ホロ社員平凡(?)愛歌   作:第六電マ王 

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何も考えないで書いたので

何も考えずに見てくれ

クーリングオフうけつけません



できたよ助手くん!飲んだら1日中性格がモテ男みたいになっちゃう薬だよ!

 

 

 

 

「だから助手じゃねんだって」

 

 

こより「ちなみに飲んでる時の記憶は消えちゃうから恥ずかしいことしてても安心だね!」

 

 

「お前この間のでもまだ懲りてねえのかよ…つかそんなもんホロメンに飲ませてどうするんだ?」

 

 

こより「ふっふっふ!今回の薬の標的はホロメンちゃんじゃありません…!そう!実験台は助手くん君だぁ!」

 

 

「馬鹿馬鹿しい…飲んだところで何も影響ないだろ…何が目的だ?」

 

 

こより「いやぁ〜最近実験の費用が嵩んでおりましてぇ、ここらでがっぽり稼いどきたいんですよ…なので1日限定のホストを開くわけです!助手くん相手ならホロメンは財布ゆるゆるでしょうし…グヒヒ」

 

 

「碌でもないってことがわかったから俺はお暇させてもらうわ」ガタッ

 

 

こより「そういえばさっき〜、助手くんお茶飲んでましたよねぇ…?なんか甘くありませんでしたかぁ…?」

 

 

「ん…?確かに少し甘かったような…ってまさか!」

 

 

こより「おかしいですねぇ…この薬だいぶ減っちゃってるんですよぉ…」ニマニマ

 

 

「…は…計ったな…うっ」ガクッ

 

 

こより「いっえーーい!それじゃ準備始めちゃいましょー!」

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

事務所 応接室前

 

 

 

みこ「ほぇ…なんか看板貼ってあるぅ…?なになに…はるやホストクラブ?」ミコーン

 

 

こより「みこにぇーさーん!!いらっしゃいませー!!」

 

 

みこ「うおっ!こ、こよりぃ!ビックリさせんなって!…いらっしゃいませってどゆこと?」

 

 

こより「ここはぁうちの助手くんとあーんなことやぁ…こーんなことができちゃう…1日限りのホストクラブなんです!」

 

 

みこ「あ、あーんなことぉ…!?で、でもぉ、お高いんじゃないですかぁ…?」

 

 

こより「確かにちょっとお高くなっちゃうかもなんですけど…いんですかぁ?今日を逃したらもうこんな機会ないかもしれないですよぉ〜?」

 

 

みこ「うぐっ…た、たしかに…」

 

 

こより「それにぃ…みこにぇーさんが当店1番最初のお客様なのでぇ…それなりにお安くさせていただきますよ…?」

 

 

みこ「ほんと!!じゃみこ入るー!!待ってろよ社員!!」

 

 

こより「はーい!1名様ごあんなーい…」

 

 

 

 

応接室内

 

 

 

みこ「な、なんか暗いにぇ…流れでソファーに座らされちゃったけど…うぅ…緊張してきちゃったかも…」

 

 

「いらっしゃい」

 

 

みこ「はっ!ほんとに社員いたんですけど!こ、こにちわ〜…?」

 

 

「今の俺は晴矢…そう呼んでくれ」トナリニスワリ

 

 

みこ「わ、わがっだ!は、晴矢…!な、なんか服装もふいんきもいつもと違ってかっこいいかも!」

 

 

「ふふ、ありがとう、そんな素直に褒めてくれるなんてみこは良い子だな」ナデナデ

 

 

みこ「」キューン

 

 

「暖房効きすぎかな…喉乾かない?エリートで愛らしい巫女さんと乾杯したい気分なんだけど」

 

 

みこ「はっ…へっ…カッコイイ…♡」カァァ

 

 

「俺のおすすめはぁ…このお酒だな、色がみこのイメージカラーっぽくて好きなんだ…頼んでもいいかな?」

 

 

みこ「ふぁ…♡はぃぃ…♡」プシュー

 

 

「嬉しいな、これはお礼だよ」ホホニキス

 

 

みこ「」ボンッッッ

 

 

「たくさん頼んでくれたらもっとキスしちゃうかも…ね?」

 

 

みこ「ド、ドンペリでもんなんでも持ってこいやぁっっ!!!」ゴクッゴクッ

 

 

30分後…

 

 

 

みこ「うぃ〜…晴矢〜…もっとみこのことほめれぇ〜…?」

 

 

「うんうん、みこは優しいからいっぱい俺に付き合ってくれて嬉しいよ」

 

 

みこ「えっひゃひゃw みこやさてぃ〜…みこはぁ晴矢が好きだかりゃぁ〜…ヒック

最後にギュッてして…?」

 

 

「お安いご用さ、ほら…」ギュ

 

 

みこ「んっ…みこ、晴矢のためなら何でもできるから…すいちゃんにもそらちゃんにも負けないから…覚悟しとけお…」ギュゥゥゥゥゥ

 

 

こより「みこにぇーさんお時間ですぅー!お会計こちらになりまぁす!」

 

 

みこ「うぅ名残惜しい…後ではらうにぇ…」

 

 

こより「はぁい!ありがとうございましたぁ!みこにぇーさんお帰りになりまぁす!」ミコカツギ

 

 

「姫は丁重に運べよ?俺のこより」

 

 

こより「はひゃっ!わ、わっかりましたー!」ピューン

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

かなた「なんだこのちゃっちい看板…」

 

 

こより「こんかなたー!かなた先輩いらっしゃいませー!」

 

 

かなた「うわっ!ビックリしたぁ!これなぁに?またこよりの悪ふざけ?」

 

 

こより「よくぞ聞いてくれました!こちらは1日限定ホロメンのための晴矢ホストクラブでございまーす!」

 

 

かなた「は、はるやって…社員くんがホストやってるってこと!?」

 

 

こより「はい!もちろんですぅ〜!お客様満足度(統計人数1)もかなり高い評価をいただいてるんですよ〜」

 

 

かなた「そ、そんな美味しい話があるわけ、ぼ、ぼったくりなのでは!?」

 

 

こより「まあすこーしお値段張っちゃうんですけどぉ…あ、そういえばさっき助手くんがかなた先輩の名前呟いてたような…?」

 

 

かなた「え!!!晴矢さんが!?!?行く!!!行かないと!!!お邪魔しますぅ!!!」

 

 

こより「はーい!…くっくっく…嘘に決まってますけど」

 

 

 

 

 

 

 

かなた「勢いで来ちゃったものの…やっぱり罠とか詐欺だよね…?僕そういうの引っかかってばっかだし…はぁ…」

 

 

「かなた、いらっしゃい」

 

 

かなた「…えぇっ!う、嘘ぉ!本物!?…それにめっちゃ服似合ってる(小声)」

 

 

「はっはっは、かなたは相変わらず面白いな」トナリニスワリ

 

 

かなた「あ、あ、えっ、あ」

 

 

「面白いし…それにこんなにも可愛らしい、名実ともに天使だよかなたは」ニコッ

 

 

かなた「」ッキューーーン

 

 

「かなたは何が飲みたい…?あぁ、あんまり度数高いお酒は飲めないか、安心して、俺はかなたがそばにいるだけでどんなお酒でも美味しく飲めるからさ」

 

 

かなた「っかはぁ…♡はぁっ…はぁっ…じ、じゃあこのスミノフを…くだはい…」カァァ

 

 

「合わせてくれてありがとうな、これは天使様への感謝の印…だよ」ホホニキス

 

 

かなた「」ボカーーーン

 

 

「無理しないで良いからたくさん話そう?かなたともっと仲良くなりたいんだ」

 

 

かなた「…っしゃああぁぁ!!!」ゴクッゴクッ

 

 

 

30分後…

 

 

 

かなた「うひぇひぇひぇ…晴矢さ〜ん…僕ってどんくらい女として魅力的ですかぁ…?」

 

 

「そうだなぁ…かわいい、優しい、真面目、これが揃ってる女の子な訳だから、めちゃくちゃ女の子として魅力的なんじゃないか?」

 

 

かなた「ちなうんですよぉ!他のホロメンと比べての僕の評価を、教えて欲しいんですよぉ…!」

 

 

「…うちのホロメンは全員1番かわいいから決められないなぁ」

 

 

かなた「そこは嘘でもかなたが1番らよって言うところでしょうがぁ…!」

 

 

「ははっ、そういえばそうだったな、かなたが1番可愛いに決まってるな」

 

 

かなた「言われてからの言葉なんて何も嬉しくありましぇん…ヒック」

 

 

「1番好きだぞ…かなた」ミミモトデササヤキ

 

 

かなた「はぅぅぅっ♡卑怯者ぉ…」カオマッカ

 

 

こより「はぁい!お時間でぇす!かなた先輩のお会計こちらになりまぁす!」

 

 

かなた「うっ…とっても幸せでした…後で払いますぅ…」

 

 

こより「それじゃあ助手くん、かなた先輩のこと運んできますねぇー!」

 

 

「あぁ、こよりは頼りになるな」

 

 

こより「はい!なんでもお任せくださーい!…えへへ、薬飲んでない時の助手くんからも聞きたいなぁ…」

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

クロヱ「…わー安っぽい看板」

 

 

いろは「ほ、ホスト…破廉恥でござる!」

 

 

クロヱ「いろはちゃん流石に思春期すぎ〜w」

 

 

こより「おやおや〜?2人ともいらっしゃいませー!」

 

 

いろは「あ、いたでござる!こよちゃん神妙にお縄につくでござるよ!」

 

 

クロヱ「ルイ姉カンカンだよ?こんこよがholoXのミーティングすっぽかしたから」

 

 

こより「うっ…だって…せっかく実験が上手くいってるからやめるにやめられなくて…」

 

 

いろは「それになんでござるかこのふしだらな内容の看板は!社員殿がそんなことするわけないでしょうが!」

 

 

こより「ピキーン!そう!それこそが実験の成果なのですよ、いろはちゃん!今の助手くんは身も心もホスト、それに今起きたことは全て忘れてしまうという超超超都合の良い状態!そんな助手くんとイチャイチャらぶらぶ出来ちゃうのがこの!晴矢ホストクラブです!」

 

 

クロヱ「え〜!!めっちゃ良いじゃんそれ!!沙花叉も社員くんとイチャイチャする〜!!」

 

 

いろは「な…!こら沙花叉!まんまと乗せられてる場合じゃないでござるよ!」

 

 

クロヱ「えー…じゃあいろはちゃん先に帰っててー?沙花叉で社員くん独り占めしてくるからー!」

 

 

こより「お二人は特別にルイルイに口利きをしてくれれば無料でご案内させてもらいますよ〜?幸いもうかなり儲けたんで!」

 

 

クロヱ「わーい!さいこーじゃん!口利きするする〜!そいじゃお邪魔しまーす!」

 

 

いろは「あ、待つでござるよ!沙花叉ー!」

 

 

こより「2名様ごあんなーい…クロたんといろはちゃんでラストかなぁ」

 

 

 

 

 

 

 

 

クロヱ「はーやくこないっかなぁー♪社っ員くんー♪」

 

 

いろは「なんで風真は座ってるでござるか…別に期待してなど…いや…ないない…」

 

 

「お待たせ2人とも」

 

 

クロヱ「きゃーー!かっこいい社員くん!本当にホストじゃーん!!」

 

 

いろは「は、は、破廉恥でござるっ!」

 

 

「今日は来てくれてありがとう、真ん中失礼するね、ふふ、両手に花って感じだ、いや、花なんかに例えられないくらい2人は今日も美しいな」

 

 

クロヱ「や、やだ〜、そんなこと言われたら照れちゃうよ沙花叉〜!」

 

 

「恥ずかしがることなんてないよ、全部本当のことだから、ね?大事な大事な俺のクロヱ…」カタダキヨセ

 

 

クロヱ「」ゾクゾクッ

 

 

いろは「し、しゃいんどの!!そんな格好もセリフも不純でござるよ!!沙花叉をたぶらかすのはやめるでござる!」

 

 

「たぶらかすなんて心外だな、全部本心から出た言葉なのに、もしかして…クロヱに嫉妬しちゃった…?」

 

 

いろは「え、や、ち、ちが…そんなこと………ないもん…」

 

 

「いろは、こっち向け」

 

 

いろは「ふぇ…?」

 

 

頬chu⭐︎

 

 

いろは「」ドッッカーーーン

 

 

 

「これで少しは機嫌直ってくれると嬉しいんだけど…いつもの素敵ないろはの可愛い顔見せてほしいな?」

 

 

いろは「」パクパク

 

 

クロヱ「むぅぅ…社員くん?沙花叉にはそれしてくれないの…?」

 

 

「あぁ、悪かったなクロヱ…ほらこっちおいで?」

 

 

頬chu☆

 

 

 

クロヱ「ウヘヘヘヘヘヘヘヘ…♡こんなのされたらもっと好きになっちゃう…♡」

 

 

「そうだ2人とも今日は俺のことを名前で呼んでくれよな、この一瞬を特別に過ごすために、な?」

 

 

クロヱ「はーい…♡晴矢くぅん…沙花叉喉乾いちゃった〜…」

 

 

「じゃあもうお酒来てるしそろそろ3人で乾杯しようか…っていろはどうしたんだ…?」

 

 

いろは「う、うおおぉぉぉぉ!風真はっ!風真はっ!そんな淫らな女じゃないでござるっ!」ゴクッゴクッ

 

 

クロヱ「いろはちゃんすごい飲みっぷり…」

 

 

「いろはって酒強かったっけ…?」

 

 

 

30分後…

 

 

 

 

クロヱ「ぽぇぽぇ…ぽぇぇ…」

 

 

いろは「風真の刀が二振りにみえるでござぁるぅ…二刀流で参りゃ…」

 

 

「2人ともお疲れ様、普段頑張ってる分ちょっとでも息抜きになってたら嬉しいよ」

 

 

クロヱ「…晴矢くん…好き」

 

 

「うん、俺も好きだぞクロヱ」ナデナデ

 

 

クロヱ「ん〜〜…♡違うのっ…!違うけど…なでなではやめて欲しくないの…♡」

 

 

「何が違うと思ったんだ?」

 

 

クロヱ「沙花叉が言ってる好きはすっごい好きなの…めっちゃすごいの…だから晴矢のとは違うと思うから…違うって言っちゃった…」

 

 

「違くないだろなにも」

 

 

クロヱ「え?」

 

 

「多分クロヱが考えてた、そのすっごい好きっていうのに負けないくらい俺だって好きだ、だから違わない、だろ?」

 

 

クロヱ「…期待しちゃうよ?沙花叉」

 

 

「あぁ、俺に任せておけ、その期待は裏切らないし絶対に悲しませないからさ」

 

 

クロヱ「ちょっとズレてる気もするけど…でも嬉しい、えへへぇ…♡」バタンキュー

 

 

いろは「むっ…さっきから2人でイチャコラしやがってぇぇ!」

 

 

「いろは、いろは落ち着いて」

 

 

いろは「晴矢殿は…やっぱり沙花叉みたいな女の子がタイプですか…?風真なんか視界にも入りませんか…?」ウルウル

 

 

「そんなわけないだろ?いろはだって十分すぎるくらいに魅力的な女の子じゃないか」

 

 

いろは「でもっ…!風真侍だしっ…!衝動でお酒たくさん飲んじゃうしっ…!晴矢殿には女の子に見てもらいたいのにっ…可愛いって思ってもらいたいのにっ…気づいたら変な風に空回りしててっ…!それでっ…!」

 

 

「そんな風に何かに一生懸命なところ、俺はとっても好きだけどなぁ」

 

 

いろは「で、でもぉ…」

 

 

「料理もできて、真面目で、気立てが良くて、いっつもみんなの世話を焼いてくれて、たまにPONだけど、純粋で可愛くて…逆に非の打ち所はどこにあるんだ?」

 

 

いろは「…わ、わかったでござるよ、わかったってござるからその辺で…」テレテレ

 

 

「それにこの髪…しっかりと手入れがしてあるじゃないか」サラサラ

 

 

いろは「あぇ、き、急に髪を触るなんて…でも晴矢殿なら吝かでも…」カァァ

 

 

「とても綺麗だ、ずっと触っていたいくらいに」

 

 

いろは「あっ…!あぅぅぅ…そうやって何人の女子を堕としてきたんでござるか…これ以上好きにさせないで欲しいでござるよ…」マッカ

 

 

「だから自信を持ってくれいろは、他の誰がなんと言おうと君はめちゃくちゃ素敵な女の子だって!」

 

 

いろは「…な、なら風真だって晴矢殿に…ずっとずっと言いたかったことが…」

 

 

こより「はぁい!お時間でぇす!いろはちゃんもクロたんも帰りますよぉ〜!」

 

 

「あぁ、もうそんな時間が」

 

 

いろは「…」ゴゴゴゴ

 

 

こより「あ、あれぇ〜?こよりなんか悪いことしちゃったかな…?退散!」

 

 

いろは「まてぇぇぇぇぇ!!!せっかくの!!せっかくのチャンスだったのにぃぃぃ!!!」ブンブンブン

 

 

クロヱ「ムニャムニャ…晴矢くぅん…」

 

 

「全く、うちの子はみんなかわいいなぁ」

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

後日

 

 

「ほんまに覚えてねぇ…何したんだ俺」

 

 

こより「そんなのはせんなきことなのですよ!大事なのはみんながいい経験だったと言ったあの結果こそが何物にも変え難き利益ってわけです!」

 

 

「十字架に貼り付けられてるやつのセリフとは思えんな」

 

 

こより「実験に犠牲はつきものだから…」

 

 

「じゃあ当然の報いとして受け入れて、3日後くらいに勝手に復活してくれ」

 

 

こより「えぇ!嘘!また置いてかれたぁ!!!そんな薄情な人だとは思いませんでした!!うわーーん!!ルイルイごめんってばー!!もうゆるしてぇぇぇ!」

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

後日談

 

みこ「こよりぃー…あの薬ってもうないのぉー?ホスト晴矢の依存力恐ろしいで…」

 

 

かなた「ぼ、僕ももう一回くらい囁かれたいなぁ…なんて…」

 

 

クロヱ「沙花叉も次があるなら、ばっくばっく(意味深)しちゃおっかな〜!」

 

 

いろは「風真はそれより記憶を取り戻す薬を所望するでござる…とっても幸せな言葉をもらった気がするのでござるが…」

 

 

こより「潤ってんにぇ!」




次はどういう薬にしようかな

こんな薬おもろいってのあったら

どしどし感想にかいてく



そん

台本形式ってぶっちゃけどう?

  • このままがいい
  • どちらでも
  • 変えて欲しい
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