俺今日暇&10話記念その1
この後にコラボ書きますけど少しだけ登場して貰いました(扱い方はお楽しみ)
それではどうぞ!
続・もしも桃太郎を電王のキャラでやったら
追加キャスト 鬼の親玉兄弟 クチヒコ ミミヒコ
手下の鬼 ウルフイマジン その他思い付き
鬼に拐われた人達 ゲスト ナレーション オーナー
さぁ物語の続きの始まり始まr「ちょっと待てぇぇえ!」
ぎゃぁぁぁあ!ちょっと栄太!コレから俺が物語作るのになんで俺にドロップキックするの!
「なんでじゃねぇよ!俺の出番が無いのはともかく手下の鬼!その他思い付きとかなんだよ!」
電オーズ劇場は思い付きで作ってるんだよ?
「計画とかは?」
ない!(キッパリ)それでは始まり始まり
「うぉい!」
ナレーション「誰かが言った。鬼ヶ島には宝があると。鬼ヶ島に鬼退治に行く事になった侑斗君達。彼等はゼロライナーで鬼ヶ島に到着し、乗り込んで行ったのであった」
モモ「おらぁ!俺!参上!!!!」
ウラ「お前達、僕に釣られてみる?」
キン「俺の強さにお前らが泣いた!」
リュウ「お前達倒すけど良いよね?答えは聞いてない!」
侑斗「最初に言っておく。俺はかーなーり強い!」
デネブ「最初に言っておく。お前達の悪事は解っている!さぁ自首するんだ!」
侑斗「お前鬼向かって何を言ってんだよ!」肘撃ち
デネブ「うわぁ!侑斗!痛い!」
扉をぶち破り名乗りを上げる侑斗君達。
ウルフ「おい!鬼が俺達を攻めに来たぞ!」
モモ「俺は鬼じゃねぇ!お前、お前は狼の姿のクセに何を言ってるんだ!」
鬼A「うわぁ!鬼が来たぞ!いやぁぁぁあ」
ウラ「鬼が鬼にビビってどうするの?」
モモ「だから俺は鬼じゃねぇ!あー!ムカつく!こうなったら全員相手してやらぁ!行くぜ!行くぜ!行くぜ!」
ジーク「ふむ、中々良い部屋だな。私の別荘にしてやろう!」
ウルフ「勝手に別荘にすんじゃねぇ!」
ジーク「断る!私に口答えとは何事!図が高い…図が高い!」
ウルフ「なんだとこの野郎!俺はウルフイマジンでお前位なら焼き鳥に出来……アレぇ?!俺ちっさくなってる!」
どうやらジーク君の能力で小さくされたようですねぇ
モモ「行くぜ!行くぜ!行くぜ!」
ウルフ「来るな~!」
そして侑斗君達は拐われた人達が囚われてる部屋に入ると……
侑斗「おい!助けに来た……あ?」
侑斗君が見た光景は……
ハナ「あんた達なんなのよ!」(右ストレート鬼に直撃)
良太郎「は、ハナさん……怖い……」
つぼみ「ダイヤさん。またやってるんですね」(ヤンデレ顔)
ダイヤ「いや……そのサーベルしまって欲しいんですけど」
つぼみ「なんの事ですか?」(ヤンデレ顔で降り下ろす)
ダイヤ「止めてくだsaぎゃぁぁぁあ!」
レミリア「なんか面白い事やってよ」
ミミヒコ「あーーー(パトカーのサイレンのマネ)鬼ヶ島で誘拐犯を発見どうぞ。#%&@¥$€£%(無線の音)えー9月15日11時28分犯人逮捕。これより連行する。あーーー」
クチヒコ「ミミヒコ?ミミヒコーーー!」
それを見た侑斗君達は……
モモ「さ、帰ろ」
ウラ「そうだね」
キン「そやな。帰ろ帰ろ」
リュウ「僕も帰ってお絵描きしなきゃ」
侑斗「デネブ、帰るぞ」
デネブ「う、うん。ダイヤ、お大事に……」
ダイヤ「いや、ちょっと!モモタロス?!行かないdぎゃぁぁぁぁぁぁぁあ!」(後ろからつぼみに追い打ちで刺された」
つぼみ「♪」(凄く良い笑顔)
モモ「俺の剣も貸してやるよ」
つぼみ「ありがとうございます♪」
ダイヤ「いや、ちょっと!モモタロスにつぼみ!何をしてrぎゃぁぁぁあ!」(2本目刺された)
モモ「そのお礼と言ったらアレだけどよ、代わりにこのスケベ亀の事頼むぜ」
つぼみ「わかりました♪」
ウラ「え?ちょっと!先輩?!うわ!」(つぼみに何処かに連れてかれる)
モモ「じゃあな!後は任したぜ!」
ダイヤ「ちょっと!モモタロスゥゥゥゥウ!」
(ウラと一緒に何処かに連れてかれる)
こうして鬼(とその他?)は退治(?)されましたとさ。めでたしめでたし
ウラ「ぜんぜん!」
ダイヤ「めでたくねぇよ!」
1520文字……今回は特に気にしない
思い付きで書いた感想
オーナーの最初のナレーションWWW
ウルフwwwwww
ゲスト枠で出したキャラ達wwwハナさん(笑)
そしてダイヤとつぼみ(笑)え?扱いが酷い?これが正しいダイヤとつぼみの扱い方でしょ?最後は叫んで終わりましたけどね(笑)
そしてミミヒコーーー!wwwwwww
その後ウラが何をされたか。それは今回のコラボ相手の
レジェンドライダーさんに感想欄に書いて貰いましょう!え?なんで任せるかって?本家?にフラグ建築士を取り締まって貰うために決まってるじゃないですか(笑)
次はコラボー初コラボでこざいます
コラボの出来にはご注意ください
それでは次回もお楽しみに!
(今回は笑いに走りきれたかな)