:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
アヤネ「おかえりなさい。皆さん、お疲れ様でした。」
ホシノ「ただいま〜」
セリカ「アヤネちゃんもオペレーターお疲れ様」
ツキ「華実よく頑張ったな偉いぞ」ナデナデ
キョウカ「んへへ〜//ありがとぉ〜お兄ちゃん!」
ノノミ「まるで兄妹みたいですね〜☆」
シロコ「コレでカタカタヘルメット団を片付けることが出来た。これでやっと、重要な問題に集中できる。」
セリカ「うん!先生のおかげだね、これで心置きなく全力で借金返済に取りかかれるわ!ありがとう、先生!この恩は一生忘れないから!」
ツキ「あ?借金返済?」
セリカ「あ、わわっ....!」
ホシノ「いいんじゃない、セリカちゃん。隠すような事じゃあるまいし。」
シロコ「ん、ホシノ先輩の言う通りこの人は信用してもいいともう」
ーー!ーー!
なんか言い争ってんなぁ....
キョウカ「ねぇツキお兄ちゃん」
と俺の膝上に座ってる華実が話しかけてきた
ツキ「ん?なんだ?」
キョウカ「借金ってなに?」
ツキ「あー...借金ってのはな、簡単に言うとお金を借りてるってことだ」
キョウカ「へーそうなんだー」バンッ!
あ、黒見がどっかいった
アヤネ「私様子を見てきます」
ツキ「なぁ小鳥遊」
ホシノ「ん?どしたの〜先生〜」
ツキ「この学校って借金どのくらいあるんだ?」
ホシノ「たしか9億円だね〜」
ツキ「きゅっ...9億円?!」
しかしなんでここまで....まさか砂か?
ツキ「なぁ、もしかしてこの借金の理由ってこの砂のせいか?」
アヤネ「正解です。この地域は以前から頻繁に砂嵐が起きていたのですが、その時の砂嵐は想像を絶する規模のものでした」
ツキ「なるほどね。それでほんとんどが砂に埋もれて治すためには金が必要。だけどその金がないから借金をした...と。これで合ってる?」
アヤネ「凄いですね..合ってます...」
ツキ「でもなんでこんな額になってんだ?」
アヤネ「それはどんどん返済額を増やされていったんです。」
ツキ「なるほどね。そんでもってこんなとこに手を差し伸べてくれるやつは誰もいないだから自分たちで頑張ってると。」
シロコ「ん、そういうこと」
ツキ「じゃ俺が手を差し伸べてやるよ。何よりこんなとこで大切な生徒が身を粉にして働いてんだ先生の俺が働かなくてどうするってんだ」
アヤネ「ありがとう...ございます!先生!!」
セリ「ちぇっ....」
ノノミ「セリカちゃんどこにいるのかしら...」
ちょっとした茶番
ツキ「ノノミってなんていうか仕草が綺麗だよな」
ノノミ「きゅっ...急にどうしたんですか?先生〜」
ツキ「いや、作法が丁寧だし。あと雰囲気的にどこかいいとこの出だったりする?」
ノノミ「一応世間的にはお嬢様って呼ばれる部類には入りますけど....」
ツキ「だよね。」
キョウカ「あ!ツキお兄ちゃんがうわき?してる〜!」
ツキ「え?!いや、違う違う!?浮気とかじゃないからな?!」
セリカ「え?先生お嫁さんいたの?!」
ホシノ「え?先生ってさ今何歳なの〜?」
ツキ「まてまて1個ずつ答えるから。まず嫁の件なアイツ嫁じゃねぇからな?彼女だからな?はい次年齢だっけ?俺今21な。」
セリカ「ツキ先生って彼女いたんだ.....彼女出来なさそうなのに..」
ツキ「おいくそ失礼だな」
ホシノ「うへ〜先生って21なんだ〜ってきり私と同じ歳だと思ってたよ〜」
ツキ「そんな若くねぇよ....」
キョウカ「あ!ツキお兄ちゃんのタバコだ〜!」
ノノミ「先生ってタバコすうんですね〜☆」
キョウカ「ワカモお姉ちゃんに報告しちゃお〜!」
ツキ「まってやめて?!お願い!?」
この後ワカモに電話越しに無茶苦茶怒られた。
本編と茶番が同じような長さになってしまった.....ゆるしてくれたまえ☆それじゃばいならー