注意されたし
誤字脱字あるやも
ホロメン観察報告
ReGLOSSも先輩の背中を見て育ってしまったのでとっても元気
そんな中らでんは仲裁役というか騒動を和ませる係をしてくれている
正直めっちゃ助かるのだが、場を収めた後は決まって俺のそばまで駆け寄ってきて
『らでんも長くは待てませんよ…?』
と耳打ちしてくる
きっとお礼に寄席とか博物館とかに連れて行け察しろよダボといったところだろう
この間のこともあるし要検討だな
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「最近トワに嫌われている気がするんですよねぇ…」
Aちゃん「どうしたんですか藪から棒に…え、トワさんがですか?」
「はい……何で嫌われているかはわからないのでなんともですけど」
Aちゃん「んー…気のせいな気がするんですけどねぇ…」
のどか「具体的に何かされたんですか?」
「俺的には覚えがないんですよねぇ…最近関わることすら減ったし…」
ガチャ
大空スバル「ただいまー!」
おかゆ「もう疲れたよ〜」
ミオ「お疲れ様ですー」
常闇トワ「おつやっぴぃ…」
Aちゃん「はい、お疲れ様です」
のどか「あ、皆さんお疲れ様ですー」
おかゆ「あ〜、社員くんだぁ〜、今日僕とっても頑張ったから褒めて褒めて〜」トテテテ
スバル「あ!待てぇおかゆ!1番最初はスバルが褒めてもらうの!」シュバシュバ
おかゆ「待たない、君とは価値基準が違う」
スバル「うるさwww」
「お疲れさん、はい、褒めるの終了ー」
おかゆ「そんなんじゃ満たされないよぉ〜、もっとぉ…おかゆの深いところまで社員くんで満たしてぇ…?」ダキッ
スバル「きっしょ」
おかゆ「なぁーんでだよぉー!社員くんは興奮してくれたよね?」
「しない、君とは価値基準が違う」
おかゆ「ふふw」
スバル「お前ら2人とも鬼滅に謝れ!wそれよりおかゆは社員からはなれろ!」グイグイ
ミオ「もう2人ともあんなにくっついちゃって…ウラヤマシイ、ご、ごほん、あー、ウチも疲れたから誰かに癒してもらいたいなぁー」
トワ「…」
ミオ「あれ…?トワは社員くんのところ行かないの?」
トワ「…いい…トワ帰る…お疲れミオしゃ」
バタン!
スバル「…社員なんかやらかしたか?ちょっと前までベタベタだったのに」
「それが俺にもさっぱり…」
おかゆ「ん〜…社員くん、心配だからトワのこと追っかけてきてよ」
「…いや、しかしだな」
おかゆ「い•い•か•ら!早く行って!じゃないと今度君との熱い夜のこと語る雑談配信しちゃうよ?」
「そんな事実はないが…わかった、行ってくる、それと3人ともお疲れさんな」
ガチャ
スバル「トワ大丈夫かな?」
おかゆ「どうせ社員くん絡みだろうしだいじょぶだいじょぶ〜、ま、貸し1だけどね」
ミオ「おかゆんはしたたたかだなぁ…」
スバル「ミオしゃ、たが一個多いよ…」
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トワ「はぁ…」
「おーい!トワー!」
トワ「え…?は?何で!?」
「俺もみんなもトワが心配だったからな、様子を見に来たんだ」
トワ「…社員には関係ないし、トワは大丈夫だからもうどっかいって」
「やっぱり何かあるんだな…?無理にとは言わないが相談になら…」
トワ「どっか行けっつってんだろ!!!」
「…そうか」
トワ「あ…」
「…しつこく迫ってすまなかったな…思慮に欠けていた」
トワ「ち、ちが…」
「力になれるならと思っていたが…そうか…俺じゃダメみたいだな…」
トワ「やめて…違うの…違うから…」ウルウル
「最初から…俺はトワには相応しくなかっ…」
トワ「そんなわけないだろ!!!」ポロポロ
「…」
トワ「お前はいつだってトワのことを考えて行動してくれた!ヒック…トワが何しても笑って許してくれた!スンッ…トワがやりたいことを沢山やらせてくれたし!その度に沢山褒めてくれた!」ポロポロ
「…」
トワ「なのに…なのにぃっ…相応っ…ヒック…しくないとか言ってんじゃねえよぉ…!!トワが大好きな社員のことをっ…ヒック…馬鹿にすんなよぉっ…!!」ポロポロ
「…」スタスタ
トワ「他の子ばっかりに構うお前が嫌いだしっ…!それでニヤニヤしてるお前が嫌いだしっ…!トワの気持ちにいつまで経っても気づいてくれないお前が超嫌いだけどっ…!そうやって後ろ向きになって何でも自分のせいにするお前が1番っ…1番嫌いっ…!」ポロポロ
「…」スタスタ
トワ「そんなっ…そんな社員大っ嫌い!!嫌い!嫌い!嫌い!きらぁぁぁいっ…!!!」ポロポロ
「ごめんな…」ナデナデ
トワ「…優しくしないでよぉっ…トワいっぱい酷いこと言ったんだよ…優しくしてもらう価値なんて…」グスッ
「…そうやってネガティブになってるトワは俺も1番嫌いだな、はは、似てるな俺たち」ナデナデ
トワ「…」ヒック
「悪いんだが、どんだけ嫌いって言われても、どんだけ殴られても、俺はトワのこと好きだし、構うのをやめないよ」
トワ「…!き、きもっ…セクハラなんですけど」カァァ
「お、いつもの調子に戻ってきたな」
トワ「…突き放すなら今だよ?トワ、社員が思ってる何百倍も面倒くさいんだよ?だから社員から距離をとって…わざと冷たくして…素直な他の子が羨ましくて…ほんとは毎日ヤキモチで狂っちゃいそうくらいなんだから…きっと…また迷惑かけちゃうよ…」
「何回迷惑かけられたってまた同じことをするだけよ、まぁそれでもダメならぁ…んー、どうしたらいいんだろうな!一緒に考えてくれ!」ニコッ
トワ「ふふ…バカだなぁ社員って」
「やっと笑ってくれたな、やっぱりトワには笑った顔が1番だな」
トワ「!!ほ、ほーんとにバカ!ばぁーーか!」カァァ
「はははっ」
トワ「…ありがと」ボソッ
「え?何か言ったか?」
トワ「…何でもないですぅー!!責任とってもらうって言っただけだしぃ!」
「おいおい、何の責任だよ…」
トワ「まぁそれはぁー、いつかのお楽しみにって感じかなぁ…♪」
「はぁ、まあ何にせよ、元の調子が出てきたみたいで安心したよ、落ち込んだ芝居打った甲斐があっt」
トワ「は???芝居???」
「やば口が滑った」
トワ「落ち込んだフリしたってこと???トワそれ真に受けて大泣きしてたんだけど???」ゴゴゴゴゴゴゴ
「う、うれしかったぞ?」
トワ「◯ねえぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」バチーーーン
「いってええええええええ」
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「…」ヒリヒリ
ミオ「なるほどねぇ、解決はしたけどやり方がまずくて重い一撃をくらったと…」ヨシヨシ
おかゆ「痛そうだねぇ…僕がぺろぺろ舐めて痛いの和らげてあげるよ〜?」
スバル「ねぇぇほんまきもい!背筋凍るんだけどそれ!」
おかゆ「失礼なやつめぇ!あ〜、スバルちゃんもやって欲しいんでしょ〜?」
スバル「んなわけないだろバカか」
「漫才やってんじゃないのよ…」
ガチャ
トワ「おつやっぴ〜!」
スバル「おーお疲れトワ、元気そうじゃん」
トワ「スバルちゃんが…ディスコで元気ださないとしばくぞって…うぅぅ」
スバル「言ってねぇだろぉ!虚言やめてもろてぇぇ!!」
ミオ「あれはいつものトワだねぇ…よかったよかった」
トワ「あ〜、最低男じゃ〜ん、トワの愛のビンタ効きまくりで草〜」
「…まぁ俺が悪いからね」
トワ「…ふん、張り合いなくてつまんないんですけど〜、じゃあ…」ツカツカ
ドサッ
トワ「罰としてトワ疲れちったからいーっぱい肩揉んで〜?」シャインノヒザスワリ
ミオ「えええええええぇ」
おかゆ「トワちゃん、大胆だねェ、おじさん大変になっちゃうヨ?」
スバル「おじさん出てるんだけど、今日のおかゆどしたん?」
「と、トワ、流石にそれは…」アセアセ
トワ「あーあ、この間ので乙女心が傷ついたなぁ〜?このままだとトワ何しでかすかわからないなぁ〜?」
「 Yes,your highness. 」モミモミ
トワ「あー気もちぃー、これ終わったら腰もね?あと〜、ご飯食べさせてもらうのと〜、帰り車で送ってもらうのと〜、お風呂一緒に入るのと〜、一緒の布団でねr」
ミオ「ストップストップぅぅ!」
おかゆ「いくらなんでもそんなうらやま盛りだくさんセットは許せないよトワぁぁ!」
スバル「そーだそーだ!横暴がすぎる!」
トワ「こいつはもうトワの虜だからノープロブレム!外野は引っ込んでてくださーい!!そうだよな?社員?」
「Yes,your highness. 」モミモミ
スバル「感情失ってイエスユアハイネスロボになっちまってるじゃねーか!」
おかゆ「…トワぁ〜?僕も一緒に混ぜてくれたりしないかなぁ…?」
ミオ「こいつぅ!速攻で裏切ろうとしてるじゃねぇかよぉ!」
トワ「おかゆキモいからやだ」
おかゆ「ちくしょぉぉ!ミオちゃんスバルちゃん!力を合わせてあの悪魔を退治しよう!」
スバル「おかゆおめえ手のひらドリルすぎんだろ!」
ミオ「もうおかゆなんて信用できるかー!」
ワーキャーワーキャー
トワ「ふふ、一生迷惑かけてあげるから…ね♪」
常MOS
書いてみたかったんだよね
後悔はしてない
台本形式ってぶっちゃけどう?
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このままがいい
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どちらでも
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変えて欲しい
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一旦違う書き方も見たい