心の整理もだいぶ
だいぶ詰め込んでしまたので誤字脱字あるかも
それでもよければ、ススメ
ホロメン観察報告
あの後1期生にもみくちゃにされた…
合間合間に服の中に手突っ込まれたり、お互いの柔らかい部分が密着したり…精神的にしんどかったので必殺大雪山おろしで有耶無耶にさせてもらった
つかもうみんなのことほぼほぼ名前で呼ばさてれるなぁ
艱難辛苦
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社員武田の家
「ひまだ…」
「急になぜか休暇取れって半ば強制的に有給取らされたんだよなぁ、ってこれ休暇明けやばい仕事押し付けられるのでは…?」
「だとしたら今のうちに超休んどかないとやってけないんだけど…しっかしまあやることないんだよなー」
「…よし、二度寝だな」
ピンポーン
「ん?なんだろ通販かな…?最近頼んでなかったはずだけど…」
「はーい、どちら様でs」ガチャ
宝鐘マリン「Aho」
バタンッ!!!ガチャ
「ふぅやれやれ、会社に毒されすぎて休みの日でも幻覚を見てしまうだなんてなぁ…これは本格的に休まないといけないようだ」
ピンポンピンポンピンポンピピピピンポーン
「うるさい気がするけどきっと気がするだけなので思いっきって寝てみよう、うん」
ドンドンドンドン!!!
マリン「ちょっとぉ!!!顔を見るなり閉めるなんてどういう了見ですかぁ!?いいんですかー!?大の大人…じゃない17歳でピッチピチの可憐な乙女が近隣の迷惑も顧みず泣き散らかしますよー!?いいんですねー!?近隣の皆さんに(自主規制)で(自主規制)なことをされて捨t」
ガチャ
マリン「あ、やっと開けてくれた!も〜遅いですよ〜!いくらお淑やかなマリンでもぉ〜あんまり放っとかれると怒ったうんだぞ☆」
「…」(マリンの腕を掴み家の中へ引っ張る)
バタン!!!(2回目
「なぁ、マリンくん、俺さぁやっていいことと悪いことってあると思うんだよ、え?」カベドン
マリン「あ…そんな…♡今日の社員さんとっても大胆…♡マリン興奮して濡r」
「言わせねーよ!!!思春期ババア!!!何しに来やがった!!!」
マリン「いや〜それはですねぇ…社員さんが珍しくお休みを取っていたのでマリンも合わせて休んでひとりじmゲフンゲフン…お疲れの社員さんを癒すためにぃ…♡お手伝いしに来ちゃったんでとぅー♡」キュルルン
「きっつ」
マリン「はぁぁぁぁぁ????こんな美少女前にしてよくそんなこと言えましたねぇ!!本当は可愛いと思ってるくせに!!!ってか思ってるって言えや!!はい!!リピートアフタミぃぃぃ!!マリンは17さぁぁぁい!!!!」
「ああぁぁ!!埒が開かねぇ!!」
ピンポーン
「またかよ!?すでに嫌な予感するけど」
白銀ノエル「こんまっするー!社員くん遊びに来ちゃったよー!…ってマリンとなにしてんの?」
「あぁ…こんな時に限って予感的中…」
マリン「ノエルぅ!!ねぇ聞いてよ!!社員さんがマリンのことを虐めてくるのぉ!!」
ノエル「はいはい、そうだねぇよしよし」
マリン「え、何その余裕な感じ…マリン諭されてるみたいじゃん…いつものノエちゃんに戻ってくんね?」
ノエル「うんうん、団長はわかってるよ〜虐められるの嫌だもんねぇ」
マリン「一回も目合わないんだけど、社員さんの方しか見てないし適当に相槌うってんのわかってっからね??いい加減キレっぞ?」
ノエル「ごめんって〜、まあこんな所にずっと居ないで中入って話そ?社員くんお邪魔しまーす♪」バタバタ
マリン「あ、こらノエル!!船長が1番なの!」ドタドタ
「…」
「…やべ、ぼーっとしてた!おい!戻れ2人とも!勝手に上がっていいなんて言ってないだろうが!!」ダッシュ
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室内
マリン「◯ねぇぇぇぇ!!!」ガチャガチャ
ノエル「うおぉぉぉぉぉ!!!」ガチャガチャ
「結局居座られてるし…コントローラー壊したら弁償だからな」
マリン「勝ったら社員さんと添い寝して(自主規制)!社員さんと添い寝して(自主規制)!」
「そんな約束した覚えないぞー」
ノエル「勝って合鍵と実印もらうために団長は負けるわけにはいかねんだぁ!!」
「おまわりさんこっちですー」
ピンポーン
「次から次へと…今度は誰だ…?」
ガチャ
不知火フレア「こんぬい〜!社員くんに会いたくなって来ちゃった!」
「フレアタス…お前もか…」
フレア「社員くんなんか疲れてる?材料たくさん買ってきたから美味しいもの作ってあげるね!お邪魔しまーす!」スタスタ
「あ、ちょっ…まあもう2人も家にいるわけだし止める理由ないか…」
ア マリントノエルモキテタンダ フレアチョットシズカニシテテ ウオォォォ
シャインサンハマリンノモンヤァァ タノシソウダシアトデアタシモイレテネ-
「休日なのに姦しすぎる…」
プルルルル…プルルルル…
「電話か…この流れだと…」
ガチャ
「もしもし…」
潤羽るしあ『ねぇなんでるしあのこと呼んでくれないの?社員さん休みだからってるしあもお休みとったのに、私のことなんて少しも考えてなかったんだ?るしあはこんなにあなたのことを思っているのにそんなるしあのことバカだなって滑稽だなってどうせそう思ってるんでしょ?私の愛が1番なのに私が1番あなたをわかってあげられるのになんであなたはるしあをわかってくれないの?ねえ、ねえねえねえねえねえ答えてよ、答えろ』
「」
るしあ『今からお家行くね、いいよね?だって…
"マリンもノエルもフレアもいるんだから"
』
ガチャ
ツー…ツー…
「」
「オワタ」
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「「「いただきまーす!」」」
ノエル「やっぱりフレアの野菜炒めがいっちゃん美味しいのよ〜」モグモグ
フレア「いっぱい作ったからたくさん食べてねー」
マリン「マリンも少し手伝って納豆卵焼き作らせてもらいましたよ〜社員さんにも食べてほし…ってどした?」
「」タラタラタラタラ
るしあ「…」ズモモモモ
マリン「圧やっば」
フレア「もー、るしあー?そんな至近距離でオーラ放ってたら隣の社員くんが食べらんないよ?」
ノエル「そだよ〜、だんちょ達が無理やり押しかけただけで社員くんは悪くないってさっき話したじゃん?」
るしあ「そうなんだけど…あうぅ…ごめんなさい…」ショボン
「はぁ…もう精神攻撃やめてな?」ナデナデ
るしあ「はぅっ♡」
マリン「おいぃ!!勝手にイチャコラしてんじゃねぇぞるしあ!!そこどけ!!マリンが隣に座るから!!」
るしあ「はぁぁぁ??社員さんはるしあを選んだんですけど??これだから婚期逃したおばさんは惨めだわーw」
マリン「マリンは17歳やねぇぇぇぇん!!!ぶち◯すぞ!!!」
ヤイノヤイノ
ノエル「お子ちゃま達は無視して…社員くんはい、あーん」
「んむっ!急に…でも美味いなこれ」
ノエル「ふふっ、なんか幸せだな〜団長」
フレア「人の料理であーんなんて、ノエちゃんやってくれるね?」
ノエル「早いもん勝ちっしょ〜」
フレア「…なるほど?社員くんこっちも、あーん」
「むぐっ!量多い…モゴモゴ」
フレア「社員くん美味しい?」
「お、美味しいっす…」
フレア「ふふ♪そう言ってもらえると作った甲斐があるなぁ、ほら、もっと食べてね?」
「いや、少し休ませて…」
ノエル「フレアばっかずるい!団長も…社員くんにもっと食べてもらいたい!はい!」
「ちょっ…誰か…」
ピンポーン
「しめた!俺ちょっと出てくるわ!」スクッ
ノエル•フレア「「あっ…」」
ノエル「ふふっ、フレアかなり積極的だね?」
フレア「…こればっかりはノエルにも譲れないからね」
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「やれやれ…そしてもう予想はついてるが…」
ガチャ
兎田ぺこら「あ…えっと…こ、こんぺこ?」
「どうしたぺこら…なんだかいつもより可愛い格好じゃないか」
ぺこら「ほ、ほんとぺこか?あ…ありがとう、えっと…偶々ぺこーらもお休みだったから…その…」
「ならあがっていくか?丁度昼飯中なんだ」
ぺこら「いいぺこか!あ…コホン、じゃ、じゃあ遠慮なくお邪魔するぺこ…!」テテテテ
「?変なぺこらだな」
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るしあ「社員さ…なーんだぺこらも来たんだ」
マリン「ぺこらちゃーん、立ってるついでに台所のお塩取ってきてー」
ノエル「遅かったねぺこらっちょー」
フレア「野菜炒めまだ残ってるからよかったらどうぞー?…にしてもぺこら今日は随分気合い入った服だね?かわいいじゃん!」
ぺこら「…」ワナワナワナワナ
「…?立ち止まってどうしたぺこら」
ぺこら「社員くんのばかーーー!!!」
バチーーーーーーン
「いってぇぇぇぇ!!!」
ぺこら「ふんっ!フレア野菜炒めよこすぺこっ!やけ食いしてやるっ!」
フレア「あー…お互い大変だねぇ…はいどうぞ」
ぺこら「まったく!まったく!」ガツガツ
「俺が一体何をしたってんだ…」
とりあえず集結
2部構成でお届け致す
台本形式ってぶっちゃけどう?
-
このままがいい
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どちらでも
-
変えて欲しい
-
一旦違う書き方も見たい