:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
お、あれって黒見じゃん何してんだろ。
ツキ「よっす、おはよう黒見〜登校の途中か?」
セリカ「何が『おはよう』よ!なれなれしくしないでくれる?」フンッ
おぉこれが俗に言うツンデレってやつか。あ、黒見どっか行っちゃった。おもろいから後つけてってみよー。そして黒見についてった先で着いたのはラーメン屋だった。
ツキ「ここってラーメン屋か?いいね、アビドスのみんな呼んでラーメン食べようかな」プルルルル
ホシノ「はいはーい、どちら様ですか〜?」
ツキ「あ、ホシノ俺だ」
ホシノ「お〜せんせ〜どうしたの〜?」
ツキ「今からさアビドスのみんなとラーメン食わないか?柴関って、とこなんだが....」
ホシノ「おぉ〜今からみんなといくね〜」ガチャ
うしまってるか
ーーー数分後
ガララッ
セリカ「いらっしゃいませ!柴関ラーメンで....わわっ!」
ノノミ「あの〜☆6人なんですけど〜!」
アヤネ「あはは...セリカちゃん、お疲れ...。」
シロコ「おつかれ」
セリカ「みんな..どうしてここを......!?」
ツキ「俺が教えた」
セリカ「あんた!後をつけてたのね!?」
ツキ「気づかない方が悪い」
柴大将「アビドスの生徒さんか。セリカちゃん、おしゃべりはそのくらいにして、注文受けてくれな」
セリカ「あ、うう.....はい、大将。それでは、広い席にご案内します....こちらへどうぞ...:」
キョウカ「私シロコお姉ちゃんの隣!」
シロコ「ん、おいで」
ツキ「じゃ俺十六夜の隣だな」
ノノミ「どうぞ〜!先生こちらで〜す!セリカちゃん。バイトのユニフォームとってもカワイイです☆」
ツキ「以外だな。あれか?もしかして黒見ってユニフォームでバイト決めるタイプの人か?」
セリカ「関係ないし!こ、ここは行きつけのお店だったし...」
ホシノ「ユニフォーム姿のセリカちゃん、写真撮っとけば一儲けできそうだねー。どう?1枚買わない、先生?」
ツキ「彼女に怒られそうだから辞めとくよ」
ホシノ「ありゃ、そっかー。残念だなー」
アヤネ「変な副業始めないでください.....」
そしてついに黒見がブチギレ始めたのでみんな注文を言っていく。そしてなんか俺が奢る話になってきている。逃げるか。
ツキ「わり、俺タバコ吸ってくるわ。」
ホシノ「だめだよー先生ーそう言って逃げる気でしょー?」
クッソなんで分かんだよ.....しゃーなし奢りますか....
ホシノ「いやぁー!ゴチでしたー、先生!」
ノノミ「ご馳走様でした」
シロコ「うん、お陰様でお腹いっぱい」
さて帰るか....
ラーメン屋での会話
ツキ「じゃ俺は醤油で」
ホシノ「先生、食べる量少ないねー。ちゃんと食べなきゃだめだよー?」
ツキ「俺はお前が食いすぎな気がするんだが?」
いやだって特性なんちゃら味噌ラーメンって言ってたぞ?
ツキ「太るぞ?」
ホシノ「うーん、先生ってさー薄々気づいてたけどデリカシーとかないよねー」
キョウカ「ツキお兄ちゃん!めっ!そういうことは女の人に言っちゃだめなんだよ!」
ツキ「ごめんって....」
ノノミ「よしよ〜し、私が慰めてあげますからね〜☆」
そうして俺はノノミの胸に頭を押し付けられて頭を撫でられた。ふむ...これはこれでワカモとはまた違う良さがあるな....
ティロン♪
ツキ「すまん。ノノミ離してくれなんか通知きた。」
ノノミ「は〜い☆」
えーと何何...今夜覚悟してくださいね♡あ・な・た・さ・ま?♡終わったわ....明日ちゃんと立てるかな...
ノノミ「どうしたんですか〜?先生〜」
ツキ「いや、なんでもない」
てかなんで俺が撫でなれたって分かるんだよ....
その日の夜無茶苦茶搾られた
うーん。書くのムズいっすねぇ...それじゃばいなら