作者は今、親に言われて勉学を優先せざるを得ない状況なので。
本当にすいません。
17歳 男 177cm 67kg 一人称:俺
所々はねたところがある黒い髪に黒い眼。猫背。まあまあの容姿だが、覇気がないのでそんなにはモテない。
明久、姫路、遊星と幼馴染。付き合いは小学校から。
転校生3人の中でボケ担当。しかし他の人たちにはツッこむ。
『戦略の右脳』と呼ばれたことがある。本人曰く、「黒歴史だ。忘れろ」
飄々とした性格だが、やるときはやる男。大人のような見解を見せる。
姫路のことが好きだが、過去の事件のせいで思いを伝えずにいる。
祖父が武術家で、大体の武器の扱いは手馴れている。
廃人レベルのゲーマー。得意ジャンルはガンシューティング。
得意科目は社会系。苦手科目は数学。
召喚獣:紺色の着物に下駄。武器は日本刀。
召喚獣の能力は『居合』。50~400点を消費して高速の抜刀術をする。溜めを必要とする上、発動中 は動けない。
学園長から腕輪を受け取っているが、詳細は不明。
17歳 女 161cm 体重は乙女の秘密♡ 一人称:私
セミロングの金髪。碧眼。イタリア人とのハーフで容姿端麗。モテる。
秀吉、優子の幼馴染。付き合いは幼稚園から。
転校生3人の中ではツッコミ。おそらく随一の常識人。
『知識の左脳』と呼ばれていたが、当時の話をすると放送禁止級の顔になる。
冷静沈着だが、性的な話を振られると卒倒しそうになるほど
秀吉に恋心を抱いているが、一歩踏み出せないでいる。
父親が通訳の仕事をしているので、8カ国語を話せる。
料理や裁縫など、家庭的なことが得意。
得意科目は英語。苦手科目は保健体育。
召喚獣:真っ白なタキシードにシルクハット。ステッキ。物理攻撃ではなく、点数を消費して魔法を使う。
召喚獣の能力は『加護』。あらゆる攻撃を防ぐバリアを作る。消費する点数に応じて大きさが変わ る。発動中は動けない。
学園長から腕輪を受け取っているが、詳細は不明。
16歳 男 144cm 46kg 一人称:ぼく
茶色の髪を少し短めにしている。琥珀色の瞳。童顔。言動が子供っぽい。
明久、姫路の幼馴染。付き合いは小学校から。
転校生3人の中では進行と仲立ちを兼任している。
『二重』と呼ばれていた。マジギレすると『もうひとつの顔』になる。
子供のようだが、見ているところはきちんと見ており、賢い面もある。
家族が全員エンジニア系の仕事か化学技術系の仕事をしており、理系科目に強い。
容姿を馬鹿にされると怒る。友達を傷つけられるとキレる。ある人に恋心を抱いている。
得意科目は理科系。苦手科目は古典。
召喚獣:柔道着(黒帯)、両手両足にテーピング。素手で戦う。
召喚獣の能力は『極化』。攻・防・速のどれかを倍の強さにする。代わりにほかの2つが著しく下が る。
学園長から腕輪を受け取っているようだが、詳細は不明。
備考:この作品の試召戦争は、現代文・古典・数学・英語・世界史・日本史・科学・物理・保健体育の10教 科で構成されています。腕輪の使用は単教科なら400点を超える、総合科目なら4000点を超える、もし くは500点を超える科目が2つ以上あることで使用可能となります。
次回から通常に戻ります。
正直、投稿がいつできるかわかりませんが……。