仮面ライダー電オーズ   作:モス@imazin25

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本当は10/12だけどフライングする!(笑)
祝いに2つの世界から集まってくれました
前書きに感想欄で募集して栄太のライダー講座的な事しようか迷ってたりします
そういえば栄太の声のCVのイメージどうしよう?誰かぴったりな感じの人いないかな……
本編どうぞ!


第15話 大コラボ! 誕生日に大乱闘?!

栄太の誕生日当日

 

栄太「そろそろ来る時間だな」

 

そこに2つのオーロラが現れた

 

カズキ「おめでとう!」

ダイヤ「俺も祝いに来たぜ」

紫「やっほー♪」

パール「俺は祝いとコイツの制御だ」

ダイヤ「な?!」

栄太「それは助かる」

ダイヤ「おい!」

 

真央「栄太誕生日おめでとう」

幽々子「私は真央の付き添い♪」

栄太(今チラッとスプーンのケースが見えたような……付き添いの割には乗り気に見えたような……)

妖夢「あなたが真央さんの友達ね」

栄太「よろしく!」

鈴仙「最近出番少ないんで祝いついでに来ました」

全員『理由そこかよ!』

裕子「賑やかな人達ですね」

栄太「あ、裕子!俺の友達だよ」

裕子「初めましてですね。三奈裕子です。よろしくお願いします」

ダイヤ「よろしく」

パール「はい、ストップ」

ダイヤ「え?ちょっと!挨拶してるだけなのに」

パール「これ以上旗を建てるか?」

ダイヤ「そんなつもりはないのに……」

真央「俺は秋風真央よろしくな」

裕子「よろしくお願いします」

 

大乱戦ライダーバトルの世界からカズキ ダイヤ パール

仮面ライダー郷から真央 妖夢 幽々子 鈴仙 が祝いに来た

 

紹介?のような事を終えてとりあえず宴会を始める事にした……そういえばひっそり一人物陰から見てる人が居たな

 

??「始まったな。俺も混ざりたいけど妖夢に幽々子、鈴仙まで居るから入りにくいな。真央だけなら入れるんだけどな」

 

まぁこの人はほっといて宴会を始めよう

 

??「……なんか聞こえたぞ」

 

 

紫「司会に大抜擢されました、永遠の17歳のゆかりんこと八雲紫でーす♪」

 

みんなは「ババアは無理すんな!」を言いたかったがスキマには落とされたく無いので言わなかった……1体を除いて……

 

モモ「ババアが無理してんじゃねぇよ」ボソッ

紫「なんか言った?」ゴゴゴ

モモ「べ、別にぃ~何も~」←殺気を感じ逃げる構え

紫「あんたスキマに落とすわよ」

モモ「ヘッ!やれるもんならやってみろ!」←と言いつつ出口に向かう

紫「はい♪」←モモの進行方向にスキマを開く

モモ「え?あらぁ?!」←スキマに落ちる瞬間誰かの手を掴む

パール「え?ちょっと?!」←掴まれた人

モモ「俺はもう落ちたくねぇんだよぉぉぉお!」

パール「巻き添え?!ウソダドンドゴドーン!?」

モモパール「マンマミーヤァァァア!」

栄太「良太郎より不幸かもしれない(苦笑)」

真央「ある意味運命だな(苦笑)」

紫「あれ?二人落ちてる?」

鈴仙「落としたの誰ですか」

裕子「紫さんです」

 

 

~数分後~

 

 

モモ「なんなんだあの裂け目……」

パール「なんで俺まで……」

ダイヤ「ドンマイ」

 

二人無事救出

 

??「俺居たら絶対巻き込まれてるな(断言)」

 

 

紫「それでは主役一言どうぞ!」

栄太「俺!誕生!誕生日を迎えた栄太です!21歳になりました!これからもみんなよろしく!」

カズキ「おめでとう!」

ダイヤ「宴会は良いな。みんな盛り上がって」

パール「お前が盛り上がり過ぎると止める人が困るけどな」

ダイヤ「ナンノコトカナー」

妖夢「とぼけるなら上手くとぼけようよ(苦笑)」

鈴仙「ですよね」

モモ「プリンはねぇのか?」

真央「モモタロスさんのメインはおかずじゃなくてデザートなんだ(笑)」

モモ「だからさん付けは要らねぇんだよ」

ウラ「僕は付けるよ」

キン「亀の字は女だけやろ」

リュウ「ねーね真央ちゃん。あの面白い人は来てないの?」

真央「面白い人って(笑)もしかしたら何処かにいるんじゃない?」

ジーク「ふむ、中々良い味だ。この味は料理番の味だな」

鈴仙「食べただけで作った人解るんだ(苦笑)」

ジーク「この私は美食家だからな」

真央「餃子いたたぎまーす」

幽々子「私もいたたぎまーす」

モモ「真央だって中華系が多いじゃねぇか」

栄太「俺もラーメン食べる~♪」

ダイヤ「猫舌とか言うなよ(苦笑)」

栄太「猫舌だったらこれも乾巧って奴の仕業なんだと言ってやるよ」

 

??「俺も食いてぇ~」

 

 

紫「さあ、そろそろ騒ぎましょうか♪」

鈴仙「既に騒いでると思いますけど(苦笑)」

紫「更に騒ぐのよ♪栄太よろしく」

栄太「よし!モモ!行くよ!」

モモ「おうよ!」

 

二人はステージにマイクを持って上がる

 

??「何をするつもりなんだ?」

 

 

栄太「行くぜ!doubleaction!」

ゲスト『?!』

 

栄太&モモ『こぼれ落ちる砂の様に誰も時止められない その定め侵す者』「僕が」「俺が」『消してみせる必ず』

 

栄太はモモと一緒に歌い始めた

 

栄太「ダイヤ!一緒歌おう!」

ダイヤ「へ?俺も?まぁ良いか!よし!」

 

栄太&ダイヤ『自分の中誰かが騒ぎ出そうとしている』

モモ「俺の時を待ってる制御出来ない衝動」

 

しばらく歌いまくった後

 

栄太「そろそろ始めるか?」

カズキ「やるか?」

ダイヤ「俺はいつでも良いぜ」

真央「いいですよ」

モモ「お前ら!表に出るぜ」

ウラ「了解♪」

キン「よっしゃ!」

リュウ「イエーイ」

紫「それではメインイベントを始めます!はい♪」

8人「「「「え?」」」」

ジーク「ん?何事だ?」

 

スキマが9人の下に開く

 

リュウ「うわぁわぁ!」←落ちる瞬間何かを掴む

パール「え?また?!」

9人『うわぁぁぁぁあ!!!!』

ジーク「なんだこれは?!」

 

そして9人(ジーク以外)は叫ぶ

 

9人『恐怖のスーキーマー!』(ナイトオブスピアー風)

 

紫「あれ?まぁ良いか」

全員『良くねぇよ!』

紫「テヘ♪」

全員『テヘじゃねぇよ!』

 

 

??「不幸な奴だな」(メインイベントを見に行ってみんなが居ない隙につまみ食い)

??「うめぇな!」

 

 

キングライナーの外では

 

栄太「イテテテ……ゆかりんいきなりスキマ開かないでよ」

カズキ「同意見だよ」←スキマ経験ある

真央「なんとか着地出来たけどね」

ダイヤ「まったく、いきなり開くとか無いだろ」←炎の翼を使い無事着地

ジーク「ふぅ」←優雅に着地

 

キングライナーから外を見てる人は

 

鈴仙「ちゃっかり着地してますね」

妖夢「真央さん大丈夫かな……」

幽々子「真央なら大丈夫でしょ」

 

紫「それじゃあ争奪戦始めましょう。勝ったチームにこのカード(栄太考案のオリジナル)をプレゼントだよね?」

栄太「そうです。さぁ、始めますか」

ダイヤ「俺とカズキがチームで」

カズキ「真央と栄太がチームだよね」

真央「まぁそんな感じだね」

モモ「栄太!行くぜ!」←栄太の中に入る

栄太「あぁいくぞ!」

M栄太「そんじゃあ行くぜ!」

 

全員がベルトを用意する

 

??「真央と栄太頑張れ~」

 

 

《オレンジ》

四人「「「「変身!」」」」

《ロックオ~ン》

「変身!」

《ソイヤッ!》

《オレンジアームズ!花道・オンステージ!》

《フレイム ドラゴン ボー・ボー・ボーボーボー!》

《カメンライド・ディクラッシャー》

《ソードフォーム》

 

カズキ「俺達のステージだ!」

ダイヤ「さぁ、ショータイムだ」

M栄太「俺!参上!!!!」

真央「栄太、行くよ」

栄太(あぁ、ひとっ走り付き合わせてやるぜ)

 

紫「バトルスタート!」

M栄太「行くぜ!行くぜ!行くぜ!」

カズキ「オラァ!」←大橙丸で斬りかかる

M栄太「危ねぇ!おら!」←ギリギリで受け止め反撃

カズキ「うわぁ!」喰らう

 

《カメンライド・クウガ》

《フォームライド・クウガ ライジングタイタン》

《ランド ドラゴン ダン・デン・ドン・ズ・ド・ゴーン!ダン・デン・ド・ゴーン!》

《コピー・プリーズ》

《ファイナルアッタクライド・ク・ク・ク・クウガ》

《ランド スラッシュストライク ダン・デン・ドン》

 

真央「ダブルカラミティンタイタン!」

ダイヤ「ハァァァア、オラァァァ!」

栄太(土属性の対決かよ)

M栄太「一気にいくぜ!」

《フルチャージ》

カズキ「俺もいくぜ!」

《ソイヤッ! オレンジ・スカッシュ!》

M栄太「俺の必殺技パート1」

カズキ「セイハーー!」

 

栄太とカズキの技がぶつかると二人は一度距離を取った

 

栄太「俺が行く!」

《ライナーフォーム》

カズキ「なら俺も!」

《カチドキ》

《ロックオ~ン》

《ソイヤッ!》

《カチドキアームズ!いざ、出陣!エイエイオー!》

 

カズキはカチドキアームズに栄太はライナーフォームに変わる

 

栄太「最初に言っておく!俺はかーなーりーやる気だ!さぁ!いくぜ!」

 

ダイヤ「なら俺も!」

《デビル~!プリィ~ズ!》

《ク~ロクロクロク~ロ!ク~ロクロクロク~ロ!》

栄太「悪魔のスタイルだな」

ダイヤ「そういう事だ」

真央「悪魔……なら清めるのが一番だな!」

《カメンライド・ヒビキ》

《アタックライド・鬼火》

真央「はぁ!」

ダイヤ「危ねぇ。ハァ!」デビルカリバーで斬りかかる

《フォームライド・ヒビキ 紅》

《アタックライド・烈火剣》

真央「オラオラオラオラ」←烈火剣を振り回す

ダイヤ「振り回しすぎでしょ(冷や汗)」←「受け止める

 

??「真央頑張れ!」

 

カズキはDJ銃(名前略します)のターンテーブルをスクラッチして速いビートに変える

 

栄太「なら俺も」

《ウラロッド キンアックス リュウガン》

栄太「連射には連射だ!」

カズキ「オラァ!」

栄太「なんの!」

 

DJ銃で連射してくるが栄太は余裕で打ち落とす

 

カズキ「ならこれだ!」←背中にある旗を手に取る

栄太「こい!」←デンカメンソードどデンガッシャーを構える

カズキ「オラオラオラオラオラァ!」

栄太「やっぱり強いな!」←全部受け止めてる

カズキ「ダメージ与えれねぇな!こうなったら一発勝負だ!」←大剣モードにする

栄太「上等だ!」

《モモソード》

栄太「いくぜ!」←レバーを押し込む

《ロックオン!》

《イチ・ジュウ・ヒャク・セン・マン・オク・チョウ》

《無量大数!》

栄太「デンカメンスラッシュ!」

カズキ「ハァァァア!」

 

2つの斬激がぶつかった結果

 

栄太「うわぁぁぁあ!」

カズキ「ぐわぁぁぁぁあ!」

 

鈴仙「カズキ?!」

 

弾かれたが栄太はすぐに次の行動に出た

 

栄太「これでどうだ!」←デンガッシャーをロッドに組み替えて

《フルチャージ》

栄太「ハァッ!」←カズキに投げる

カズキ「うわぁ!」当たって動けなくなる

栄太「カズキに勝つにはこれくらいはしないとな(苦笑)ハァァァア、ダァァァァア!」←デンライダーキック

カズキ「ぐはぁぁぁあ!」←変身解除

栄太「これが……俺の電王としての戦い方だ」

 

飛んでいったカズキをみながら呟く

 

栄太「後はダイヤだな。みんな!いくよ!」

モモ「任せろ!」

ウラ「僕にお任せ」

キン「泣けるで!」

リュウ「超てんこ盛り!」

ジーク「この私も助太刀してやろう」

 

ケータロスの369#のコールボタンを押してから右横のスイッチを二回押す

《モモ ウラ キン リュウ》

《スーパークライマックスフォーム

 

専用のプラットフォームになってから4つの電仮面が背中、肩、胸に付き桃の電仮面が顔に付いてから割れてからモモいわく皮が剥けた状態になる

 

栄太(みんな決めるよ!)

イマジンズ『任せろ!(任せてよ)(任せとき)(わかったよ!)(この私に任せるが良い)』

 

真央「よし、一緒にやろう」

栄太(もちろん!)

 

《ファイナルアタックライド ディ・ディ・ディ・ディクラッシャー!》

《charge&up》

ダイヤ「1対2かよ」

《チョーイイネ!キックストライク!サイコー!》

ダイヤ「ハァァァァァァァア!」

超電王『おらぁぁぁぁぁぁぁあ!』

真央「はぁぁぁぁぁぁぁあ!」

 

ドォォォォーン!!!!

 

妖夢「真央さん?!」

鈴仙「凄い爆発しましたよ」

幽々子「時の砂漠じゃなかったら大変だったね(滝汗)」

紫「仮面ライダー郷の世界での真央と栄太のバトルで結界にヒビが入ったらしいのにそこにダイヤが加わると爆風が大変(苦笑)」

 

??「真央は?!」

 

煙が晴れるとそこにいたのは

 

栄太「なんとか勝てたな」

真央「ですね」

ダイヤ「こんなギリギリ勝負久しぶりだぜ」

カズキ「あのさ……何か忘れてない?」

3人『え?』

イマジンズ『ん?』

 

パール「お前ら俺の事忘れてただろ!」←巻き込まれてボロボロ

ダイヤ「バトルに夢中で忘れてた(苦笑)」

 

 

紫「とりあえず景品渡して貰っていい?」

栄太「真央、これが景品だ」

 

そのカードに書かれていた技名は

《アタックライド・オールデスライナー》

 

栄太「このカードを使うと野上家最悪料理をデンライナーのコーヒーで流し込んだ状態の敵にライナー全部(キングライナー込み)が敵を攻撃するカードだ。蜉蝣にお仕置きをする想定で作った(苦笑)」

全員『過程と効果が怖い!』

真央「ありがとう(苦笑)」

 

 

??「俺はどうすれば?(冷や汗)」

 

 

オーナー「決着は着いたようですねぇ」

駅長「それではエントリー募集を始めましょうか」

オーナー&駅長「「チャーハントーナメントを」」

ゲスト『はい?』

幽々子「やるのね♪」

栄太(一人だけ知ってるんだ(苦笑)というか始めからこれに参加するつもりだったよね?だってスプーン持ってたし)

 

オーナー「それぞれの世界から3人参加してもらいます」

駅長「優勝景品は中華料理の二時間食べ放題ですよ~」

栄太(駅長かオーナーが優勝したらスプーンセット俺が買わされるけどな)

駅長「それでは当日お待ちしております」

 

帰る時栄太は

 

栄太「そこで何をしてんの?」

??「ワァ!バレた!」

栄太「バレた!じゃねぇよ。入りたそうにしてるのバレバレだよ」

??「いや~真央が栄太の誕生日祝う宴会行くとか言うから入りたかったけどメンバー的に入りずらくてな……」

栄太「仕方ねぇ奴(苦笑)みんな残った料理持ち帰ったぞ」

??「え?まじ!俺も食べたかった……」

栄太「つまみ食いしてたの誰かな~?」

??「え!あのーそのーネッ!」

栄太「ネッ!じゃねぇよ」

??「でも普通に食べたかったぜ……」

栄太「お前の分もちゃんとあるよ(笑)」

??「まじで!サンキュー!」

栄太「ほら」

??「いただきまーす!」←料理に飛び付く

栄太「作ったのはデネブだからな美味しいぞ」

??「旨すぎ!」モグモグ

栄太「面白い事ならいつでも巻き込めよ(笑)俺は歓迎するからな」

??「解ったよ(苦笑)じゃあな!」ゴックン

栄太「またな!まぁ次会う日がいつなのかは解らねぇけどな」

 

??は銀のオーロラの中に消えていった

 

その後家に帰った栄太の独り言

 

栄太「真央とカズキの友情の印がストライクフリーダム。俺と真央の印がカードなら、カズキと俺はこのロックシードしかないよな」

 

栄太の手には赤いロックシードが握られていた

 

『次回 チャーハン対決で悩み解決?』




5795文字 うんギャグ詰めたりした結果だな
まずアタックライドネーミング解説
オール デス   ライナー
全ての 最悪料理 電車  です(笑)

実はやりたかった事
タツロットとサガーク通過して全員唖然

栄太がスマホ使いゲスト全員から『使うのケータロスだけだと思ってた』と言われ「元々いた世界で使ってますから!」と突っ込む

この2つ(笑)

後、次回のチャーハン対決はトーナメントで対決しながら出場者同士で悩み相談するという内容
出場者3人とその3人の抱える悩み決勝の事もあるので2つお願いします。え?なぜチャーハン対決しながら悩みになのかって?
チャーハン対決しながら物事を整理するのが電王だからです。
キャラ崩壊してましたか?その辺の確認よろしくお願いします!
後、次回文が二人最後に必要なのでそれぞれから一人借りても良いですかね?お願いします

え? 「??」の人が誰だって?言っちゃうと
ライダーファイターさんの所の蜉蝣ですけど?
てか台詞量wwwなぜ蜉蝣の台詞が多くなったかは俺にも解らない(笑)蜉蝣のキャラが良いからかな(苦笑)
次回もお楽しみに!
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