:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
ツキ「やっぱり黒見さらわれたな」
ま、助けてくるか
ツキ「やっほーガタガタヘルなんちゃらさん。こんにちわそしてさようなら」ザシユッ!ビチャ
そういい俺は斬月と血染で切り刻んだ。
いやー気分がいいね。さーてとここに黒見が...あれ?居ない..襲うトラック間違えたかもしれん。次のやつ襲うか。あ、きた
ザシユッ!ビチャ!グシュッ!ビチャ!
多分これでいいはず...
ツキ「よ、黒見大丈夫か?」
セリカ「なんで....先生がここに...てかなんでそんな血だらけなの....!?」
ツキ「あーこれは返り血だから、気にすんな。」
セリカ「気にするわよ!」
ツキ「でもよかったよ。無事で。」
セリカ「え....?あんな酷い態度取ったのにしんぱいしてくれるの?」
ツキ「当たり前だろ?お前は俺の生徒でもあるんだ。そりゃ心配もするさ。」
セリカ「じゃ、じゃあなんでここが分かったのよ」
ツキ「勘」
セリカ「勘って...」
ツキ「それはどうでもいいだろ?ほら帰るよ囚われのお姫様?」と、俺は悪戯っぽく笑い言ってみた。
セリカ「~~~~~~~~/////」
あはは。顔真っ赤やん
ーーーアビドスへ移動
ーー!ーー!?ーー?
おーなんか話してらぁ
ツキ「ただいまー」
アヤネ「おかえりなさい先生って?!なんでそんな血だらけなんですか?!」
ツキ「あ、安心しろ。全部返り血だから」
アヤネ「安心出来ませんよ..それよりも大変です!先生セリカちゃんがさらわれました!」
ツキ「あーその黒見についてだがな助けてきたぞ。ほら黒見入れ」
セリカ「み、みんな。た、ただいま」ウルウル
アヤネ「おかえりなさい...!セリカちゃん!」
シロコ「おかえり。セリカ」
ノノミ「おかえりなさいですー☆セリカちゃん!」
ホシノ「おかえりーセリカちゃーん」
キョウカ「おかえり!セリカおねぇちゃん!あと、ツキお兄ちゃんはその血をどうにかして!へんな匂いするよ?」
ツキ「うっ、その言葉かなり鋭いな...ここらって銭湯とかある?流石にこの状態で家帰ったらちょっと何言われるか分からん...」
アヤネ「ありますよ!ここです!」
と奥空が銭湯の場所を俺のスマホに送ってくれた。
ツキ「さんきゅー。行ってくる」
そうして俺はアビドスをでた。
ダダダダッ!!ドカーン!!
は?なんかドンパチやってんだけど。なんか面白そうだし見に行こ。
お、なんか話し声が聞こえる。
???「金さえ貰えれば、なんでもする...なんでも屋よ」
へぇーなんでも屋...ねぇこの世界はつくづく物騒だな...ガタッ
あ、やべ
???「そこにいるのは誰?」
逃げよ。面倒ごとは避けたいしね
???「逃げられたっぽいよ社長」
ーーー銭湯にて
ツキ「ふぅー。血の匂いもとれたし、そろそろいいかな。」ザバァー
あ"ぁ"気持ちいぃ...やっぱでかい風呂っていいよなぁ...
ーーー数分後
さて出るか...あ、着替えどうしよ...シャツは無事だったしスラックスも、無事ならいいかジャンパーは腰に巻けば。よし帰るか。
次回で便利屋でてきます。ちなみに私は便利屋ではカヨコ推しです。ほな、ばいならー