2人のアーカイブ   作:カルシウム剤

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:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。


アビドス編5

お、あれって黒見じゃん何してんだろ。

ツキ「よっす、おはよう黒見〜登校の途中か?」

セリカ「何が『おはよう』よ!なれなれしくしないでくれる?」フンッ

おぉこれが俗に言うツンデレってやつか。あ、黒見どっか行っちゃった。おもろいから後つけてってみよー。そして黒見についてった先で着いたのはラーメン屋だった。

ツキ「ここってラーメン屋か?いいね、アビドスのみんな呼んでラーメン食べようかな」プルルルル

ホシノ「はいはーい、どちら様ですか〜?」

ツキ「あ、ホシノ俺だ」

ホシノ「お〜せんせ〜どうしたの〜?」

ツキ「今からさアビドスのみんなとラーメン食わないか?柴関って、とこなんだが....」

ホシノ「おぉ〜今からみんなといくね〜」ガチャ

うしまってるか

ーーー数分後

ガララッ

セリカ「いらっしゃいませ!柴関ラーメンで....わわっ!」

ノノミ「あの〜☆6人なんですけど〜!」

アヤネ「あはは...セリカちゃん、お疲れ...。」

シロコ「おつかれ」

セリカ「みんな..どうしてここを......!?」

ツキ「俺が教えた」

セリカ「あんた!後をつけてたのね!?」

ツキ「気づかない方が悪い」

柴大将「アビドスの生徒さんか。セリカちゃん、おしゃべりはそのくらいにして、注文受けてくれな」

セリカ「あ、うう.....はい、大将。それでは、広い席にご案内します....こちらへどうぞ...:」

キョウカ「私シロコお姉ちゃんの隣!」

シロコ「ん、おいで」

ツキ「じゃ俺十六夜の隣だな」

ノノミ「どうぞ〜!先生こちらで〜す!セリカちゃん。バイトのユニフォームとってもカワイイです☆」

ツキ「以外だな。あれか?もしかして黒見ってユニフォームでバイト決めるタイプの人か?」

セリカ「関係ないし!こ、ここは行きつけのお店だったし...」

ホシノ「ユニフォーム姿のセリカちゃん、写真撮っとけば一儲けできそうだねー。どう?1枚買わない、先生?」

ツキ「彼女に怒られそうだから辞めとくよ」

ホシノ「ありゃ、そっかー。残念だなー」

アヤネ「変な副業始めないでください.....」

そしてついに黒見がブチギレ始めたのでみんな注文を言っていく。そしてなんか俺が奢る話になってきている。逃げるか。

ツキ「わり、俺タバコ吸ってくるわ。」

ホシノ「だめだよー先生ーそう言って逃げる気でしょー?」

クッソなんで分かんだよ.....しゃーなし奢りますか....

ホシノ「いやぁー!ゴチでしたー、先生!」

ノノミ「ご馳走様でした」

シロコ「うん、お陰様でお腹いっぱい」

さて帰るか....

 

ラーメン屋での会話

ツキ「じゃ俺は醤油で」

ホシノ「先生、食べる量少ないねー。ちゃんと食べなきゃだめだよー?」

ツキ「俺はお前が食いすぎな気がするんだが?」

いやだって特性なんちゃら味噌ラーメンって言ってたぞ?

ツキ「太るぞ?」

ホシノ「うーん、先生ってさー薄々気づいてたけどデリカシーとかないよねー」

キョウカ「ツキお兄ちゃん!めっ!そういうことは女の人に言っちゃだめなんだよ!」

ツキ「ごめんって....」

ノノミ「よしよ〜し、私が慰めてあげますからね〜☆」

そうして俺はノノミの胸に頭を押し付けられて頭を撫でられた。ふむ...これはこれでワカモとはまた違う良さがあるな....

ティロン♪

ツキ「すまん。ノノミ離してくれなんか通知きた。」

ノノミ「は〜い☆」

えーと何何...今夜覚悟してくださいね♡あ・な・た・さ・ま?♡終わったわ....明日ちゃんと立てるかな...

ノノミ「どうしたんですか〜?先生〜」

ツキ「いや、なんでもない」

てかなんで俺が撫でなれたって分かるんだよ....

 

その日の夜無茶苦茶搾られた

 




うーん。書くのムズいっすねぇ...それじゃばいなら
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