:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
ホシノ「うへ〜、結局なんなのこいつら?」
セリカ「そんなに強くないけど邪魔っていうか、めんどくさいっていうか....なんか、今まで戦ってきた奴らの中でもひと際厄介って感じ」
アヤネ「施設に、何らかのマークを発見しました!」
ツキ「グッジョブ!奥空」
ホシノ「これって、....」
ツキ「このマークは確か...」
ホシノ「.....カイザーPMC」
セリカ「カイザー...?こいつらもカイザーコーポレーションってこと!?」
ツキ「いや、正確にはちがう。カイザーなのはそうだがこれは...PMC..."民間軍事会社"だ」
セリカ「ぐっ、軍事?!」
アヤネ「はい、先生の言う通りです。しかもヘルメット団のようなチンピラとはレベルが違います。本当に組織化されたプロの....文字通り、軍隊のようなものです!」
ヴイイイイイィィィィーーーン!!
ノノミ「け、警報音....!?」
ツキ「チッ 探知に引っかかったか...不味いな...」
セリカ「どうしたの?先生」
ツキ「ヘリに敵兵....ハハッ戦車まできやがった」
ツキ「離脱するぞ!お前ら!囲まれる前に逃げるぞ!華実!指揮頼んだ!」
キョウカ「任せて!おにぃちゃん!」
ーーー戦闘開始
オートマタが多いな...斬る...はダメだな刃こぼれする。仕方ない能力と体術でちまちま削ってくか シュルッ
ツキ「解」シュイン!
辺りがバラバラに切り刻まれて粉々になっていく。
喋る隙も与えねぇ...!
敵1「仕留めろ!逃がすな!」
ツキ「邪魔だァ!」ドガッ!
敵1「グハッ!」
3m弱かな。かなり吹っ飛んだな
ツキ「もっとこいやァ!」
ドガッ!バキッ!グシャッ!ゴギッ!ゴギュッ!
よし終わりかなみんなの元へ帰るか...ッ!この音は...戦車!撃たれる前に斬るッ!
ツキ「一ノ式 水月鏡花」
戦車は真っ二つに割れた
ーーー戦闘終了
シロコ「絶対絶命?」
ホシノ「囲まれちゃったかー...」
カイザー理事「侵入者とは聞いていたが...アビドスだったとは」
セリカ「な、何よこいつ...」
カイザー理事「まさかここに来るとは思ってなかったが...まぁ良い」ガシャンッ!
カイザー理事「...は?何故私の腕が落ちて」
ツキ「うちの生徒に気安く話しかけないで貰いたい」
カイザー理事「貴様ァッ...!」
ツキ「良いだろ?腕の1つや2つくらい。お前機械だし」
カイザー理事「貴様も腕を持ってかれたら文句の1つや二つは出るだろう...!」
ツキ「んなもんでねぇよ...だって俺腕斬っても生えてくるし」
カイザー理事「...は?」
ツキ「あ?信じらんねぇって顔してんな?見せてやるよ」スパンッ!ボト
ツキ「はい元通り」
カイザー理事「化け物が...」
ツキ「化け物で結構...だが覚えておけ?」
ツキ「次俺の生徒達に手ェ出したらそんときはぶっ殺すからな?」
みな「ゾクッ!」
ツキ「帰るぞお前ら」
ツキくんかっこいい!それでは、ばいちゃー