このこと
暖かい目でみとくれ
「ついにやったな、法廷で会おう」
こより「ふっふっふ、バレなきゃ犯罪じゃないんですよぉ〜!」
「もしもしポリスメン?」
こより「そんなわけで!この薬を使ってホロメンのみんなに助手くん◯亡ドッキリをしかけちゃいますよ〜!」
「誰が飲むかぁ!そんな悪趣味なドッキリ俺が許容するとでも思ってんのか!」
こより「あれあれ、いいんですかぁ〜?こよりにはこのホスト助手くんの動画とかぁ…メガネ助手くんのホロメンちゃんとのイチャイチャ写真とかぁ…諸々をディスコに送ってしまう権限があるんですよぉ〜?」
「そ、それがどうしたってんだ…」
こより「くく…これを見たみんなはこう思うでしょうねぇ…私もやってほしい…と!そうなったらこよりは快く薬を貸し出すでしょうねぇ〜!」
「…」
こより「これから沢山のホロメンちゃんたちとあらゆる飲み物全てに警戒して仕事をすることになる…なんて嫌ですよねぇ…?」コヨーン
「…悪魔の末裔めぇぇ!」
こより「はーっはっはっは!こうなったら一蓮托生ですよ!一緒に仲良く怒られましょうね!助手くん!」
「何がお前をそうさせるんだ…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガチャ
ロボ子「はろ〜ぼ〜!」
こより「あ〜、ロボ子しぇんぱい!はろ〜ぼ〜!」
ロボ子「えっへへ、こよは元気だね〜、あれ今日はこよ1人?」
こより「あ、確か助手くんが仮眠室で寝てますよ!相当疲れてたのかとっても酷い顔してました…心配です…」
ロボ子「社員くんは頑張り屋さんだからね…ちょっと僕様子見てくるね…?」
こより「はい!ロボ子しぇんぱいの顔見たらきっと助手くんも元気いっぱいですよ!」
ロボ子「ふふふ、ありがと!じゃいってくるね〜」トテトテ
こより「はぁい…ぐっひっひ」キラーン
ガチャ
ロボ子「社員くんいるー…?」
「」
ロボ子「あ…ほんとにぐっすり…だね」
ロボ子「いつも僕たちのために頑張ってくれてありがとう…」ナデナデ
「」
ロボ子「ほっぺもぷにぷに〜…こんなに近くだと息あたっちゃう…か…も?」
「」
ロボ子「え…こ、呼吸してな…心臓も止まって…社員くん!?社員くん!!」ユサユサ
「」
ロボ子「う、うそ!うそうそうそ!そんなはずない!そんなはず…!」
ガチャ
こより「大きい声聞こえましたけど…どうかしましたか…?」
ロボ子「こよりぃ…!社員くんが…社員くんが息してないっ…!」
こより「えぇっ!そんな!助手くん!助手くん!」ユサユサ
ロボ子「何回揺すっても…どれだけ声をかけても…起きてくれなくて…」ポロポロ
こより「助手くん…!うぅぅ…!すぐに病院に連絡してきますっ…!諦めたらダメですよっ…!」ダッシュ
ロボ子「…こよりはいいなぁ…僕はロボだからわかっちゃうんだよ…社員くんはっ…もうっ…うぇぇ…」ポロポロ
ロボ子「うわぁぁぁぁぁっ…」ポロポロ
ロボ子「僕…何もできないんだっ…大っ…大好きな君が苦しんでるのにっ…それに気づかなかった…何がっ…何が高性能だよっ!…グスッ…」ダンッ
ロボ子「もっと…もっと君と…!このあったかい感情を教えてくれた君と過ごしてっ……もっと沢山……素敵な……おも…い…で…をぉぉ……!うぅぅぅっ…」ポロポロ
ロボ子「まだなんにもっ…なんにも伝えらてないのにぃっ…」ポロポロ
「…ごめんなロボ子」ムクッ
ロボ子「へ…?」ポロッ
ガチャ
こより「じゃじゃーーーん!!!ドッキリ大成功〜〜!!!!」テッテレー
ロボ子「は…?え?」
「すまんな、俺はこの通りピンピンだぞ」
こより「いやぁ〜ロボ子しぇんぱいの泣き顔…とっても可愛かったですよ!それにそれにぃ…高性能ロボでも欺けるこよりの仮死薬!これは中々いいものがでk」
ロボ子「……バーサクモード発動、目標をあの害獣ピンク色のアホコヨーテに設定……設定完了」
こより「あの…ちょっとせんぱい?全ての単語が不穏なんですけれども…」
ロボ子「お•し•お•きぃぃぃぃぃ」ゴゴゴゴゴゴゴ
イギャァァァァアアアア
こより「」プスプス
「真っ黒焦げ…まあ自業自得か」
ロボ子「ぼ、僕は君にも怒ってるんだからね!ぷんぷん!」
「それは…大変申し訳ございませんでしたとしか…」
ロボ子「…だからもう少しこのままでいさせてもらうからね…これは君への罰なんだから…」ダキツキ
「…もちろんだ」
こより「あ、扱いの差…」ガクッ
ロボ子(言えるわけないよ…騙されたことより…君が生きてることが嬉しすぎて全く怒れない…なんてさ…こんな変な感情覚えさせた責任…ちゃんととってよね…ばか)ギュッ
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ガチャ
ぼたん「お疲れさまでーす」
こより「あ!ぼたんせんぱーい!お疲れ様ですっ!」
ぼたん「こよちゃんはいつも元気そうで羨ましいねぇー…」キョロ
こより「えへへ、それがこよの取り柄なので!…それより誰かお探しですか?」
ぼたん「あー…いや、別に」
こより「…今なら仮眠室でお休み中ですよっ!ふふっ」
ぼたん「…社員のことなんて言ってないだろ」
こより「こよりも助手くんのことだなんて言ってないですよん♪」
ぼたん「…はぁ、これは一本取られたね」
こより「ずのーなので!」
ぼたん「…ちょっくら顔だけ拝んで帰るとするよ、ありがと、お疲れこよちゃん」
こより「はーい!お疲れ様でしたぁ!ふひっ」キラーン
ガチャ
「」
ぼたん「不用心なやつだなぁ…いや、そんだけ疲れてたってことか…?」
ぼたん「だとしても…こんなハイエナみたいな輩しかいねぇ事務所でよくもまあ…」
ぼたん「…襲われても文句言えねぇぞ?って聞こえちゃいないと思うけど」
「」
ぼたん「ん…?…息してるか?こいつ…」クチモトニテカザシ
「」
ぼたん「!!おい!社員っ!おい!!」ユサユサ
「」
ぼたん「っくそ…!どんな悪夢だよ…こよりぃっ!!救急車呼べっ!!」
ガチャ
こより「ど、どうしたんですか!?」
ぼたん「こいつ息してねぇ!!とりあえず早く!!」
こより「うそっ!!そんなっ…!!わ、わかりました!!もしもし…!」ダッシュ
ぼたん「ちくしょう…!誰も…誰も気がつかなかったのかよ…!」ダンッ
ぼたん「……いや…それはあたしも同じか…あいつからのサインを見落としてたんだ…きっと…それなのにあたしは甘えてっ」
ぼたん「明日も会えるしなんてぬるい気持ちで…そんなわけないってことぐらい…ギャングタウンでいやってほど学んできたはずなのにな…」
ぼたん「情けねぇなぁ…ほんとに…」
ぼたん「…なぁ社員…あたしは多分さ…ずっと一匹だったんだよ」
ぼたん「あたしには…ねぽらぼも…先輩も…後輩も…仲良い奴らがまだ沢山そばにいるっていうのに…」
ぼたん「お前がいなくなっただけで…あたしは全てを…何もかもを失った気がしてるんだ…また孤独に戻ったって」
ぼたん「失ってから気づくなんてなぁ…お前のいない世界で生きていたってしょうがない…そんなこと考えちゃうぐらいには…あたしは弱くなっちまったみたいだ」
ぼたん「まあそんなお前を見殺しにしたあたしのことなんて…向こうで恨まれてたらいやだなぁ…はは」
ぼたん「それでも…もしそうでもあたしは…お前が好きだよ社員」
ぼたん「大好きなお前に胸張って…向こうで会った時にまた…褒めてもらえるように…あたしは振り返らないでずっと走り続けるからさ…」
ぼたん「今だけは…さ…許してくれよ」ツーー
ガチャ
こより「じゃんじゃじゃーーーん!!ドッキリぃだいせいこぉぉーーー!!ぼたん先輩どっきりですよ!!」テッテレー
ぼたん「…え」
「…すまんなぼたん…許せとは言わん」
ぼたん「社員、おまえ生きて…良かった…」
こより「とってもいい反応でしたぁ!ぼたん先輩のあんな表情中々見れないので超激レアってやっですn」
ぼたん「なるほどぉ…そうか…ライオンの狩りに興味があるのかこよちゃん」ガシッ
こより「ちょっ!いえいえ!こよりはそんなこと一言もっ!」
ぼたん「散々辱められたからな、覚悟しろ」
ウゲェェェェェェェェェェェ
こより「」ボロボロ
ぼたん「で?なんでお前がいながら止められなかったんだよ?」
「色々と弱みを握られてしまってな…」
ぼたん「…何となくは察したけどさぁ、随分悪趣味じゃねーか?」
「返す言葉もない…」
ぼたん「こっちの気持ちを弄ぶ真似しやがって…ぜってぇゆるさねぇぞ」ズイッ
「…」
ポスッ
ぼたん「ゆるさねぇから…今だけは顔見ないでくれ、頼む」ムネニカオウズメ
「…あぁ」
ぼたん「頭真っ白になった」
「…おう」
ぼたん「普段から大変そうだから紛らわしい、現実味ありすぎ」
「…おう」
ぼたん「…罰としてあたしの番になれ」
「…おう…ってちょっと待て!」
ぼたん「はっはっは…wひっかかってやんのー」
「…からかうんじゃないよ」
ぼたん「…まあ今はそれでもいいや…けどもっかい同じような真似した日にゃ…」
ぼたん「色んな意味で食っちまうからな…?」
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ガチャ
ラプラス「おつーーー」
ルイ「ラプ、適当すぎ、お疲れ様です」
こより「あ、ラプちゃんにルイ姉!お疲れ様ー!!」
ルイ「お疲れ様、こよりだけ?」
こより「えーと、確かさっき社員さんが仮眠室使ってたような?」
ラプラス「えーーっ、つまんな…あ、つまんないからちょっと悪戯してくるわー!」タッタッタ
ルイ「あ、こら!ラプ待ちなさい!」タッタッタ
こより「ふっひっひ…」キラーン
ガチャ
ラプラス「えーとあいつは…」キョロキョロ
「」
ラプラス「お、いたいた…♪ぐっすりだな今から何されるかも知らないで…くっくっく」
ラプラス「社員の上にどーーーん!!!おきろぉ!起きて吾輩に構えー!」ウマノリ
ルイ「こら!ラプやめなさい!社員くんは疲れてるの!まったく…」
ラプラス「いいじゃんいいじゃん!鷹嶺ルイもほんとは羨ましいんじゃないのー?」
ルイ「な…!そんなわけないでしょ!」
ラプラス「ひっひっひ、ほらほら…馬乗りで社員とぎゅーーーー…いいだろー?」ギュッ
ルイ「…いい加減にしないと飯抜きだよラプ」ゴゴゴ
ラプラス「ひ、ひええええ、お、おい社員!起きて吾輩を…助け……て……?」ユサユサ
ルイ「……?どうしたのラプ」
ラプラス「……こいつ息してない」
ルイ「えっ…!ちょっと退きなさい!…これは…」
ラプラス「わ、吾輩が乗ったから…なのか…?そんな…だってわざとじゃ…」
ルイ「ラプ静かに!!…完全に脈が止まってる…急いで病院に連絡しないと!!」
ラプラス「う、嘘だ…嘘だ嘘だ嘘だ!!信じないぞ吾輩は!!」
ガチャ
こより「さっきからどうしたの…?2人しておっきい声出して…」
ルイ「こより!!すぐに救急車を呼んで!!社員くんが死んじゃうかもしれなくて…!」
こより「…!!わかったよ!!2人はここで助手くんの様子を見てて!!」ダッシュ
ルイ「あぁ…なんてこと…こんな時は…えーと…」
ラプラス「いやだよぉ…社員◯ぬなよぉ…」ユサユサ
ルイ「無闇に触らないの!!」バシッ
ラプラス「いたっ…!」
ルイ「あ、ごめん…なさい」
ラプラス「…鷹嶺ルイ…これは夢じゃないのか…?」
ルイ「…いい加減現実を見て、ラプ、私だって本当は信じたくないわ」
ラプラス「……」
ルイ「私たちに今できることは、状態を悪化させることでも現実から目を背けることでもないのよ、落ち着くことなの」
ラプラス「吾輩さぁ…こいつのこと結構好きだったんだ…」
ルイ「急に何を…」
ラプラス「どんだけ憎まれ口たたいてもへっちゃらだしさ…それどころか吾輩のことは逆に褒めちぎってくるし…ほんと変なやつ」
ルイ「ラプ…」
ラプラス「吾輩さ…嫌なやつだったよねっ…きっと苦しめてたんだっ…こいつのことをっ…ずっとずっと我慢させてっ…今だって…今だってぇ…」ポロポロ
ルイ「違うよ…違うよラプラス」
ラプラス「じゃあ何で◯んだんだよっ…!何もないのに◯ぬわけないだろっ…!吾輩が悪いんだっ…吾輩がぁぁっ…うわぁぁ…!」ポロポロ
ルイ「ダメよ、泣いたら…まだ決まってないもの…」
ラプラス「うわぁぁぁぁ…!」ポロポロ
ルイ「まだ決まって…ないんだからっ…」ツーー
ラプラス「っ…ごめんなさいっ…ごめんなざいっ…」ポロポロ
ルイ「ラプっ…泣き止んでよっ…お願い」ポロポロ
ラプラス「吾輩なんかがっ…大好きになっちゃっでっ…ごめんなさいっ…!いっぱい迷惑かげてっ…ごめんっ…なさぃっ…!」ポロポロ
ルイ「うっ…うっ…ラプだけが悪いわけじゃないわ…私だって…」ポロポロ
ラプラス「幹部ぅぅ…」ポロポロ
ルイ「気づいてあげられなかったもの…もっと早く何とかなったかもしれないのに…」ポロポロ
ラプラス「うぅぅぅう…」ポロポロ
ルイ「ずっと…ずっとお慕いして…お慕いしていました…社員くんっ…」ポロポロ
(起きづら、胃もいてぇ)
ガチャ
こより「じゃじゃじゃじゃーーーーーん!!ドッキリ大成功〜!!!いぇーーーい!」テッテレー
(そして空気読めないこより、KYKYだな)
ラプラス「…え」ポロポロ
ルイ「…こよ…ふざけている場合じゃ」ツーー
「…泣かせて悪かったな」ムクッ
ラプラス「しゃ、社員…社員!!」ガバッ
ルイ「い、生きて…」
ラプラス「社員!社員!このばか!ばかぁぁぁぁぁ!」ギュゥゥゥゥゥ
こより「うんうん、仲良きことは美しきかな、だね!!」
ルイ「おいこより、ちょっと面貸せや」ガシッ
こより「…る、ルイ姉も可愛かった…よ?」
ギョエエエエエエエエエ
こより「」ズタズタ
「これで懲りてくれればいいんだが」
ラプラス「な、なあ…吾輩はお前の負担になってないか…?苦しめてしまってたりしないか…?」オドオド
「そんなこと気にするなんてラプラスらしくないじゃないか」
ラプラス「ま、真面目に話してんだ!今回はドッキリだったからよかったけど…もし本当にそうなっちゃったらって思って…」
「…全く、そんぐらいで人が壊れるもんか、ほら見てみろ、ピンピンしてるだろ?」
ラプラス「…ほんとだ」ギュッ
「だから気にせずいつでもなんでもかかってこい!その度に弄り返してやるからよ」
ラプラス「…うん!覚悟しとけよっ!」パァァ
ルイ「…良かったねラプ」
ラプラス「あ、幹部!ほら幹部もこっち来いよ!」
ルイ「で、でも私は…その…」
ラプラス「何恥ずかしがってんだよっ!ほらっ…!」グイッ
ルイ「あっ…」ポスン
「えーと…ルイも溜め込みすぎないでくれよ?普通に心配だ」
ルイ「…こんだけ心配させといてよく言えますね」ギュッ
「面目次第もない…」
ルイ「次やったらこよりと同じ目にあわせますからね…」
「善処しよう…」
ルイ「…本当に良かった」
ラプラス「なぁなぁ…社員…もう吾輩たちの気持ちバレちゃったみたいだし…3人で結婚しね?」ギュッ
「は…?いやいや唐突に何を…」
ルイ「…ラプ、いいの?」
ラプラス「もち、幹部がいないと嫌だし」
「勝手に話進んでね?ちょっと待って…」
ラプラス「社員は嫌なのか…?」ウルッ
ルイ「恥ずかしいところいっぱい見られてしまった責任…どうつけてくれるんです…?」ジーー
「え、えーと」
ラプラス「社員?」
ルイ「社員くん?」
ラプラス•ルイ「「もう逃がさないから」」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こより「で、こよりが生まれたってわけ」
「牢屋ん中なのに余裕そうだな」
こより「あ!やっと来た!助手くん酷いですよ扱いの差が!共犯者なのにぃぃ!」
「帰るわ」
こより「あ、うそうそうそ!冗談じゃないですかー!いやだなー!もー!」
「あ、言い忘れてたけど、面会希望者を沢山募っといたからもうじき来るぞ」
こより「ほんとですか!ここ1人だとひまなんですよー!で、どちら様ですか?」
「今回の被害者たち、有る事無い事言って例によってこよりにヘイト向けといたからよろしく」
こより「何してくれちゃってんですかぁぁ!この人でなし!鬼!悪魔!社畜!」
「遺言として持ち帰るわ、じゃ」
こより「いやぁぁぁあ!嘘です!ごめんなさい!!助けて!なんでもしますからぁ!!助手くぅぅぅぅん!!」
ガチャ
こより「助手くん!かえってきてくr」
ロボ子「」キュィィィン
ぼたん「」銃スチャッ
ラプラス「」ゴゴゴ
ルイ「」ホークアイ
こより「オワタ\(^o^)/」
ホンギャァァアアアアアアア
拙い文書いてる自分が悪いんだが
評価1とか無言でつけられても
改善しようがないからモヤモヤするよね
モチベも下がるし
そろそろやめ時やもしれんな
台本形式ってぶっちゃけどう?
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このままがいい
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どちらでも
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変えて欲しい
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一旦違う書き方も見たい