その内容は本編で!
タイトル見ただけで誰が欲求不満なのか解った人は感想欄で教えてください!(単に俺がソコについて気になるだけですwww)
本編どうぞ!
モモ達と裕子は場所探しをしていた
オーナー『栄太君の歓迎会も兼ねて誕生日記念に宴会をしたいのですが、かなり広い庭つきの会場が必要となりそうなので、場所探しをして貰いたいのです。モモタロス君達では不安なので裕子君、頼みましたよ。私は駅長との大事な打ち合わせがありますので』
と言われた。早い話、私は別の作業があるから場所取りよろしく!みたいな物だ
裕子「あの~私なんて呼んだら良いんですか?」
モモ「知るか!呼びたきゃ勝手に呼べ!」
ウラ「僕は紳士たがら女の子にはさん付けだけど裕子さんは僕らの事、特に先輩の事は自由に呼んで良いよ」
キン「亀の字の何処が紳士や!まぁ俺は男の中の男やけどなぁ」ゴキ
モモ「お前は熊の中の熊だろが!」
リュウ「僕は裕ちゃんにする♪」
裕子「じゃあ……モモちゃん、ウラちゃん、キンちゃん、リュウちゃん!」
モモ達に慣れたみたい
デンライナーの中では……
ジーク「はて?何処かでこの私の事を忘れられてるような……」
そうですよー(棒読み)
そして裕子達は色々探したがそんな都合良い場所など見つかる訳無く……
リュウ「ん?あー!」
キン「どうした?リュウタ?」
リュウ「キングライナーでやれば良いんだよ!」
リュウ以外『( ̄▽ ̄;)!その手があった!』
キングライナーの部屋1つ借りて宴会してから外で何かやるなら時の砂漠程、広い庭は無い
モモ「お前ら!キングライナーに戻るぜ!」
全員『オォー!』
さて、気付いた人いるかな?栄太がここに居ないのを……
その頃栄太は……
栄太「よし!デンガッシャーの修理が終わった!」
実はリアルスマブラに参加した結果スターバーストストリームによって折られたので修理(強化)をしていたのだ(武器単独の威力が2倍に上がった)
栄太「まったく……威力上げるための改造を自分でする事になるとはな。なんで他の人達は簡単にケータロスを増産出来るのかわかんねぇ……そもそもケータロスはウラキンリュウの砂から作った物だろ。なんでそれをあんなに増産出来るんだ……この世界の科学者恐ろしい(苦笑)」
そんな事をブツブツ言いながら完成させていた
栄太「とりあえず完成はしたしデンライナーに戻るか」
デンライナーに帰る道中まぁまぁの数の雑魚に遭遇したが栄太は最近欲求不満なので少し楽しそうな表情をしている
栄太「少しだけリュウタに遊ばせるか♪オーイリュウター」
裕子達と一緒に居るリュウタは
リュウ「あ!栄太が呼んでる!え?遊んでいいの?じゃあ踊る!行ってきまーす♪」
モモ「おい!リュウタ!」
ウラ「行っちゃったよ……」
キン「しゃーないなー」
R栄太「イェーイ!僕と踊ろ!」パチン
『いいじゃん、いいじゃんすげーじゃん』
数分踊る その時不思議な事が起こった!ダンス省略されたのだ!
栄太(なんか今面倒だから省略したよな)
気にするな
R栄太「あ~楽しかった♪」(リュウ、栄太から離脱)
栄太「さぁ!不満解消にお前ら全部破壊してやる!」
デンガッシャーを銃の形に組んだ
栄太「フリーエネルギーの扱い出来る様になると変身前でも使えるんだよな♪」
栄太は余裕の微笑みを浮かべながら的当てゲームの感覚で向かって来る雑魚を撃っていく
栄太「さぁ、そろそろ行こうか!」
デンガッシャーをソードに組み換え斬りに行く
栄太「行くぜ!行くぜ!行くぜ!」
あまりにも栄太が暴れてるので省略(笑)
栄太「そろそろ終わりにするか」
デンカメンソードを取り出しレバーを3回引く
《ウラロッド キンアックス リュウガン》
栄太「くそったれがぁー!吹っ飛べ!」
何処かの野菜人の王子の様な掛け声で雑魚を一掃する
栄太「さ、帰ろ」
裕子達はキングライナーの使用許可を貰い会場の準備に入っていた
裕子「デネブは料理の準備よろしくね。モモ達と侑斗は飾り付け」
デネブ「了解!」←助っ人
モモ「へいへい」
ウラ「了解♪」
キン「よっしゃ、任しとき!」
リュウ「\(^_^)/飾り付け♪」
侑斗「……わかった」←助っ人と言うより巻き添え
その頃駅長室では
オーナー「やっと出来ますね~。チャーハン対決トーナメントが」
駅長「いや~実に素晴らしい戦いになりそうですねぇ」
オーナー「我々もそろそろ準備を……」
駅長「しないといけませんねぇ~お客様にチャーハンを振る舞うのにチャーハンゴルフをしましょうかね~」
オーナー「まずはそのチャーハンゴルフ用のお玉はどうしましょう?」
駅長「そ~ですね……当日持って来てない人には貸し出しましょう~。サ~ビスですから~」
オーナー「決勝はいつもの大きいチャーハンでやりますが準決勝はどうしましょう?」
駅長「そ~ですねぇ…○○なんていかがでしょう??」
オーナー「それ良いですねぇ」
駅長「では後は準備するだけですね~。サ~ビスとして私が少し手配しておきましょう」
オーナー「よろしくお願いします駅長」
駅長「誰が生き残るか楽しみですね~」
オーナー「勝った者が商品を手にするこの戦い」
駅長「実に負けられませんね~」
果たしてチャーハン対決トーナメントの全貌は……それは最後のお楽しみ!
リュウ「これをここに付けて♪」
ウラ「キンちゃん僕を落とさないでよ!」←キンに肩車して貰ってる状態
キン「亀の字!俺に任しとき!」
侑斗「この星をこう並べれば双子座になるな」
デネブ「うん!味付けは完璧だ!」
そこに栄太が入って来る
栄太「オーナーから聞いたよ。俺の誕生日記念に宴会を開いてくれるんだな。ありがとう」
裕子「いや、言い出したのはオーナーだから///」
オーナー「その通り!」←いきなり出てくる
オーナー以外『うわ?!
』
栄太「ビックリした……」
オーナー「今回は誕生日記念に宴会をしようと提案したのは私です。そして今回私は2つ用意しました。1つはチャーハン対決トーナメントの優勝者にキングライナーで中華料理二時間食べ放題を進呈します」
栄太「まじて?!」
オーナー「そして今回、誕生日記念宴会のメインイベントとしてバトルをして貰います」
オーナー以外『はい?!』
オーナー「メンバーはダイヤ君対真央君 栄太君対カズキ君を予定しています」
栄太「よっしゃー!戦えるぜ!」
オーナー「まぁ景品が出るのはダイヤ君対真央君のバトルですがね」
栄太「え?」
オーナー「まぁ希望ならばダイヤ君&カズキ君対真央&栄太君のタッグバトルでも良いですが」←&の所に妙なアクセントを付ける
栄太「それは面白そうだな!」この主人公戦闘狂で仮面ライダー
オーナー「いい忘れてました。チャーハン対決トーナメントは私と駅長は出ますので残りの出場枠は後6人です。まぁ恐らく2つの世界から3人3人になると思いますがね」
栄太「俺は?!」
オーナー「栄太君にお願いは後で個別に話します」
栄太「はぁ……解りました」
モモ「栄太!俺達にも余興でも良いからなんかやらせろ!」
栄太「あ~じゃあ……あ!アレやろう!」
イマジンズ『アレ?』
栄太「アレ!まぁ後で教えるよ」
こうして栄太の誕生日記念宴会(など)の準備が整った!
ここでおさらい&補足
誕生日記念宴会ではデネブとキングライナーの調理職員が料理を作る(料理のリクエストは受け付けます)そして栄太とイマジンズは何かをやるみたい。その後ダイヤ対真央 栄太対カズキ もしくはダイヤ&カズキ対真央&栄太(どっちの対決が良いかは感想欄で聞きます。この技を使って欲しいとかはメッセージでお願いします)景品は俺がオリジナルアタックライドを考えます
チャーハン対決は優勝者にキングライナーで二時間中華料理食べ放題を進呈(オーナーの話術によってオーナーか駅長が勝ったらプラチナスプーンフルセットを栄太が買わされる羽目になりました)チャーハン対決でこのキャラにこの能力(あるいは技)使って欲しい。このキャラにこんな不幸落として欲しい等もメッセージでお願いします(多分1回はパールに向けられるだろう)スキマとオーロラどっちを使って登場してもらおうかな(笑)おさらい&補足終了。質問は感想欄等でよろしくお願いします。え?宴会に参加人数の制限は一応無いけどもしかしたら喋らずに終わるキャラが出るかもしれません(笑)
栄太「さぁ!宴会と行くか!」
3290文字?意外と多いな
今回は栄太の発散と宴会準備です
実は準決勝の内容はまだ決まってない(笑)
栄太「間に合わせろよ。後、おれはオーナーと駅長に勝たれると困るからチャーハン対決でる人頼む」
今日はちょうど小説初めて1ヶ月だった(笑)
実は東方はこのサイトの小説で見た内容以外知らない。つまりスペルカードのリクエストは説明が必要だったりする。まぁ時間ある時に動画とか探すつもりではあるけどね。ダイヤがスペルカード使う事無いと思うけどな
先に言うけどカチドキ対ライナーは確定です
次は栄太の誕生日当日に投稿するつもりなのでよろしくお願いします!
そう言えば蜉蝣はこっそり見てる感じにして欲しいとか言われたんですが何故隠れてみる(笑)
そういえば音声どうしよう?ディクラッシャーは今ダークライドになってるし……まぁその辺は後で良いか!
次回もお楽しみに!(戦闘ちゃんと書けるかな……)