そしてこの金から今日6巻まで読んでSAOにハマったモモモタロスです!その影響が最後に……
栄太のCV 結局決まらない(笑)
本編どうぞ
チャーハン対決はダイジェスト感覚で書くので少し跳ばしながら書くのもご了承下さい
紫「今回のチャーハン対決はオーナー、駅長、カズキ、キリト、真央、幽々子、MR.カロの8人です!」
ほとんどの人『最後の人誰?!』
オーナー「彼はチャーハン対決業界の中でも我々(オーナーと駅長)と同等位の力を持っていると言われている男です」
栄太(チャーハン対決業界なんて聞いた事無いぞ……ん?もしかしたら……)
紫「くじ引きを始めます♪」
それぞれが一斉にくじを引く。その結果は
オーナーー
|ー
真央ー |
|ーーー
ダイヤー | |
|ー |
カロー |
|ーー優勝景品
カズキ ー |
|ー |
キリトー | |
|ーー
幽々子ー |
|ー
駅長 ー
ふぅ作れた
栄太「なんか聞こえたぞ」
裕子「気にしない方が良いよ」
一回戦
オーナー「では私から」チーン
真央「この辺から行くか」チーン
オーナー「では私は……」チーン
真央「なら……ここだ!」チーン
オーナー「ほう!やりますねぇ」チーン
真央「負けれませんよ。中華料理大好きなんで」チーン
~数分後~
オーナー「そろそろ決まりま……」←倒したのでムンク顔に
真央「とりあえす突破出来た……幽々子様と戦えるかな……」
別室
栄太「おいそこのカロ」
カロ「はい」
栄太「蜉蝣だろ」
カロ「バレた?!」
栄太「自白したな」
カロ「あ、言っちゃった」
栄太「偽名酷すぎだろ。かげ ろう だからってカロは無いだろ」
蜉蝣「思い付かなかったんだから仕方ないだろ」
栄太「なんでチャーハン対決に偽名までして出てるんだ?」
蜉蝣「2時間食べ放題が目的だ」
栄太「オーナーと駅長が優勝しなかったら良いけどさ」
蜉蝣「とりあえす試合に行かしてくれない?」
栄太「健闘を一応祈っとくよ」
蜉蝣「一応(苦笑)行ってくる」
そしてダイヤ対カロが始まった
ダイヤ「負けられねぇぜ!」チーン
カロ「それは俺もだ」チーン
ダイヤ「ここならどうだ!」
カロ「俺はここにスプーンを入れよう」チーン
ダイヤ「なぬ……」
~数分後~
カロ「これで決まりかな」チーン
ダイヤ「そう簡単に行くか!あ!」←倒した
カロ「俺の勝ちだ」
栄太「オーナーと駅長が優勝しなければ良い」
その様子をひっそり見守る人が居た
??「蜉ちゃんが勝った♪」
カズキ対キリト
カズキ「俺が食べ放題を手に入れてやる!」チーン
キリト「本の事がバレたからヤケ食いでもする気か?」チーン
カズキ「ギク」チーン
栄太「流石、あの地獄の様なゲームを乗り切っただけあってバランス能力高いな」
カズキは敗北しました(主な敗因 精神的な問題)
幽々子対駅長
幽々子「このスプーンでいこうかしら」
駅長「中々良いスプーンですね~」
幽々子「かなり気合い入れてるのよ」チーン
駅長「実に良く手入れされてます」チーン
栄太(やっぱり準備万端だった)
~数分後~
幽々子「これでどう?」チーン
駅長「難しいですね。あ、倒れてしまいました。私の負けですね」
幽々子「やった♪」
激闘の末幽々子の勝利
準決勝
真央対カロ キリト対幽々子
栄太「俺救われた!」
カズキ「良かったな、と言ったら良いのか?」
モモ「さぁな」
真央対カロ
カロ(負けれ無い!真央には負けれ無い!)チーン
真央「悩みはありますか?」チーン
カロ「へ?(←間抜けな顔をする)」チーン
真央「チャーハン対決は悩みを解決するのにも有効みたいですよ」チーン
カロ(俺の悩みは真央の事なんですど……)チーン
真央(俺は蜉蝣兄の事が悩みなんだけどな)チーン
カロ「弟から良く虐待みたいな事受ける事が悩みだ」チーン
真央「俺も兄の事で悩んでます」チーン
栄太(解決不能な悩みだな)
カロ「お!そろそろ決着だな。これでどうだ!」
真央「じゃあ俺は」
《トウホウライド》
カロ(え?)
真央「これで行きます」
《ユユコ》
真央「ハァ!」チーン
カロ(うそ?!ありかよ?!)←負け
キリト対幽々子
キリト「戦いとは違う集中をしてる気がするよ」チーン
幽々子「確か常に最前線で戦ってたみたいじゃない」チーン
キリト「ギリギリの戦いをしてた」チーン
幽々子「今、このチャーハン対決はどう?」チーン
キリト「負けたくないな」チーン
幽々子「やっぱり簡単には行かないか」チーン
キリト「これで決まりかな?」チーン
幽々子「私の勝ちね」チーン
キリト「……これは負けたか……」
決勝 真央対幽々子
真央(幽々子様と戦う日が来るなんて思って無かった)チーン
幽々子「手加減は無しよ」チーン
真央「は、はい!」チーン
栄太「真央が勝つの厳しいな」
その予想は裏切られる訳はなく
幽々子「これで決まりね」チーン
真央「……ですね」
紫「優勝者は幽々子!」
幽々子「当然ね」
栄太「はい、食べ放題のチケット」
幽々子「ありがとう♪」
その後別室では
栄太「カズキ!」
カズキ「ん?」
栄太「プレゼントだよ。ほら」
カズキ「ロックシード?」
栄太「電王のロックシードだよ。ソードとクライマックスのロックシード。これからクライマックスなんだろ?だからぴったりなロックシードだと思うだろ?」
カズキ「確かに(苦笑)ありがとう」
そして栄太は全員と集合写真を撮った後キリト以外に元の世界に帰って貰った
栄太「誕生日が同じ10月だし5日しか違わないからな。二人で過ごそうよ」
という事だ
栄太の自宅
ちなみに栄太の自宅の部屋の1つは特撮の部屋
栄太「10月誕生日乾杯!」
キリト「乾杯!」
栄太「なぁ、もしも俺が巻き込まれてたらどうなってたと思う?」
キリト「生き残れたと思うぞ」
栄太「どうかな……でも一度はフルダイブしてみたいな」
キリト「……もし、そのダイブ先があのデスゲームだとしてもか?」
栄太「そうなったらそうなったでやるしかないだろ。モンスターを倒して経験値稼ぎ、攻略する」
キリト「プレイヤーに襲われたら?」
栄太「本当に危険な時は戦うしか無いな。でも基本は戦わない。出来ればキリトと組んで攻略したいけどな」
キリト「俺について来れるか?」
栄太「それは解らない(少し微笑み)まぁなんとかついていくよ」
栄太「しっかり取り返して来いよ。自分の守りたい人」
キリト「言われなくてもやるよ」
栄太「チケット渡しとく。いつでも行くからな。ファイナルバージョンのカードの事も忘れるなよ(笑)」
キリト「ありがとう」
栄太「デンライナーで幻想郷まで送るよ」
こうして二人の夜は終わった
謎に手の込んだ事をしたような気がします(笑)
そして出したくなって蜉蝣と前回でなかった幽香がひっそり登場(笑)
蜉蝣の負け方(笑)トウホウライドで敗北(笑)
そして無事にロックシードも渡したし良かった(苦笑)
次回はW登場お楽しみに!