2人のアーカイブ   作:カルシウム剤

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:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。


アビドス編7

ーー次の日

アヤネ「....それでは、アビドス対策委員会の定例会議を始めます。本日は先生にもおこしいただいたので、いつもより真面目な議論が出来ると思うのですが.....」

ツキ「ふーむ...会議かぁ...俺こういう真面目なやつ嫌いなんだよぁ....」ボソッ

ー!ーー?ーー?!

あ、会議始まってる....ん?ちょっとまて...

ツキ「黒見そのチラシ見してくれ。」

セリカ「いいわよ!先生!」

俺は黒見からチラシを貰った

えーなになに...『ゲルマニウム麦飯石ブレスレットであなたも一攫千金』....あーこりゃあれだな。詐欺られたな黒見

ツキ「黒見ぃ、コレ詐欺だぞ?」

黒見「うそっ..」

それから会議は進んでいき、意味わからんものが沢山でた。

まず小鳥遊。バスジャックで生徒数を増やそう作戦。倫理が終わっとる。次銀行強盗。駄目終わってる。倫理は何処へ

次アイドル。1番マシ。俺も賛同しかけた。だけど小鳥遊が却下って言った。なんでや!アイドル見たかったよ!

で、結局何をやるか決まったのかって?決まったさ。

銀行強盗にな。なぁんでだよぉ!あ、奥空がキレた。うおっ、綺麗なちゃぶ台返し。そしてこの後めっちゃ怒られた。何故か俺も酷くね?

ーーー柴関

ホシノ「いやぁー、悪かったってば、アヤネちゃーん。ラーメン奢ってあげるからさ、怒らないで、ねっ?」

アヤネ「怒ってません...」

嘘やん。バリキレてますやん。

ノノミ「はい、お口拭いて。はい、よくできましたねー☆」

オカンかよ...

キョウカ「お母さんみたい!」

あ、言っちゃった...

ガタッ、ガラララッ

あ、なんか他にもお客さんきた...ん?あのバックなんか動いてね?警戒しとくか.....

ーーー数分後

特になんもなかったな....

ま、いいか。帰ろ、にしてもあの白黒髪の角生えた子あれ絶対苦労人だよ。ピリリッ

あ?なんだよ

ツキ「もしもし?なんのようだ?『尾刃』」

カンナ「あぁいえ少々面倒事が起きたのでそれを対処してもらいたいのです。」

ツキ「いいぜ。何すればいい?」

カンナ「おや、今回は随分と素直ですね。いつもなら何かしら言ってくるのに」

ツキ「今日は気分がいいんだ。」

カンナ「そうですか。では本題へスケバン退治に行って欲しいのです」

ツキ「スケバン?別にいいが報酬は出るんだろうな?」

カンナ「もちろん出しますよ。ではご武運を」ガチャリ

ーーー移動中

うし、ついたなしかしこいつら武装豪華だな...1人ごうも...ゲンフゲフン尋問して情報聞き出すか..

となると、孤立してるあいつからだな。そーっと近づいてゴッ

スケバン「ガッ..」

あ、やべ力加減間違えた。まぁいいやなんかこの武装の豪華さのヒントはないかな....ん?これは....どっかで見たな...あ!これあれだカイザーのマークだ。あいつら本格的に潰そうかな...




終わりだァ!テストだァ!終わりだァ!それではばいならー
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