ホロ社員平凡(?)愛歌   作:第六電マ王 

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うーん

これは人を選ぶ作品ができてしまった…

一応R-15注意で


できたよ助手くん!(人間以外の動物を発情させる)ただの香水だよ!

できたよ助手くん!(人間以外の動物を発情させる)ただの香水だよ!

 

 

 

 

 

「俺は今猛烈に感動してるよ、ようやく改心してくれたんだな」ナデナデ

 

 

こより「えへへー、こよりもそんなに何度も同じ轍を踏みませんよ!ずのーなので!」

 

 

「しかし何で香水なんだ?」

 

 

こより「あー…実は今ホロメンの間で香水集めが密かに流行っているのですよ(大嘘」

 

 

「へー、中々洒落た趣味だな」

 

 

こより「それで折角ならみんなの理想を体現した香水を作ってみよう、と思い立ってこれを作りました!まあ試作品みたいなものですね(ちょい嘘」

 

 

「俺もここ数年ずっと同じやつだからなぁ」

 

 

こより「あ、ならよろしければこれ試してみませんか?多分半日くらいは効果…じゃないや香りは落ちませんけど」

 

 

「いいのか?結構手間暇かかってるんじゃないか?」

 

 

こより「いえいえ!今までのお詫びだと思っていただければ!それに助手くんが試してくれた方が参考になるレビューがホロメンちゃんたちから届きそうなので!」コヨーン

 

 

「なるほどな、そういうことなら遠慮なく使わせてもらおうか」

 

 

こより「そうと決まれば、えーい」プシュ プシュ

 

 

「ぶっ…!かけすぎかけすぎ!」

 

 

こより「…よし、それじゃあレビュー集めよろしくお願いしますね〜!香水はここに置いとくんでー!」ソソクサ

 

 

「あ、行っちった、んー…多少花っぽい香りはするけど…何の花かわからんな…てか花なのかこれ?」クンクン

 

 

 

 

ガチャ

 

 

 

 

ぺこら「こんぺこ〜」

 

 

「お、良いタイミングで!」

 

 

ぺこら「え、何急に…そんなにぺこちゃんのこと待ってくれてたの〜?困っちゃうぺこ〜!」

 

 

「あ、すまん…別にそういう訳じゃないんだ」

 

 

ぺこら「そこは嘘でも肯定するところぺこでしょ!相変わらずアンタは乙女心がわかってないんだから!」

 

 

「そ、そういうもんなのか」

 

 

ぺこら「…なんかソワソワしてね?ぺこらのこと嵌めようとしてる…?」

 

 

「そんな物騒な真似…まあ絶対ないとは言い切れんが今回は確実に違うぞ!何か気づくことはないか?ぺこら」

 

 

ぺこら「んーーー?なんだろ…普通にかっk…じゃなくて!普通にいつもの冴えない社員じゃね?なんかあんの?」

 

 

「冴えないて…いや実は新しい香水を試してみたんだがあんまり香ってないか?」

 

 

ぺこら「あー!言われてみれば確かに…?いつもと違う…か…おり…」スンスン

 

 

「意外と女子力高いからなぁぺこらは…因みにこれ何の香りかわかるか?すまんが俺ほぼほぼ香水知識皆無で…」

 

 

ぺこら「」

 

 

「あれ?ぺこらー?」

 

 

ぺこら「なにこれぇっ…はぁっん…♡あっつい…♡」ヨロヨロ

 

 

「」

 

 

ぺこら「社員っ…ぺこらなん…だか…変だよぉ…♡」ギュッ

 

 

「え、ちょちょちょ!なになになに!」

 

 

ぺこら「ひうっ…!あっ…だめっ…♡もう立てないぺこぉ…んっ♡」ビクッビクッ

 

 

「急にどしちまったんだよ…具合でも悪かったのか…?」

 

 

ぺこら「…んっ♡わかんない…っ…はぁ♡…あっ♡」ヘナヘナ

 

 

「と、とにかく仮眠室に…ん、ぺこら?」

 

 

ぺこら「社員っ…♡社員っ…♡好きぃ…大好きぺこぉっ…♡」スリスリ

 

 

「」

 

 

ぺこら「もう我慢できないの…♡ぺこら…アンタにめちゃくちゃにされたいっ…♡」スリスリ

 

 

「な、ななななにを言ってんだぺこら!?ちょ、一旦離れっ…な、力つっよ!」グイグイ

 

 

 

 

 

 

ぺこら「もう何も考えられない…♡アンタのこと以外…♡ねぇ…アンタの全部…♡ぺこらにちょうだい…?♡」トローン

 

 

 

 

 

 

「うおぉおおお!必殺当て身!」

 

 

バシーン

 

 

ぺこら「」キュー

 

 

「あっっっぶねぇぇ!ギャップに押し流されるところだった…

 

 

「しっかし一体どうしちまったんだ…さっきまで普通だったのに…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「仮眠室にぺこら運び終わったけど…どうみてもおかしかったよな…ホロメンだけかかる病気とか…?」

 

 

おかゆ「社員くん病気なの〜?」ニュッ

 

 

「ひゅっ…」

 

 

ころね「こおね良い漢方薬知っとるでな〜」ヒョコッ

 

 

「…お前ら急に現れんの心臓に悪いからやめい」

 

 

おかゆ「ん〜、やだ!君の驚く顔、僕結構好きだからやめな〜い」

 

 

ころね「…それより病気なら無理しないでね?君がいなくなったらこおねどうなっちゃうかわがんないから…」

 

 

「いや、俺はばっちり健康だぞ!心配かけてすまん!気がかりなのは俺じゃなくてぺこらなんだ」

 

 

おかゆ「ぺこらちゃん?なんかあったの?」

 

 

「今は仮眠室で休んでるんだが…さっき急に様子がおかしくなったんだ…俺も初めて見る症状だったから、にっちもさっちもいかなくてなぁ…」

 

 

ころね「なーほーね?そりゃ心配だでな…」

 

 

おかゆ「僕たちと普通の人間とじゃ勝手が違うからねぇ…流行病とかあるのかも?」

 

 

「とりあえず意識が戻ったら病院に行ってもらう他ないな…」

 

 

ころね「そんなに落ち込まないで?きっとぺこちゃんなら大丈夫!はい、こおねとおかゆが元気にしてあげるよん!」ギュッ

 

 

おかゆ「そうだそうだ〜!ほ〜ら、社員くんぎゅー」ギュッ

 

 

「はは、こやつらめ」

 

 

ころね「わふ…?」スンスン

 

 

おかゆ「にゃ…?」スンスン

 

 

「お、2人とも気づいたか?香水変えてみたんだが…キツくないかな?」

 

 

おかゆ「き、キツくにゃいよ!…っ♡」

 

 

ころね「う、うん、良い香り…んっ♡だでなっ」

 

 

「ほ、本当か、良かった…マジでこれ何の香りなんだろ?…もしかしたら鼻の効く2人ならわかるかもしれんな、ほれ」ハナノマエニテクビサシダシ

 

 

ころね「」

 

 

おかゆ「」

 

 

「この香りわりかし好きなんだよなぁ…あれ、ころね?おかゆ?」

 

 

おかゆ「んっ…♡ぼくもしゅきぃ…♡」ビクッビクッ

 

 

ころね「はっ…♡はっ…♡」ビクッビクッ

 

 

「」

 

 

おかゆ「ごめんっ…♡なんかっ急にぃ…♡あっ♡スイッチ入っちゃった…♡んっ♡」スリスリ

 

 

ころね「こおねもっ…♡あんっ…♡だめぇ…♡切ないのぉ…♡」スリスリ

 

 

「まさかお前らもなのか…!?どうなってるんだ一体…」

 

 

おかゆ「はぁっ…♡社員くん…♡いただきますっ…♡はむっ♡」ミミアマガミ

 

 

「んっ…!や、やめろおかゆっ…!」

 

 

ころね「おがゆずるいっ…♡こおねもこおねもぉ…♡あーむっ♡」ミミアマガミ

 

 

「はぁっ…!ころねも…やめろってば…!」

 

 

おかゆ「美味しい…♡もっと食べちゃおうよ…♡ころさん…♡」ハムハム

 

 

ころね「おがゆ…♡2人で一緒に…♡もっと社員と気持ちよくなろっか…♡」アムアム

 

 

「あぐぅっ…!よ、よせ…っ!」

 

 

 

 

 

 

おかゆ「僕たちが…♡いっぱい…♡きもちくしてあげるからね…♡」トローン

 

 

ころね「ころねたち以外…♡見れなくするでなぁ…♡」トローン

 

 

 

 

 

 

(もうダメか…!)

 

 

パシュッ パシュッ

 

 

おかゆ「」ドサッ

 

 

ころね「」ドサッ

 

 

「うおっ!いきなり…ど、どうなって…」ピロン

 

 

「…ぼたんから連絡?」

 

 

ぼたん『なんか異常事態っぽかったので麻酔銃で遠くのビルからスナイプしちったわ、めんごー、あたしこのまま現場直行だから後で何があったのか教えろよ?』

 

 

「…九死に一生を得た…えっと、マジで助かりました、今度焼肉でも奢ります、と」

 

 

ぼたん『…焼肉より洒落たディナーでの埋め合わせ、しくよろ』

 

 

「…?珍しいな…というかなんで気づいたんやろ…まあいいか!とりあえずこの2人も仮眠室に…」

 

 

 

 

 

 

 

 

「つ、つかれた…主に精神面の話だが…」

 

 

「…本当に流行病だったとしてそんな急激に体調の変化はあるもんだろうか?んー…」

 

 

わため「こんばんドドド〜!」

 

 

「…おはよう、わため…なぁ、唐突になんなんだが、今までホロメンにだけ流行る病気なんてあったか?」

 

 

わため「ほ、ほんとに唐突…ん〜、わためが覚えてる限りでは…ないと思うなぁ〜」

 

 

「だよなぁ…なら何故…?」

 

 

わため「社員くん悩んでるねぇ…わためでよかったら力になるよ?」

 

 

「ありがとな、さっきから会うホロメン全員がことごとく仮眠室送りになっててな…?」

 

 

わため「え!?も、もしかして、それってあじまって…」

 

 

「何にもあじまってないわ」

 

 

わため「よ、良かったぁ〜!わため以外と勝手にあじめちゃダメだからね…?」

 

 

「もはやあじまるってなんなんだ…」

 

 

わため「仮眠室送り、かぁ…みんなどんな感じなのかな…?」

 

 

「えーと…」

 

 

 

 

ぺこら(ちょうだい…?♡)

 

 

おかゆ(しゅきぃ…♡)

 

 

ころね(切ないのぉ…♡)

 

 

 

 

「…これ病気じゃなくね?」

 

 

わため「ねぇねぇ〜?どういう症状だったのか教えてよぉ」

 

 

「ちょっと待ってな…言語化が難しいんだ…色んな意味で」

 

 

わため「…?社員くん香水変えた?」クンクン

 

 

「あぁ、良い香りだろ…?さっきこよりから貰って……ん?こよりから…?」

 

 

わため「うん…ほんとに良いにおい…なんかフワフワフワってしてくる…もっと嗅いでたくなるぅ…」

 

 

「…ま、まさか」

 

 

わため「あぁ…やばいかもぉ…嗅いでるとどんどん力が抜けてくるぅ…あっ」ズルッ

 

 

「あぶない!」ガシッ

 

 

わため「」

 

 

「転ぶ所だったな…大丈夫かわため?」ホールド

 

 

わため「〜〜〜〜っ!!♡♡♡」ビクンッ ビクンッ

 

 

「わため!おい!大丈夫か!」ギュッ

 

 

わため「んんんっっ♡あぁぁっ♡」

 

 

「…わためもか!くそっ!」

 

 

わため「だめぇっ…♡このにおいやっばぁ♡っっんうぅぅ♡」

 

 

「におい…やっぱりこの香水が原因か!あのピンクの悪魔めぇぇ!!見つけ次第〆てやるからなこよりぃぃ!!」

 

 

わため「…今はぁっ♡わため以外の名前出さないで…んっ♡」カオガシッ

 

 

「ちょっ…そんなことしたらバランスがっ!」

 

 

ドシーーーーン

 

 

「いって…すまん、支えきれなかっt」

 

 

わため「ふふっ…♡んっ♡社員くん…♡やっとわためぇだけ見てくれたんだねぇ…♡」

 

 

「」イトセズ ウマノリ ジョータイ

 

 

わため「さっきから…♡ずっとお腹ウズウズしててっ…♡あっん♡君への好きが抑えられなくっ…♡なっちゃったみたい…♡」ギュッ

 

 

「待て待て待て!落ち着けわため!これはきっと香水の効果のせいで」

 

 

わため「香水のせいでいいよぉ…?♡だからここでわためが襲われちゃっても…♡んはぁっ…♡君がわために欲望を吐き出してもぉ…♡きっと香水のせいだからぁ…♡」

 

 

 

 

 

 

わため「わためも君も悪くないよねぇ…?♡」トローン

 

 

 

 

 

 

「」

 

 

 

 

 

 

ガチャ

 

 

フブキ「出勤きーつね!おはようごz…」

 

 

ミオ「どうしたのフブキ?何か変なもの…でも…」

 

 

わため「はぁん…♡」シガミツキ

 

 

「…お、おはよう」ウマノリ

 

 

フブキ「おぃぃいい!!何やってんだわためぇ!!社員さんもぉぉ!!」

 

 

ミオ「こんな事務所の開けた場所でなんて…は、は、破廉恥だよぉっ!!」

 

 

「ま、待て!!ストップストップ!!これには深い訳があるんだ!!」

 

 

フブキ「そんな浮気夫の常套句みたいな言葉なんて聞くと思ってんですか!!許しません!!お仕置きじゃーい!!」ダッシュ

 

 

ミオ「仮に深い訳があったとしてもやって良いことと悪いことがあるだろぉー!!とにかく2人ともすぐに離れなさーい!!」ダッシュ

 

 

「俺のそばに近寄るなぁぁぁあ!」

 

 

フブキ「にゃ…♡」クンクン

 

 

ミオ「みょーん…♡」クンクン

 

 

「即堕ちか!あぁもう!わためも良い加減放してくれぇ!!」

 

 

わため「やだぁ…♡んっ♡」ギュゥゥゥ

 

 

フブキ「はぁ…♡何でふかこれぇ…♡んぐぅ…♡社員さんの匂いっ…♡頭おかしくぅっ…♡」ギュッ

 

 

ミオ「あっ…♡ふーっ…♡こんなのっ…♡いやっ♡なのにぃ…♡匂いだめぇっ…♡」ギュッ

 

 

「カオスすぎる!ちょっ!3人ともマジで離れて!逆効果だからぁぁあ!!」

 

 

フブキ「んんっ…♡社員さんっ…♡こんなっ♡下品なことしてっ…♡ごめんなさいっ…♡あっ…♡」スリスリ

 

 

ミオ「わためもフブキも…♡ずるいよぉ…♡ウチだって…♡もっとぉっ♡君を感じたいんだからぁ…♡」スリスリ

 

 

わため「社員くんっ…♡社員くんっ…♡」ギュゥゥゥ

 

 

「あ無理だこれ」

 

 

 

 

パシュッ パシュッ パシュッ

 

 

 

 

フブキ「」ドサッ

 

 

ミオ「」ドサッ

 

 

わため「」ドサッ

 

 

「…はっ!一瞬意識が!」

 

 

 

 

 

 

ぼたん「はい、間一髪2回目ー」ガスマスク

 

 

 

 

 

 

「ぼたしゃああぁぁぁあ」

 

 

ぼたん「ま、先輩方の様子からなんとなく状況は察したよ、あたしの用事が早く終わったことに感謝しろよな?」

 

 

「お前こそが救世主だよ…ありがとう、ぼたん」

 

 

ぼたん「…まぁあたしは見返りがあればそれでいいし?」ポリポリ

 

 

「あぁそれに関しては任せろ!超良いとこ探しとくからな!あ、呼びたい奴いたら誰でも呼んで…」

 

 

ぼたん「2人」

 

 

「へ」

 

 

ぼたん「2人っきりじゃないと意味ねぇだろ…ばーか」

 

 

「あ、あぁ!なら2人で行こうか!」

 

 

ぼたん「ほんとにわかってんのかねぇコイツは… はぁ…」

 

 

「それより1回目もそうだが、どうやって俺がピンチだってわかったんだ…?」

 

 

ぼたん「あー…そらあれだよ、乙女の勘って奴?」

 

 

「だいぶ曖昧だな…まあそれに救われたんだからその勘ってやつに感謝しよう…!」

 

 

ぼたん(本当に信じたよ…まあ、あんたの携帯に盗聴器しこんでますよだなんて馬鹿正直に言うわけはないんだが…)

 

 

「あ、そうだ」

 

 

ぼたん「ん?」

 

 

「…すまんがもう一つだけ頼まれてくれないか?報酬は弾むぞ?」

 

 

ぼたん「…内容次第で」

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

こより「…ふぁ!こより気を失って…誰かに銃で撃たれたような…って何でこんな拘束されてんですかぁ!」

 

 

「よぉ…1日ぶりだなぁ…」

 

 

こより「げげっ…助手くん…もしかしてあの香水のことバレちゃいました…?」

 

 

「当たり前だろうが!てめえのせいで脳みそおかしくなるところだったわ!」

 

 

こより「いっそ手を出してしまえばよかったのにぃ〜、それだけで後続はハードル下がってかなり大助かりですよぉ?」

 

 

「エロピンクがぁ…安心しろ、お仕置きはもう決めてある」

 

 

こより「ふっふっふ、甘いですね!もうこよりは大体の罰を受けてきたので耐性は最強なのですよ!だから何がこようと…」

 

 

「えーい」プシュ プシュ プシュ プシュ

 

 

こより「」

 

 

「あん時そそくさ逃げたのはお前にも効くからだと思ってな、まあ拘束してることだし効かなかったらまた違うのを考えるだけだ」

 

 

こより「おおぉぉぉぉぉっ♡♡♡」ビクンッビクンッ

 

 

「効果覿面、まあこれもいつもの自業自得ってやつだな」

 

 

こより「あぁぁぁぁぁっ♡♡ごめんなさいっ♡♡こよりが悪かったですっ♡♡これっ♡♡洒落になんないっ♡♡」ビクンッビクンッ

 

 

「ダメでーす、大人しく反省しといてくださーい」

 

 

バターン

 

 

こより「酷いぃぃっ♡♡酷いよ助手くぅんっ♡♡こよりもう無理なのにぃっ♡♡あっ♡あっ♡あっ♡やっばっ♡」ビクンッビクンッ

 

 

 

 

 

ンンンンンンンンンンンン♡

 

 

 

 

 

 

 

半日後、色々と凄惨な姿のコヨーテがholoXに回収されたそうな…




難しいね

この魔王には

R指定作品は早かったようだ…

台本形式ってぶっちゃけどう?

  • このままがいい
  • どちらでも
  • 変えて欲しい
  • 一旦違う書き方も見たい
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