オリ主自己紹介が意外と大変です
堀北先輩と橘先輩と別れたあと
俺は教室に向かっていた
教室に行く途中あいつを見つけた
俺がこの世界にきた1番の理由を
綾小路清隆
(俺はあいつを救う、原作の最後の最後で帰ってしまったあいつを)
まずは知り合わないとなと思い俺は手に持っていた監視カメラの位置を書いてある紙を落とす
すると綾小路もそれに気が付いたのか
綾小路 「これ、落としたぞ」
零「あぁ、ありがとう、多分君も1年生だよね俺コミュ力無いからさできれば友人になってくれると嬉しいんだけど…どうかな」
綾小路「俺もコミュニケーション能力が無いからなそう言ってもらえるのはありがたい」
零「じゃあよろしく!!俺は1ーA三国零」
綾小路「1ーD綾小路清隆だよろしく」
零「じゃ、教室行こうぜ綾小路」
綾小路「そうだな行くか」
俺は綾小路との関係を深めるためどんどん会話をふることにした
零「綾小路って何か趣味とかあるの?」
綾小路「趣味かはわからないがピアノと書道は習ったことがあるぞ」
零「へぇ~凄いな俺書道苦手だからな」
綾小路「案外練習すれば書道は出来るものだぞ」
零「素人からすればその練習方法がわからないんだけどね」
綾小路「確かにそうかもな
三国は何か趣味とかあるのか?」
零「俺は…格闘技は得意だよ、あとは…わからないかもしれないけどTRPG知ってる?」
綾小路「知ってるぞ、テーブルロールプレイングだろ」
零「よく知ってるね、今度一緒にやらない?」
綾小路「そうだな時間があるときにやるか」
そんな会話をしながら俺と綾小路は教室の前までついた
綾小路「じゃあ俺はDだからな」
零「了解 あっ、そうだ綾小路さえ良ければ後で昼食を食べに行こうよ」
綾小路「そうだな食べに行くか」
零「じゃ、後で迎えに来るから待っててアドレスもそのときで!!」
綾小路を 「わかった」
そうして綾小路と別れた俺は
(まだ時間あるなそれなら先に確認しちゃうか)
そう思い俺は食堂に向かう
食堂に到着しメニューを見ると
(あった、無料の山菜定食)
俺は無料の商品について確認したかった
そのため時間があると思い食堂にきた
(それにしてもメニューの写真を見てもわかるけどマジで山菜だけだな、だいぶ食べるのキツそうだな)
そう思いながら俺は次にコンビニに向かう
向かってる途中時計を見ると少し危ない時間になっていたため少し急いで向かうことにした
到着し中の商品を見ていくと
(あった、無料商品)
俺は店員の人に確認する
零「すいません、この無料の商品って本当に無料なんですか?」
店員「えぇ無料ですよ、1回につき三品までですけど」
零「わかりました、ありがとうございます」
(案外無料商品の品揃えはよかったな、あれなら頑張ればギリギリだが無料商品だけでも生活できそうだな)
そう思いながら全ての確認したいことを確認し終えたため教室に行くことにした
向かってる途中俺は
(何か忘れてる気がする、忘れてはいけない何かを)
そう思いながら教室に入ると
銀髪の爆弾が起爆寸前で待っていた
ここまで読んでくださりありがとうございました
はいまたやらかしましたね、少し戻って銀髪の人と別れるシーンを見ていただけると
なんで爆弾かしたのかわかってもらえると思います。
次回の内容、誰が来る?
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綾小路清隆&堀北鈴音
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一之瀬帆波&神崎隆二
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森下藍
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櫛田桔梗
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姫野ユキ
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椎名ひより