼んでみて」
栄太「よっ!」
成功した
栄太「よっしゃ!」
モモ「後はイマジンの気配の読み取りだな」
栄太「少しずつわかったよ」
モモ「まぁこれで終わりにすっか!後はいつもの訓練だけやったらいいぜ」
ウラ「今日の所は解散だね」
キン「ほんなら飯食うてからバイクでドライブしてきぃ」
栄太「わかったよ」
栄太はその日ラーメンを食べに行った
栄太「おじさん!チャーシューメン1つ!」
店長「あいよ!チャーシューメン1つ!」
その時ケータロスの着信音が鳴った
栄太「もしもし?」
モモ「栄太!俺だ。俺ら野暮用が出来てな」
栄太「野暮用?」
モモ「キングライナーにレオソルジャーが乱入しやがった」
栄太「え?!俺も行く!」
モモ「俺らだけで充分だ!コイツらとは俺らが遊ぶから栄太はゆっくりしてろ!」ブチ
栄太「…仕方ねぇ。言葉に甘えるか。まぁモモ達なら遊んで倒せるだろ」
数分後チャーシューメンが運ばれる
栄太「いっただきます!」ズルズル
店長「どうだ?」
栄太「おいしい!やっぱおじさんのラーメン最高だわ。ライス追加!」
店長「ありがとよ!ライス追加!」
栄太はしっかり完食。
その後栄太はドライブした。すると目の前に空間が開き人が落ちてきた。慌ててバイクを止めて駆け寄るとそれは女の子だった…
栄太「大丈夫ですか?!君、名前は?!」
??「私は…三奈…裕子…助けて…くだ…さい…」パタ気絶
栄太「え?!しっかりしてください!もしもし!ん?」
突然現れて突然倒れた裕子を揺さぶってると何か気配を感じた。すると、さっきの空間からレオソルジャー四体が現れた
レオソル1「ソイツが持っている物は我が主のために必要なんだよ!さあ!渡してもらおうか!」
栄太「主?どうやらこの異変の背後に誰かいるみたいだな」
レオソル2「お前も消えろ!」
栄太「どうやらこの娘は俺が守るべきらしいな!」
デンオウベルトケータロス装着型を腰に巻きパスを持つ
栄太(初めての守りながらの戦いになるな。なんか直感だけど、この娘は俺が守るべきな気がする)
レオソル3「お前は何者だ!」
栄太「本当に通りすがりの仮面ライダー電王だ!覚えておけ!」
レオソル4「なに?!電王だと?!」
栄太「変身!」
《ライナーフォーム》
デンライナーの幻影が通過しながらパーツが装着される。
デンカメンソードを肩に乗せて言い放つ
栄太「さあ!行くぜ!」
1752文字でした。また2000越えたい
栄太「次回はやっと俺の戦闘だな!」
栄太無双だね。まぁ頑張りますよ。
モモ「俺らの戦いも書けよ!」
書きますよ書きますよ
栄太「そこより最後の三奈裕子だろ?!」
オリジナルヒロイン登場ですよ
もしかすると9/15に連続投稿の可能性があります
理由はその日俺がかなり暇になる可能性があるからです
キン「その日何があるんや?」
……親が出るボウリング大会の付き添いみたいな感じ
栄太「お前歳幾つなんだよ」
そう言う栄太は?
栄太「それ決めるのお前だろ!」
そうでした……栄太は20歳です 10/12が誕生日だよ
栄太「お前……今決めた?」
yes!オフコース!
栄太「電車斬り!」
ぎゃぁぁぁぁあ(まともに喰らった)
栄太「結局歳幾つ?」
(ボロボロ)Twitter見ろ
栄太「知らねぇよ!お前の垢どれだよ!」
探せ!俺はTwitterに置いてきた
栄太「なに昔の海賊王みたいな事いってんだよ!」
次回もお楽しみに♪
栄太「話聞けよ?!感想待ってます!」
(感想返信は俺がそわそわして見に来るので早いですよ)