2人のアーカイブ   作:カルシウム剤

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:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。


アビドス編12

ツキ「任意補助金500万円提供...ここで金を受け取ってヘルメットのアジトへ直行し任意補助金を渡したってことか...多分こいつらの背後にいんのは"カイザーローン"だろうな」

ノノミ「ど、どういうことでしょう!?理解できません!学校が破産したら、貸し付けたお金も回収できないのに......どうしてそのようなことを....?」

ツキ「多分これは単独の仕業じゃねぇカイザーの息もかかってやがる」

ーーー

ヒフミ「みなさん、色々とありがとうございました。」

ノノミ「変なことに巻き込んでごめんなさい、ヒフミさん。」

ホシノ「今度遊びにいくから、その時はよろしくー。」

ツキ「ティーパーティーにはよろしく言っといてくれ。そして困った時は俺と華実を呼べって言っとけ。いつでも駆けつけてやる」

ヒフミ「分かりました!必ずお伝えしておきます!」

ーーー次の日

ツキ「いよーす」

ホシノ「おはよー、先生」

ノノミ「先生、おはようございます。今日は早いですね?」

ツキ「無理矢理叩き起されたからな....」

ツキ「そんでもって小鳥遊はどうしてそこにいるんだ?」

そう言い俺は十六夜の脚辺りを指さした

ホシノ「んー?おじさんの特等席だからさー。あ、譲らないよー?」

ツキ「そうかい...」

ーー...ーー?

小鳥遊はオフらしい。どっかに昼寝にいった。俺はそうだと思い出し十六夜に聞いた

ツキ「なぁ十六夜、小鳥遊って昔っからあんな感じか?」

ノノミ「いえ、違いますよ?今はいつも寝ぼけてるような感じですが....初めて出会った頃のホシノ先輩は、常に何かに追われているようでした。」

そうか...だとするとかなり丸くなったな...

ツキ「そうだ十六夜お前この後予定なんも無いか?」

ノノミ「えぇありませんよ?でもいきなりどうしたんですか?先生?」

ツキ「労いだ。いっつも頑張ってるしな」

ツキ「どこか行きたいとこはないか?あ、食いたいもんでもいいぜ?」

ノノミ「んー...でしたら先生のお家へ行ってみたいです☆」

ツキ「んー俺の家かぁ...」

ノノミ「ダメでしたか?」

ツキ「ちょっとまっといて」プルルルッ

ワカモ『はいなんですか?貴方様?』

ツキ『あの俺の生徒が俺の家に来たいって言ってんだけど連れてってもいいか?』

ワカモ『えぇ構いませんよ。お昼ご飯多めに作っておきますね』

ツキ『さんきゅー』ガチャ

ツキ「喜べ!十六夜!ワカモの飯が食えるぞ!めっちゃうめぇぞ!さっさと移動するぞ!」

ーー外へ移動中

ツキ「ほら十六夜被れ」

ノノミ「これは..ヘルメットですか?」

ツキ「そ、俺バイクできたからね」

そう言い俺はバイクのエンジンを付ける

ツキ「ほら乗って」ムニュ

....背中にとてつもなく柔らかいものが...気にするな...無心で走れ....プルルルッ

あ?電話?

ワカモ『貴方様こっちに来る前にお昼ご飯の材料を買ってきて頂けませんか?』

ツキ『おういいぜ何を買ってくればいい?』

ワカモ『カレーの材料です。お願いしますね』

ツキ『はいよ。』ガチャ

ツキ「十六夜買い物してくけどいいか?」

ノノミ「はい!構いませんよ!」

ーーー移動中

ツキ「よっ、コーギーのおっちゃん」

コーギー「お、ツキ坊じゃねぇか!今回は嫁と一緒じゃねぇのか?」ニヤニヤ

ツキ「ちげぇよ。まず嫁じゃねぇって。それよりもカレーの材料くれ」

コーギー「あいよ!待ってな!それとそっちの子も嫁か?ツキ坊も隅におけねぇな!」

ノノミ「お、お嫁さん?!//」

ツキ「ちげぇって。俺の生徒だよ。はよしろ」

コーギー「はいはいちょっと待ってな!」

ーーー青年少女待機中

コーギー「はいよ!カレーの材料だ!」

ツキ「てんきゅーおっちゃん。お代はここに置いとく」

コーギー「毎度あり!また今度飲み行こうな!」

ツキ「仕事が落ち着いたらな」

 

子供「あ、ツキお兄ちゃんだ!」

子供2「え?どこ?」

子供3「ほら!あそこ!」

ツキ「ん?あ、ガキども何してんだ?んなとこで」

子供「遊んでたの!お兄ちゃんもやる?」

ツキ「いや、やらない」

子供2「えぇ!遊ぼうよー!」

ツキ「無理だって...俺仕事中だから....」

子供3「ほら!お兄ちゃん困ってるからやめようよ!」

ツキ「じゃそういう事だからじゃあな。また時間があったら遊んでやるよ。」

子供「約束だからねー!」

 

ノノミ「先生子供達に人気ですね☆」

ツキ「ほんと俺みたいなのどこがいいんだか...」

ーーー家到着

 

ーーー飯と自己紹介シーンはカット

ツキ「うん。めっちゃ美味かった」

ノノミ「そうですねー☆とっても美味しかったです☆」

ワカモ「ありがとうございます。貴方様?これからどうするおつもりで?」

ツキ「どうしようかな....」

ノノミ「アビドスへ戻りませんか?多分そろそろホシノ先輩も起きてるはずなので」

ツキ「だな。そうするか...てことだワカモもっかいアビドスへ戻るわ。今日は7時には帰る」

ワカモ「承知しました。それでは行ってらっしゃいませ。貴方様♡」

ツキ「いってくらぁー」

ーーーアビドスへ移動

ツキ「....小鳥遊起きるどころかどっか、行ってんじゃねぇか」

ノノミ「そうですね...何処へ行ったんでしょうか...」

 

 




クッソ雑な切り方ですね...後思っとんですけど刀二本も要りませんね...どっかで刀を折って1本にします。それはどけでするかはわかりません。そして新しい能力決まりました。いつ登場するかは秘密です。楽しみにしててください。それでは、ばいちゃー
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