僕は目が覚めたらとある森にいた、、
ここは何処だ?
僕はこの世界を探索することにした
マモノが出てきそうで怖い
何処から来たのかわからなくなって来る
何か落ちて無いかな、、
腹が空いてきたらそこらへんの変な虫食ってやる!
でもまだお腹が空いてない、、
すると僕は足跡を見つけた
この足跡は!!
僕は足跡を追いかけた
追いかけるのに夢中になっていた
僕はとある石の入り口を見つけた
僕は勇気をだしてその入り口に入った
、
、
凄い、凄いぞ、
入り口の先は遺跡になっていた
もしかして秘密の祭壇が有るかも
僕は遺跡を探索した
これは、、!
僕は祭壇を見つけた
ほんとに有るとは、、
僕はこの遺跡から出ることにした
しかし、
どの道から来たのか忘れちゃった
分かれ道沢山あったからなぁ
とりあえず色々進んでみた
すると、、
ピュン!
矢が僕をかすった、
びっくりしたぁ〜
この矢は何だ?
「チッ、はずしたか」
ここに誰かいるのか?
僕は周りを見渡した、
誰だお前!
「それはこっちの台詞だ!」
弓を持った男が居た、
この矢はアイツのせいか、、、
言っとくけど僕はアヤシイ奴じゃないぞ!
「そうか、確かにアヤシそうには見えないな、、」
だろぉ!
お前の名前を教えてくれ、、
「ああ、俺の名前はトリア、3人目のシ者だ。」
シ者?シ者って何だ?
「俺らシ者はこの世界を守っている守り神的な感じだ。」
へぇ〜!
「多分他のシ者が来ると思う、この世界を探索しててもいいぞ。」
ほんとか!それは助かる〜
「ところでお前の名前は?」
僕はエクシ!よろしくね
「.....」
どうした?
「...いや、何でもない、」
そっか、なら良かった、
ところでこの世界は何なんだ?
「プロスタシアの事か?」
ヘェ〜この世界はプロスタシアって言うのか〜
「この世界は地球と違って魔法が発展している。」
え!地球知ってるの!?
「シ者は全ての世界を知ってるぞ。」
すご〜
「ただ、森にはマモノがうじゃうじゃ居る、」
え!?
一度もマモノに遭遇しなかったけど、
「お前は運が良いな!」
ちなみにキミは森を歩いても大丈夫なの?
「マモノはシ者には近づかないぞ、」
ヘェ〜凄いねー
「ただし一部のマモノだけだけどな。」
ヘェ〜
ガオーー
!?
「!」
ふんっ!
、
えいっ!
グシャ
グオオオオオオ
ふぅ、ふぅ、
「やるな!」
凄い怖かった、、
武器か何か無いかな?
「槍をもう一つ持ってるからお前にあげるぞ。」
ありがとう!
うっ、重い、、
「槍はかなり重いからな、」
あ、忘れてた!
「何だ?」
シ者って何人いるんだ?
「シ者は6人いるぞ、だが6人目のシ者が居なくなっててな、」
そうなんだー!
どうやったら元の世界に戻れるの?
「6人のシ者が揃って儀式を行ったら帰れるぞ!」
じゃあ6人目のシ者を探さないとね!
「1.2.4.5人目のシ者にも会ってないぞ、、」
あ、そっか!
「そろそろ村に着くぞ!」
おお!