:キャラ崩壊
:キャラの喋り方の違和感
:雑設定
:クソ下手な小説
でもいいって方は読んでください。
ツキ「調月、リオ?」
ミドリ「彼女は.....ミレニアムの生徒会長です....」
ツキ「へぇ....で俺たちになんの用だ?真実を教えに来たとかなんとか言ってたが」
リオ「そう、真実。貴方達は数日前の『事件』で一つの考えに到達したのではなくて?」
ツキ「アリスが....やべぇ奴ってことか?」
アリス「....!!」
ツキ「だからなんだってんだ。こいつはどんな奴だろうと俺の『生徒』だ」
アリス「先....生.....」
ツキ「もう用済んだだろ?帰れや」
リオ「帰らないわ」
は?何言ってんだこいつ....うっわ話続けやがった。
リオ「つまり簡単な話よ、貴方のヘイローを破壊すればすむ話よ」
ツキ「やめだ。斬るじゃ生ぬるい....ここで殺す」
ツキ「美甘、お前もこんなヤツに付き合ってらんねぇだろ?」
ネル「ったりめぇだ!」
リオ「トキ、貴方の出番よ」
ツキ「美甘、後ろだ!」
ネル「あぁ?」
ツキ「こいつC&Cか?」
戦闘開始
ツキ「美甘!お前んとこの奴はお前に任せる!」
さて、俺は機械の対処だ。だが数が多すぎるんだよな....
ダダダダッ
うおっ、あっぶね弾当たるとこだった。一回下の階まで惹き付けよう。そっちの方が対処が楽だな。
さて、下の階に来たのはいいものの....派手に暴れると物ぶっ壊しそうなんだよな。まぁいっか、後で生塩と早瀬に謝っとこう。
しっかしこいつら硬ぇなぁ。なんでこんなに硬いんだろ?やっぱ機械とかには貫通とかがいいのかな?中の色んな部品ぶっ壊れそうだし。エンジニア部に依頼してみようかな...
貫通力が強い武器作ってくれって。アイツらノリノリで作ってくれそうだしな。
うん、結構減ってきたな。そろそろ戻るか。
ツキ「おいおい....どういう状況だよ....これ」
そこには、締め上げられている美甘がいた。
ネル「先生!あたしの事はいい!早くチビ助の所行ってくれ!」
ツキ「......わかった。行ってくる」ダッ!
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ツキ「才羽妹、アリスは?」
ミドリ「せ、先生....アリスちゃんが.....」
ツキ「.......そうか」
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ツキ「すまん、生塩と早瀬いるか?」
モブ「あちらにいると思いますよ」
ツキ「ありがとう」
ノア「あら、どうしたんですか?先生?」
ユウカ「先生、珍しいですね、ミレニアムに来るなんて」
ツキ「ちょっと協力して欲しいことがあるんだ」
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ツキ「みんな、アリスの居場所わかったぞ」
一同「!!」
ツキ「あいつは....『要塞都市エリドゥ』にいる」
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ツキ「次はアリスをどうやって取り戻すかだ。白石、エリドゥの、せきゅりてぃ?はどんな感じなんだ?」
ウタハ「かなり強固な物.....としか言えないね」
ツキ「そうか。次、あのメイドについてだ。あいつ調月の側近.....だから何がなんでもアイツと戦うことになる。」
ネル「なるほど、陽動作戦か?」
ツキ「Exactly、その通りだ」
ツキ「そうだな.....正面は俺とC&C、後方からの潜入は、その他、ゲーム開発部とエンジニア部.....そして華実だ」
キョウカ「わたしも?」
ツキ「あぁ、この作戦はお前の指揮も大事になってくるからな。頼んだぞ」
キョウカ「うん!まかせて!」
ツキ「ヴェリタスには遠隔で支援をしてもらう、それでいいか?」
ハレ「うん。任せて。」
ツキ「よし、これより───────作戦開始だ」
遅くなりました、すんません。許してください。
それではばいならー