テツノカシラです!!
最近今更ながらまちカドまぞくにハマりまして投稿が遅れました!大変申し訳ございません!
では、どうぞ!!
東都 中央区
AM9:50
レイゲツ陣営と一触即発なるかと思った矢先
マツバが仲裁に入り、何とか事なきを得た…
そして…彼から愚崙徒についての情報を得た。
「おい。マツバ。何の話をしている?」
「何でもないで〜!ほらほらカリンはん!早う南区行かへんでええの?」
カリンは周りを見た後に舌打ちを軽くすると南区へ向けて再び進軍する。
「誰かダゲキとウォーグルを運んでくれ。目を覚ましたら回復魔法をかける。」
「わ…わかりました。」
カリンの部下4人はハッサムに気絶させられたダゲキとウォーグルをそれぞれ2人ずつで運ぶ。
レイゲツ陣営が見えなくなり、民衆が離れていった隙にマツバは再び話し始める。
「おい。マツバ。愚崙徒が反物屋の主人に成り代わってるってどう言う意味だ?」
「実はな…僕と仲良しやった考古学の学者さんがおったんやけど…
4日前ぐらいから行方がわからなくなってるんよ。そいで奥さんと娘さんが僕のところに来てないか聞いてきたんや。勿論僕の所には来てないで?他にも行方がわからなくなっとる人が何人もおるんや。」
「じゃあその人達は一体何処に…」
「どうやらな…全員反物屋に買い物に行くって言うたのが最後らしいからその道中で何かあったか…
もしくは反物屋で何かあったかのどちらかや。」
「もしかして…」
「その反物屋の裏手の川で焼死体が発見されたんや…損傷が激しすぎてDNA鑑定にかなり手間取ってるけど着ていた衣服の切れ端から反物屋の主人の可能性が高い。多分その主人に成り代わって客で来た人達を…」
私達は思わずゾクッとした感覚に襲われる。
人間を殺して成り変わる…私は到底そんな事思い付かない。
「この事はレイゲツ陣営は?」
「勿論知らん。僕はアマツ陣営やで?カルラはん達が損する事はせえへんよ。」
「そ…そうか。」
マツバはそう言うと「ほな。早う南区に急ぎ!レイゲツ陣営はまだ気づいとらんから!行方不明の人達も助けんと!」と急かす。
私達はマツバに言われるがまま南区へと向かった。
東都 南区
AM10:50
現在天照楽土は愚崙徒による転移魔法の悪用を恐れて転移門は軒並み閉鎖されている為私達は馬車で南区まで移動した。
道が混んでいたこともあり1時間近くかかってしまった…
馬車を降りてその反物屋を探す。
裏手に小さな川があるのが目印らしいが…
「なぁ…ブラッド。」
突然マスカーニャが後ろから声をかけてきた。
「何?マスカーニャ。」
「俺さ…さっきのマツバの話を聞いて思ったんだが…
あの人…何でわざわざDNA鑑定するって言ったんだ?」
「え…だってそうしなきゃそのご遺体が誰かわからないからじゃ…」
「魔核で蘇るのを待った方が早いし合理的じゃないか?」
「!!!!」
マスカーニャの言う通りだ…
登録されている和魂種であれば天照楽土で殺されたのなら蘇るのを待った方がいい。
それなのに何故わざわざDNA鑑定なんて…
「私も思うんです…」
カルラも話に入ってくる。
「確かにカリンさんは怖いし苦手です。
ですが、軋轢があるとはいえ国家に仇なす者と戦いたいならレイゲツとアマツで協力した方が遥かに合理的だし事態を早く終息させることができると思うんです。
大神様は何故天舞祭の規約を愚崙徒の殲滅にしたのでしょうか…」
確かに言われてみればそうだ…
国の事を第一に思うなら強制でも何でもして愚崙徒は協力して倒した方が遥かに良い。
なんでわざわざ競いあわせるんだ?
「着いたぞ…」
ハッサムの声で私達は前に向く。
其処は何の変哲もない反物屋だが…人気はかなり少なく
裏手には小さな川が流れている。
「どうやら此処が例の反物屋らしい…」
私達は恐る恐る店の戸に手をかけて…
開けた。
店の中は意外に広く
綺麗な反物が商品として店頭に並んでいる。
「見事な反物ばっかりだなぁ。」
「割と高級思想の店なのかもしれませんね。
これなんかコマリ様にお似合いかと。」
「あんまりベタベタ触るなよ。売り物なんだぞ?」
私は反物を当ててくるヴィルに注意する。
「カルラ様。此処には愚崙徒の気配ないよ。店の奥にいるのかも。」
「そのようですね…早く行方不明の人達を助けないと。」
「すみませーん!!店主さんいますかー?」
私達は店の勘定台から奥にいると思われる店主に声をかける。
すると店の奥からはーい。ただいま参りますと声がして足音が近づいてきた。
勘定台の奥の戸が開き…
中から穏やかそうな男の人が姿を見せた。
黄色い髪色と和服を着た上品な雰囲気の青年だ。
だけど愚崙徒が化けてるかもしれないんだよな…
「いらっしゃいませ。どうかされましたか?…て。」
青年は驚いた表情をする。
「これはこれは!アマツ・カルラ様にテラコマリ・ガンデスブラッド将軍ではありませんか!こんなしがない店に一体何故?」
「いや…実は」
「最近この辺りで人が消えてるんだ…あんた…何か心当たりはねぇか?」
ハッサムが私達を庇うように前へ出る。
「さぁ?残念ながら私には心当たりはないですね…裏手の川から死体が上がったとは聞きましたが…それ以降人が殺されてるとは聞いてないですね…」
ハッサムの目つきが変わった…
私も同じだ…店主の言葉を聞いて確信した。
こいつはヤバいと…
そして…
何だか嫌な予感もする。
私は思わずヴィルの方へと視線を移す
「マスカーニャ…ヴィルを連れて南区を離れてくれないか?」
「ブラッド…」
「コマリ様…一体何故…」
「こはるもカルラ連れて此処から離れろ。」
「ハッサム?急に何を…」
だが、状況をすぐに悟ったマスカーニャとこはるはそれぞれヴィルとカルラを担ぎ上げる。
「わかった。すぐに離れる。」
「カルラ様は任せて。」
「ちょっと!!マスカーニャ殿!?勝手に何を!?」
「こはる!!またそんな米俵みたいに担がないでください!!」
2人はあーだこーだ言って抵抗する2人を強引に担ぎ上げるとそのまま店を後にした。
「おや。お帰りですか?」
「すまないが、ちょっと店の中を見せてくれないか?」
私がそう言うと店主は一瞬ニヤリと笑う。
「かしこまりました…では、こちらへどうぞ。
ふふふ…」
私とハッサムは店の奥へと進んでいく。
仕立て室に案内された私達は部屋中を見渡す…
「見たところ何の変哲もない部屋だな…」
「あぁ…だが、アイツらを帰して正解だったぜ。」
ハッサムが立膝をついて床を見つめていた為その方向を見る。
「ひ…これって…」
「血だ…多分3日は過ぎてる。」
黒色に変色している血痕だった…
この部屋で恐らく被害者達は…
「テラコマリ…これで確定だ…」
「うん…私たちは人が殺されてるなんて一言も言ってないのにあの店主は…」
「まるで此処で殺人があったみたいな言い方をしていた。」
そう…あの店主の言葉で2人は確信したのだ。
店主は愚崙徒だと…
「ハッサム…奥にもう一つ部屋があるよ…」
「・・・・」
私は扉に手をかけてゆっくりと開ける。
中は暗い。
それに異常なまでの蜘蛛の糸が至る所に張られている…
「ん?何だ?」
私とハッサムは暗闇の中で何かがギィ…と音を立てながら天井からぶら下がっているのが見えた…
目を凝らして見てみると…
それは…糸で絡めとられて天井に吊るされていた人間の死体だった。
「う…!!!!??」
私はあまりの凄惨な光景に思わず手で口を覆う。
同時に強い嘔気に襲われる。
今までも惨い死体はエンタメ戦争で見てきたが、あれとは次元が違いすぎる。
「全員死後3日は経ってる…それなのに魔核の治癒が…
!!??まさか…!!!」
ハッサムはある恐ろしい事に気付き…私の腕を強く掴む。
「テラコマリ!!お前も逃げろ!!!今すぐに!!」
「ど…どうしたんだ!?ハッサム!?」
「この人達は死後3日経ってるのに魔核による蘇生を受けられていない!!魔泉の儀式は行っているはずだ!!」
「!?」
私も気づいてしまった。
魔核の効果はこの程度であれば遅くとも1日で発揮する筈だ。
それなのに治癒していないと言う事はこの人達は本当に…
だが、
「ジャセジャセ…ゲババブンゲロボゾボガガバギゼブザガギ。」
変な言語と共に反物屋の店主が姿を現した。
「ようやく捕えることができた大物です。そう簡単に逃すはずがないでしょう?」
不気味な笑みを浮かべる店主…
「お前…愚崙徒の上級集団の1人だな?」
「その通り…」
店主は来ていた和服を脱ぎ捨てる。
そして…蜘蛛を模した仮面や衣服を身につけ…
左の手の甲に蜘蛛の刺青を彫ったポケモン人の姿に変わった。
「パダギパ『デンチュラ』…ベサダダゲロボパギドゼバサレドシ…ギドレスガンガヅギャゼグ。(私はデンチュラ…狙った獲物は糸で絡めとり…仕留める暗殺者です。)」
デンチュラと名乗ったポケモン人は指から糸を出してワイヤーのように構える。
「アマツ・カルラを逃したのは賢明な判断でしたね…私にとっては獲物が減ってしまい、残念でしたが…
テラコマリ・ガンデスブラッドは決して逃しません。」
「!!!!!」
ハッサムがデンチュラにパンチを繰り出すが、アクロバティックな動きでかわされてしまい、
「危ないですね。当たっていたら大ダメージを受けていました。」
「!?!?」
糸で身動きを封じられてしまった。
「ハッサム!!!」
「これぞ私の固有能力です。さて…」
デンチュラはハッサムにゆっくりと近づく。
「貴方がハッサムですか…私がまだ下級集団の頃から名前を知っていましたが、実際に会うのは初めてですね。」
「てめぇ…元古株の下級集団か…」
「はい。狩りの功績が認められ…晴れて上級集団の仲間入りを果たしました。」
デンチュラの蜘蛛を模したマスクがハッサムの顔に近づく。
「それにしても…本当に女性と見間違う容姿ですね…赤い死神と言う異名が何故ついたのか不思議なくらいです。」
このままではハッサムがやられる!
私は咄嗟に近くに置かれていた物干し竿を手に取る。
「ハッサムから離れろ!!!!!!」
そしてそれを思い切り振りかぶり、デンチュラの頭を殴打した。
だが、ビクともしていない。
「残念ですね…天下のテラコマリ・ガンデスブラッドがまさかここまでひ弱だったとは…」
「うるさい!!!!ガブゥゥ!!!!」
「ぐあっ!!??」
私はデンチュラの右手を強く噛んだ。
流石に痛みが走るのか…デンチュラは声を出した。
だが…
「吸血種の牙は噂通りの鋭さですね…ですが、それだけの事…」
「ぐっ!!??」
突如私の身体に何かが流れ込むような痛みと衝撃が走り…
それと共に気を失ってしまった…
「テラコマリ!!!!!」
デンチュラに噛みついたテラコマリは突如気を失うように倒れた。
「私はでんき・むしタイプ…電気の流れを操る事など造作もありません。」
デンチュラはスタンガンの要領で電気ショックをテラコマリに浴びせ、気を失わせたのだ。
デンチュラはテラコマリを肩に担ぐ。
「この娘は此処ではなく別の場所で殺す事にします。」
ハッサムは何とかもがいて糸を剥がそうとするが、びくともしない。
「ハッサム…貴方は『裏切り者』ですが、親愛なるポケモン人仲間として特別に見逃してあげましょう。同族殺しをする主義は私にはありませんからね。」
デンチュラはそう言うと素早い身のこなしで店から出た。
「待て!!!!くそ!!!テラコマリ!!!!」
ハッサムは腕の筋肉に力を入れる。
だが、糸は切れない…
自慢の腕力でも難しい。
「こうなったら…」
ハッサムは足の筋肉に力を込める。
太ももの筋肉に筋が浮き出るほどに…
そして…壁に両足をくっつけ…
「うおぉぉぉぉ!!!!!!」
そのまま蹴って壁ごと糸を引きちぎった。
「建物が崩れる危険があるからあまりやりたくなかったが、致し方ない。
テラコマリ!!!!」
ハッサムはデンチュラを追って店を出る。
東都 南区
AM11:25
中央広場
例の反物屋から200m程離れた南区の中央広場
マスカーニャ達はハッサムやテラコマリに言われた通り南区を出ようとしていたが…
「私は絶対に戻ります!!!コマリ様のところに!!!」
「待て!!!あいつらなら大丈夫だ!!!ハッサムもいるしいざとなったら俺が行く!!!」
「離してください!!!!コマリ様にもしもの事があったら…」
「こはるもいい加減降ろしてください!!!!2人がどうなってもいいんですか!?」
「弱いカルラ様が行ったって意味ない。」
しかし、ヴィルヘイズとカルラが頑なに拒否して中央広場で立ち往生していた…
するとそこへ…
「ほぉ…そんなに遠くへ行っていなくて安心しました…」
テラコマリを担いだデンチュラが現れた。
「誰だ?」
「名乗るほどの者ではありません…」
ヴィルヘイズはデンチュラの肩に担がれているテラコマリに視線が移る。
「!!??コマリ様!!!!」
「ブラッド!!!!」
マスカーニャとヴィルヘイズの2人は武器を構えてデンチュラを睨む
「今すぐコマリ様を離しなさい!!!!さもないと!!!」
「ご安心ください。テラコマリ・ガンデスブラッドは気を失っているだけです…
まぁこれから最高の舞台でじっくりと料理するつもりですが…」
ヴィルヘイズはデンチュラに飛びかかった!
だが、デンチュラは左手から糸を放射し、ヴィルヘイズを拘束する。
「ぐ…」
「ヴィルヘイズ!!!」
「ゲロボンジョボゾシパジュスガバギ…」
デンチュラが愚崙徒の言語を話したことにより周囲の人間達が一斉に振り返る。
「い…今のって…」
「愚崙徒語じゃ…」
「きゃあああああ!!!!!」
「愚崙徒だあああ!!??」
「愚崙徒があらわれたああああ!!??」
周囲の人間は慌てふためき逃げ出す。
「ふっふっふ…獲物の怯えた表情を見るのはやはりゾクゾクしますね…」
すると騒ぎを聞きつけた者達の足音が近づいてくる…
レイゲツ陣営だった。
「見つけたぞ…愚崙徒…」
「貴方は…
レイゲツ・カリンですか…」
デンチュラの左の手の甲に彫られた蜘蛛の刺青に目をやるカリン
「生物を模った刺青があると言う事は…上級集団だな?」
「いかにも…」
デンチュラは紳士のように頭を下げ、テラコマリを地面に寝かせる。
「折角こんなにも獲物が集まった事です。少しだけなら…
狩りを楽しんでも許されますかね…」
「国を脅かす妖め!!!!此処で成敗してくれる!!!」
レイゲツの臣下の1人がデンチュラに刀を振り翳す。
だが、デンチュラは揚々とかわし、糸で瞬く間に身動きを封じてしまった。
「ぐ…くそ!!!」
「妖…ですか…その言葉そっくりお返ししますよ?」
デンチュラの糸から電気が発生する
「!!??ばばばばばばばばば!!??」
レイゲツの臣下は感電し、体が痙攣する。
そして…気を失った。
「ふふふふふ…さぁお楽しみの時間です…」
デンチュラの背中から…
4本の腕が生えてくる。
足を含めれば計8本…正に本物の蜘蛛である。
デンチュラの腕は気絶したレイゲツの臣下の首をゆっくりとした動きで掴む。
そして…力を込めて締め始める。
レイゲツの臣下の身体は首を絞められている事による窒息で身体が震え始める。
「私のために死んでください…さぁ…早く…」
そして…
レイゲツの臣下はぴくりとも動かなくなり…絶命した。
死体を地面に放り出すデンチュラ
「あぁ…やはりたまりません。獲物の喉が締まる感覚…震える身体…脊椎を駆け抜けるこの快感…これだから狩りはやめられません…」
「く…狂ってる…」
カルラはデンチュラの異常性に後退りをしてしまう。
エンタメ戦争が趣味な者はこの世界では多い。だが、それはあくまで競技的な意味合いで好きと言う意味だ。
だが、デンチュラは違う…相手を殺す事自体を楽しみにしている…
正に本物の殺人中毒者…
「貴様ああああああ!!!!」
カリンがデンチュラに素早い斬撃を繰り出す。
デンチュラはその斬撃をかわし…テラコマリを再び肩に担ぐ。
そして…何処からともなく現れた車に乗り込んだ。
恐らく手下の下級集団である。
「もっと楽しみたいですが、早くこの娘を料理したいので失礼させていただきます。」
デンチュラを乗せた車はそのまま西区へと発進した。
「待て!!!絶対に逃がさない!!!コマリ様あああああ!!!!!」
糸を何とか引きちぎったヴィルヘイズは走って追いかける。
「ヴィルヘイズ!!!!」
マスカーニャも車の後を追う。
その後ろを猛スピードで何かが通り抜けた。
赤いバイクに乗った真紅のポケモン人…
ハッサムである。
ハッサムは車に追いつく勢いの速度でバイク…ビートクロン号を走らせていた。
「(速い…あれ本当にバイクのスピードか…)」
実はビートクロン号はただのバイクではない。
エンジンの馬力が通常のバイクの約10倍と言うモンスターマシンとして作られた改造オートバイである。
これを操るには相当な腕と足の筋力…そして走行の際に発生する熱を適切に逃がせる能力がいる。
扱えるのはハッサムしかいない。
車に乗っているデンチュラも猛スピードで接近するハッサムに気がつく
「バンド…」
ハッサムはバイクをウィリーさせて車を飛び越し…
停車させた。
デンチュラは車を降りる。
「流石は赤い死神…一筋縄ではいかないようですね…」
「違う…俺の二つ名は…ライダー…
紅速ライダーと名乗らせてもらう…」
デンチュラは内心でダサいと感じる。
「裏切り者がほざかないでください。仕方ありませんね…ポケモン人仲間を殺めるのは遺憾ですが…古来よりカマキリは死神の象徴と不吉な存在とされてきました…
此処で始末しましょう。」
デンチュラは手下の下級集団を呼び出し…
ハッサムと戦闘を開始した。
続く
いかがでしたか?
一応ハッサムはキャラ設定は仮面ライダー+ヤンキーみたいな感じにしてます
意外と作者はヤンキー物好きでして笑笑
東リべとか最近だとウィンブレとか見てますね!
では、また!!