称号「I’m strike witches 」取得RTA 1939年欧州チャート 作:白銀の髪
カールスラントから逃げるんだよ!なRTA、はーじまーるよー。
無事、小ビフレスト作戦を完遂しました。
スキップに次ぐスキップで手動戦闘はほぼないがな!
で、ここからは大ビフレスト作戦へと移って行きます。
現在の戦線は〜、デュッセルドルフです!
原作よりも半年早くベルリン防衛戦に失敗し、押しに押し込まれ現在の大ビフレスト作戦総司令部はデュッセルドルフにあるのですがですが、なんということでしょう!すでに戦力の大半はノイエカールスラントやらブリタニア、アフリカに撤退済みです!
なので、撤退するにはブリタニアのダイナモ作戦かカールスラント海軍のアシカ作戦で撤退する必要があります!
今回のチャートではヴィルヘルムスハーフェン港からアシカ作戦に参加する必要があるのですが…、ネウロイの勢力下の空をデュッセルドルフから約280km移動する必要があります。もちろん武装も持っていく必要があるのですが、戦闘なんてしてたら艦隊が出航しちゃうのでね(2敗)
燃料弾薬は満載にして高度5m程度を最高速度で飛べばほぼネウロイには勘付かれないことがわかっています!(11敗)
なのでね、味方がガリアに脱出するのを援護してから行きましょう。こうしないとたまに間に合っても艦隊に乗れない時があるんでね(4敗)
はい、味方が脱出しましたね。
では約20分の旅と行きましょう!この作戦開始が出てから消えるまでの約4秒の間に外部から繋げたキーボードで速度を最高まで上げておくことで加速する分のロスを無くせます。
ちょくちょく倒木やら撃破された戦車とかが映りますが全部無視して行きます。この作戦の開始時間はなぜかランダムなのですが、今回は最悪の一個前、夜間の開始ですね。
ネウロイが少ないのは助かるのですが、障害物がほとんど見えないのでコース上にある障害物は見えた瞬間に舵を切らないと木っ端微塵のなります(7敗)仮にも時速750kmで動いてるのでね。
そんなこと言ってる間にヴィルヘルムスハーフェンにつきましたね。
あ、ありました!あの空母に無理やり着艦します。検証では多くの場合で正規空母「ペーターシュトラッサー」が最も艦載機スペースに空きがあるので行きましょう。
本来は着艦なんてできないのですが、ストライカーなら無理やり着艦できるので、着艦します。(拒否権は)ないです。
無事着艦できましたね。出航まであと5分切ってたのでほんとにギリギリでした。
では一旦余ってる部屋のベッドに入って朝までスキップしましょう。
朝…ではなく空襲警報ですね。時刻は朝4時。少しデバフがかかってますがポケットに入れてあるタバコのバフで…ないですね。そこにないならないので、このまま行きます。
艦載戦闘機とウィッチが防空戦をしてますが…苦戦してますね。
では整備士に無理言ってエレベーターを上げさせましょう。
上がり切った瞬間に整備士の話は無視してエンジン始動!走者、いっきまーす!
離艦してから上昇のすれ違いざまに37mmを浴びせて落とします。
艦隊は…今回は当たりですね。運が悪いと空母以外は重巡洋艦が最大なのですが、今回は戦艦が混じってます。多分大洋艦隊ルートを引き当てました。
対空砲火に気をつけながらがんがん落としていきましょう。相変わらずシールドを張ってる暇はないので軽微なダメージは無視です。
このアシカ作戦ルートだと空襲の終わりに確実に低レベルの超大型が出てきて、それを艦砲射撃で粉砕するのですが…今回は無視して叩き落とします。
低レベルの超大型は主砲の装填を待つより対空砲火と37mmの与えるダメージの方がDPSが高いのでそのまま叩き落とします。落ちろ!落ちたな。
多いともう何回か空襲があるのですが…今回は運がいいですね。
ブリタニアのロイヤルネイビーと合流するムービーが出ましたね。これをスキップしてブリタニアに上陸です。
自分は空軍士官かつ戦果も高いので恐らくミーナ大尉の隣の部屋だと思います。
部屋は…ミーナ大尉の隣だと確定で163号室、バルクホルン少尉の場合は302号室、ハルトマン曹長の場合は353号室なのですが…057号室は聞いたことありませんね。
リセは嫌だ…リセは嫌だ…
「ああ、ようやく来たのか。遅かったな」
同室はメルミーナ・ヴィック少佐ですね。
「驚いただろう。ああ、すまない。こんなになってしまってね」
ゲームオリジナルのウィッチですね。どのルートを通っても彼女の右足は無くなります。まあそんなことは置いておきましょう。
「では、単刀直入に言おう。君には現状、壊滅状態のJG1、JG2、JG5、JG12、JG61、JG128を統合したJG209に私の後任の司令兼戦闘隊長として配属、1日の休暇ののち明後日からブリタニア空軍と共に空襲に来るネウロイの迎撃に当たってもらう。残念ながら、これは決定事項で今更覆すことはできない」
選択肢が「はい」しかないのはいつも通りなのですが…確か私の階級は野戦任官の大尉だったと思うんですけど…
「ああ、それから君の階級は本日付で少佐に昇進だ。それから、彼女を連れて行ってくれ」
「あなたが私の新しい上官ですか…」
高い身長、白い肌、金髪…リーゼロッテ・ハイドリヒ中尉じゃないですかやだ〜。
…では今回はここらへんで、ご視聴ありがとうございました。