電王無双です。フォームチェンジしまくります。
そして最後にはあの二人が出ます!
本編どうぞ!
デンガッシャーを組み立てて銃の形にする
栄太(すっげー!電王に成れた!)
G電王「いっくょー!バン!」
電王は早速引き金を引いた
モール1「痛いよ!」
モール2「やっちゃうよ!」
G電王「よ!それ!あははは!」
電王は踊るように避けていく
モール3「全然当たってないよ」
モール4「これはヤバイよ!」
G電王「あれ?この体で電王初めてなのにしっくりくる!」
栄太(そうなの?なんか嬉しいな)
キン「リュウタ!そろそろ交代や!」
リュウ「わかった!」
ベルトの黄色のボタンを押してからパスをベルトにセタッチする
《アックスフォーム》
足に黄色のラインがはいって周りでパーツが一周してから前に黄色のパーツが着いて、後ろに赤のパーツが着いた。そして顔に金の字と斧を組み合わせたような物が着いた
親指で顎を押すように首を鳴らしながら言った
AX電王「俺の強さは泣けるで!」
デンガッシャーを斧の形にする
AX電王「さぁ!行くで!そりぁ!」
電王は斧を敵に降り下ろしたり左手で突っ張りしたりして攻撃をする
モール4「一撃、一撃が重いよ!」
モール3「このままじゃあやられちゃうよ!」
AX電王「確かになんかしっくりくるな」
栄太(なんでだろう?)
ウラ「キンちゃん!交代!」
AX電王「よっしゃ!わかった!」
ベルトの青のボタンを押してからパスをベルトにセタッチする
《ロッドフォーム》
足に青のラインがはいって周りでパーツが一周してから前と肩に青のパーツが着いて、後ろに赤のパーツが着いた。そして顔に亀の形をしたパーツが変型しながら着いた
デンガッシャーをロッドの形にしてから冷静に言い放つ
R電王「お前達、僕に釣られてみる?」
電王は相手にロッドを突いたり鋭い蹴りを放つ
R電王「なるほど、しっくり来るね」
栄太(う~んなんでだろう?全く理由がわからない)
モモ「亀!変われ!」
ウラ「え?ちょっと先輩!」
栄太(やった!モモタロスだ!)
ベルトの赤いボタンを押してからパスをベルトにセタッチする
《ソードフォーム》
足に赤いラインがはいって周りでパーツが一周してから前に赤いパーツが着いて、後ろに黄色のパーツが着いた。そして顔に桃が降りてきて半分に別れながら顔に引っ付く
デンガッシャーを刀の形にしてから左手で自分を指さし、左手を前に、刀を持っている右手を後ろに持っていくように降り回りながら決め台詞を言う
S電王「俺、参上!!!!」
栄太(これだ!)
S電王「何がだよ?」
栄太(良く動きとか真似してたからしっくり来たんだ!)
イマジンズ「なるほど!」
S電王「そんじゃ!遠慮無しに行くぜ!」
電王は自己流の剣術で敵を滅多切りする。
S電王「オラオラオラ!行くぜ!行くぜ!行くぜ!」
上から降り下ろすのを連続でしてから足で敵を蹴る
S電王「さてと、そろそろ1発決めるとするか!」
電王はパスをベルトにセタッチする
《フルチャージ》
デンガッシャーにフリーエネルギーを注いでから構える
S電王「必殺、俺の必殺技パート1」
敵に向かって走りながら横を通りすがりに切る
モール4「やられちゃったよ!」
爆死
S電王「栄太!残り三匹どうする?」
栄太(俺が決める!)
S電王「上出来だ!」
電王は携帯形強化ツールケータロスをベルトに付け現れたデンカメンソードにパスを差し込む
《ライナーフォーム》
後ろから半透明のデンライナーが通過する。体の色が変わりながらライナーをモデルにしたパーツが体と顔に着く
栄太「さぁ!行くぜ!」
モモ「それがお前の決め台詞かよ!短くねぇか?」
デンカメンソードはイマジン4体と話が出来る多い刀である
栄太「そう言うモモタロスの決め台詞だって漢字三文字じゃん」
モモ「あー!もう!さっさと決めろ!」
栄太「わかってるよ!」
モール3体「これ、もう俺達終わったよ!」
デンカメンソードのデルタレバーを引いて4フォームの電仮面を2周させてから押し込む
《モモソード、ウラロッド、キンアックス、リュウガン、モモソード、ウラロッド、キンアックス、リュウガン、モモソード》
電車にデンライナーのオーラが重なり進みながら横に切る
栄太「三匹まとめて片付ける!必殺、電車斬り!」
モール3体「俺達も終わったよ!」
3体まとめて爆死
電王は変身を解除して栄太に戻る
栄太「はぁ、はぁ、疲れた…」
電王に変身すると体に多少は負担がかかる。いくら体が動きに慣れていても負担には慣れていない
モモ「なかなかやるじゃねぇか」
ウラ「良い出来だったと思うよ」
キン「良太郎より体は強かったな」
栄太「目指してたからね」
リュウ「これからも戦えるよね?」
栄太「もちろん!」
モモ「とりあえず今日はデンライナーに戻って休め。その後俺らが特訓してやる」
栄太「わかったよ。モモタロス」
その様子を遠くから見ている人影が二つあった
侑斗「あれが新しい電王の変身者か」
デネブ「オーナーの話だと名前は野上栄太だそうだ」
侑斗「野上か…ややこしいな。呼び方は栄太の方が良いな」
デネブ「いつか挨拶に行かないといけないね」
侑斗「とりあえず暫く様子見るぞ」
デネブ「了解」
それから1ヶ月の間モモタロス達と特訓やイマジンと実戦してるうちに元々仮面ライダーの戦いを見るのが好きだった所にモモタロスの性格が移って戦闘狂ぽくなった事は書いておこう
仮面ライダー電王に成れた野上栄太。ここから彼の戦いが始まる。
はたして栄太の戦いの行き先は…
2164文字
ふぇぇ!戦闘描写とフォームチェンジ描写難しい!
これから電王の変身描写とオーズ達のの変身描写は書きません!ゼロノスはルーズリーフに書いちゃったから1回目は書くけどね。これからは頭の中に変身シーンや決めポーズを浮かべながら読んでください。
栄太「俺の戦闘良かった…」
モモ「俺決まった…」
ウラ「ちょっと!二人共、なに自分の戦いに酔しれてんの!」
キン「俺ら少なかったで!」
リュウ「僕も僕も!」
電王についての感想、こうなるのかな?などの予測待ってます!
次回…オーズ登場!