どうやら俺のブルアカにドラゴンエンジンが搭載されたみたいだ。 作:スーさんFDP
作者「く、くそぅ、色々書いていて、気が付いたら、2ヶ月経っちまった・・・よし!勢いで書いたヤツ載せたれ!!!!」
ということで、番外編です。続きまそん・・・
「モッコリ・アーカイブ」
連邦生徒会長が失踪した。
突如の出来事により、キヴォトスに激震が走る。
サンクトゥムタワーは制御が出来ず、各地で暴動が起きる。
元副会長、現生徒会長代理である七神リンは焦っていた。
このままでは取り返しの付かないことになると・・・
そんな最中、失踪した生徒会長の手引きで先生が派遣されることとなった。
藁にもすがりたかったリンにとって、希望の糸であった。
僅かな期待に胸を膨らませ、先生と対峙したが・・・・・・
「綺麗な髪に知的でクールでモッコリ美人なお嬢さん・・・俺と、この眺めの良い所でイッパツ・・・いかがですか♪」
やってきた先生は・・・・・・スケベで! 変態で! ぐーたらで! ボンクラで! モッコリ野郎で! 浮気野郎で! 綺麗な女性なら見境ない獣で!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・ちょっと・・・・たま~~~~~~に格好いい時もある・・・・・・
・・・・・・・ハードボイルドな先生でした。
それからキヴォトスにやって来た先生は生徒の為に命もプライドも掛けて、奔走した。
ある時は、アビドス対策委員会のモッコリ豊満なガトリングお嬢様の下着を盗み、ビンタされ・・・
ある時は、スイーツ大好きな正実の副委員長の巨峰にパンイチでダイブして、ライフルでぶん殴られ・・・
ある時は、補修授業部の小さなエリートにモッコリ講義を行い、真っ赤になったお姫様に締め上げられ・・・
ある時は、修行部の面々を見て、モッコリサンクトゥムタワーは発現させ、読心術師の少女に鉄球を落とされ・・・
またまたある時はC&Cにバニーを着せて、鼻の下を伸ばしているところをぶっ飛ばされ・・・
さらにさらにある時はシスターフッドのわっぴーにさならる過酷を見せつけて、爆発され・・・
「せ~~ん~~せ~~い~~!!!!何ですか!この領収書は!!!」
「オイオイ、ユウカちゃ~~ん、こ、これは~~~そ、そう商店街の八百屋のマサが結婚するってんで、祝いにパア~~ットキャバクラで奢ってて~~~」アセアセ
「だったら、この口紅つきの名刺は何ですか!!!!」
「い、いや~~~~な、なんでだろうね~~~~」アセアセ
「このスケコマシ教師!!!!天誅ぅぅ!!!!!」
「100tハンマーはやめて~~~~ぐげええ!!!!!」
「カンナ・・・今日はどういう依頼だ・・・」ナデナデ
「そうですね・・・まずは・・・」
「そう、眉間に皺を寄せなくても・・・可愛い顔が台無しだぜ」サワサワ
「・・・私のお尻に顔はついてませんよ・・・」
「・・・ふむ、立派なモッコリひっぷぅぅぅぅ!!!!」カナヅチ
「せ・ん・せ・い~~~~~!!!」
「ひぃん!先生、ホシノちゃんにまた怒られちゃったよ~~~」
「大丈夫だユメ君、ホシノは嫉妬しているのさ・・・君の超絶モッコリバストに・・・ゲフッ!!!!」コンペイトウ2号
「・・・殺しますよ、先生」ギロッ
「・・・こ、殺す勢い・・・だったくせに・・・」カアッーカアッー
「ア、アビシェフに、当てた・・・」
「そ、そんな跳弾の計算はしたはずです・・・!!」
「・・・マジか、先生のヤツ・・・」
「ぶ、部長、どういうことですか?」
「先生のヤツ・・・1発目は壁に当てて帰ってきた弾丸に2発目を当てて、跳弾させて武器に弾を当てやがった・・・!!!」
「・・・リオ、すまんが俺は不可能を可能にする男なんだ・・・アリスは帰して貰うぜ!」
「そんな拳銃一発で何が出来るのです!!先生!!」
「ふん、ベアトリーチェ、お前の様な化け物・・・俺のちっぽけな
「せ、先生・・・!!」
「サオリ・・・見ていろ、明日を見せてやるぜ!」
「シロコ!!俺だ!先生だ!!」
「!!!!!!!!」ガタガタ
『殺せ、テラー!ヤツは貴様の先生の命を奪った者だ!!!!』
「く、くうぅう!!!」ダンッ!!
「ぐあっ・・・!!!」
『そ、そうだっ、いいぞ!テラーっ!!そのまま先生を殺せ!!!』
「は、はあ・・・はあ・・・悪いが地下生活者・・・俺は死なないぜ!」
『ふん!そんなナリで何を戯れ言を!!』
「俺には・・・天使が付いてるのさ・・・あの青空で、俺に生徒を託した
「せ、せん・・・せい・・・」
最もハードボイルドなモッコリスイーパーがキヴォトスを救う!!!
モッコリアーカイブ!! 連載開始!!!(嘘)
あとがきアーカイブ♪
”・・・・”
作者「・・・・」正座
”てめえ・・・どういう了見で、こんなの投稿した・・・”
作者「ち、違うんだ!先生!俺は・・・ぐふぉ!!」
”御託はいい・・・明日、投稿しろ・・・”
作者「そんなご無体な!!」
”ワカモ・・・”
ワカモ「はい、貴方様♪」
作者「あのワカモさん、何でまな板とドスを・・・」
ワカモ「フフ♪作者様の大好きなケジメです♪」
作者「ひえっ!」プルプル
”さて・・・作者、選べよ・・・投稿か、ケジメか・・・」
作者「う、うわあああああああ!!!!!!」