:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
パッ!
銀行審査官「な、何事ですか?停電!?い、一体誰が!?パソコンの電源もおちてるじゃないか!」
ダダダダダダッ!ダダダダダダッ!
アル「銃声っ!?」
バゴッ!ドゴッ!
マーケットガード「ゴハッ!」
マーケットガード2「グハッ!」
パッ!
ツキ「全員手ェ上げろ。上げなきゃ撃つ」
ノノミ「言うこと聞かないと痛い目にあいますよ☆」
アル「銀行強盗っ!?」
銀行審査員「非常事態発生!非常事態発生!」
パァンッ!ドサッ
ツキ「言ったよなァ?手上げろってさァ?」
ツキ「オラ詰めろ。このバックに。」
銀行員「な、何をですか....?」
ツキ「あ?決まってんだろ?金だよ。金」
パァンッ!
ツキ「おいそこのテメェ今どさくさに紛れて通報しようとしたよなァ?覚悟出来てんだろうなァ?」
アル(や、ヤバーイ!!この人たち何なの!?ブラックマーケットの銀行を襲うなんて!どう逃げるつもりかしら?いや、それ以前に、こんな大胆な計画を立てちゃうアウトローが、未だにそんざいするなんて!!特にあの怖いフェイスマスクをした人!手際もいいし何よりノールックでピストルを撃ってたわ!かっ、カッコイイ....!シビれるっ!これぞまさに真のアウトロー!うわぁ....涙でそう!)
カヨコ「全然気づいてないみたいだけど.....」
ムツキ「むしろなんか目輝かせちゃって」
ーー強盗終了
銀行員「に、逃がすな!」
ーー戦闘開始
さて...と...こっからどうすっかな。金は手に入ったし、今はみんなと逃走中これ以上にないかんぺき〜な強盗なわけだが...追ってが来てるな...潰すか
ツキ「十六夜これ持っといてくれ」
ノノミ「なんですか?このバック?」
ツキ「金が入ったバックだ。落とすんじゃねぇぞ?中身3億はくだらんからな」
うし。金も預けたしやるか
銀行員「追え!絶対に逃がすな!」
ツキ「解」
そう俺が唱えた瞬間辺りの建物がバラバラに切り刻まれた
銀行員「う、うわぁぁぁっ!なんだこれ?!」
ドゴッ!
銀行員「うっ」ドサッ
はいまず1人
ドガッ!バキッ!ガシャンッ!
ふーむこんなとこか...しっかしこの世界にも慣れてきたな。後はアイツらを守れるようにもっと強くなるだけだ。どうやら俺の中にはまだ色んな力が眠ってるようだしな...その内のひとつは検討が着いているんだ。この前ちょっとだけ使えたからな。だがまだ完璧には遠い。精進あるのみだ
ーー戦闘終了
セリカ「はひー、息苦しい。もう脱いでいいよね?」
ホシノ「のんびりしてらんないよー、急げ急げ。追ってがすぐ来るだろうからー。」
ツキ「その追ってならこねぇぞ。俺が潰したからな。」
ホシノ「おぉー。ナイスー。先生ー」
ー!ーー?ーー!ー...ーー!ー。
盗んだ金は使わない方針にしたらしい。偉いね。
ん?追ってくる気配?...シロコたちの方も奥空に警告されて気づいているっぽいな
アル「はぁ、ふぅ....ま、待って!!」
ツキ「何の用だ。」
そういい俺は追ってきたやつの首元に刀を押し当てる
アル「ヒッ...お、落ち着いてください...私は敵じゃありませんからぁ...その刀を退けてくださぁい...」
キョウカ「ツキお兄ちゃん!めっ!退けてあげて!」
ツキ「チッ..わぁったよ」チィンッ
俺は刀を鞘に納める
ーー!ーー?ーー?!ーー!
後ろの奴らありゃ苦労するな...社長がこんなんだしな...お、アビドスに帰るっぽい。
ーーー青年少女帰還中
ノノミ「あ、お金が入ったバックおいてきちゃいました。」
セリカ「ちょっと?!なにやってるの!?」
シロコ「ん、お金に困ってる人が勝手に拾うでしょ」
ノノミ「ですね☆お金に困ってる人がひろってくれるといいですね。」
アルが覆面水着団がアビドスの人だと気づくのは事務所に帰ってからだそうな。
はい。ド深夜に書いてド深夜に投稿してるものです。いやぁ...ツキくんがどんどん化け物になってくや..次出す力は僕が考えた能力です。呪術の力はいつだすかわかりません。それではばいならー