2人のアーカイブ   作:カルシウム剤

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:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。


アビドス編8

アヤネ「校舎より南15kmの地点で大規模な兵力を確認!」

シロコ「まさか...ヘルメット団?」

アヤネ「ち、違います!ヘルメット団ではありません!...傭兵です!おそらく日雇いの傭兵!」

キョウカ「みんな!わたしが指揮するから戦うよ!」

ーーーツキside

ふーむやはりカイザーの奴らか...ま、とりあえず尾刃に報告だな...うし!報告完了!戻るかアビドスに

ーーアビドスに移動中

ーーー!ーー?ーー!!

なんか話してるなぁ...なんだろ?

ツキ「よっと...なにしてんだ?お前ら」

セリカ「あ、ちょうどいい所に先生!こいつら恩知らずなのよ!」

ツキ「恩知らずぅ?...あぁこいつらラーメン屋の奴らか。ふむふむ...んでもって後ろには傭兵...」ゴギッ!

傭兵「ギャッ!」

ツキ「次」

ツキ「俺は傭兵の方引き受けるからお前らそのよく分からん奴らぶっ飛ばしといて」

セリカ「わかったわ!」

ーーー戦闘開始

ツキ「ところでさ、お前ら誰に雇われたの?」

傭兵「答えるわけがないだろう!」

ツキ「ま、だよな。じゃ死ね」ザシユッ

傭兵「グハ」

弱ぇな...ま、いっか

グシャッ!バキッ!ドガッ!ザシユッ!グチャッ!ビチャッ!

はーい終わりー俺にあったのが運の尽きだな

アイツらんとこ行くか...あ?なんかまだ戦ってんじゃん加勢するか。まずはあの動くバックもってるヤツからだなタッ

ムツキ「え?」

ツキ「じゃあな名前も知らん人」バゴッ

そして白髪の女はぶっ飛んでった

アヤネ「ちょっ!先生!あの人のこと殺してないですよね?!」

ツキ「殺しはしてないぞ?どっか弾け飛んでるかもしれんが」

アヤネ「それは殺してるとおなじですよ!!」

ツキ「さてお前ら今のを見てまだやるか?俺的にはオススメしんがな」

カヨコ「社長ここは一旦引こう」

アル「そ、そうね...みんな!ここは一旦引くわよ!」タッタッタッ

ツキ「俺がぶっ飛ばしてったやつ回収してけよー」

ホシノ「うへ〜あの子たち逃げ足はやいね〜」

ツキ「ね、むっちゃはやい」

キョウカ「ツキお兄ちゃんはその血まみれの服をどうにかして!またワカモお姉ちゃんに怒られちゃうよ?」

アヤネ「ともあれ詳しいことは分かりませんが、敵兵力の退却を確認。私たちの勝利です!」

アヤネ「しかし困りましたね...妙な便利屋にまで狙われるとは、先が思いやられます...一体何が起きてるのでしょうか....」

ホシノ「まあ、少しづつ調べるとしよう。まずは社長のアルって子の身元からあらってみたら。何か出てくるよ、きっと」

アヤネ「はい。皆さんお疲れ様でした。一旦、帰還してください。」

 




いやぁ..うちのツキくんヤバいなぁ...あ、これからもっとやばくしていきます。犯罪的に
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