:誤字脱字
:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
父さん母さん元気にしていますか?三劔ツキ現在19歳死んで、知らない世界に転生しました。そして今何をしているかって?
追われてるんだよォ!!
ツキ「だァ!!クッソ多いんだよ!!」
なんなんだよこいつらァ!!ロボットか?!もしかしてここの世界ではこれが日常なのか?!
ツキ「どこか逃げれる場所は....あった!あそこの建物に逃げ込めたら多分生き残れる!」
えぇい!!こうなったらぶっつけ本番!鱗赫とやらでワイヤーフックみたいにしてあそこまで飛んでってやる!!
ツキ「背中に意識を集中.....」
シュルッという音と共にさっきと同じ鱗赫が現れた
ツキ「よしっ成功っとそんでこれを巻き付けてこうしてオラァ!!ッし出来た。てか窓思いっきり破壊して入ったけど大丈夫かな....まぁいっか」
さてと探索探索〜っと
なんかねぇかな....
ツキ「お、これ銃じゃん」
古びた机の上には二丁の拳銃が置いてあった。これスマホで出てくるかな....
ツキ「お、出てきたナニナニ....ベレッタっていうのかこの銃。いいね拝借しこうかな。いいねホルスターも一緒に置いてある」ガサゴソスチャッ
ツキ「よし装着完了。弾はまた今度見つければいいか。次は2階行くか」
ツキ「2階はあらかた探し終わったけど特に目欲しいもんなかったなぁ。」ガタン!!!
ツキ「ッ!!誰だ!!」
俺は刀に手をかける
???「それはこちらのセリフです。誰ですか貴方は?もしヴァルキューレの人ならばここで排除しますが?」
ツキ「まて、落ち着け俺はその、なんだっけトマキューレみたいなやつでは無いぞ」
???「トマキューレではありません。ヴァルキューレです。では貴方はヴァルキューレでは無いのですね?」
ツキ「あぁ。まずそれよりも名前を教えてくれ話しずらい」
???「そうですね自己紹介といきましょうか。私の名前は"孤坂ワカモ"とと申します宜しく御願いしますね」
ツキ「丁寧にどうも。俺の名前は三劔ツキだよろしくな孤坂」
てか今気づいたが孤坂やつ顔赤くねぇか?こいつ熱でもあんのかな....
ツキ「孤坂ちょっとじっとしててくれ。」
ワカモ「え、なにをするかは知りませんが分かりました」
ツキ「ありがとう孤坂」
そして俺は孤坂の額に俺の額を当てた
ワカモ「.......!!!!!!!///////...あ//.あの//何をしてらっしるのですか//?」
ツキ「何ってお前の顔が赤いから熱がないか確かめてたんだよ。もしかして照れてるw?」
クッソ可愛いなこいつ
ツキ「クッソ可愛いなこいつ」
ワカモ「あ...//え...//?」
ツキ「あ、やべ心の声が漏れた」ドタッ!
あ、孤坂倒れちゃったよこいつやっぱ熱あるだろ。
ツキ「しゃーない膝枕するか許してくれよ孤坂」
今回はここで終わりにしときます。小説書くのってむずいですよねなんでみんなあんなにかけてんだろすげぇなぁ...